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Was wir machen

【ABEJA Platform】開発・運用に必要なパイプラインをサポートする機能が充実しているため、AIのビジネスへの実装を短期間で実現し、継続して精度を維持・向上することができます。
【ABEJA Insight for Retail】小売経営を勘と経験から脱却するためのサービス。従来の技術では可視化・指標化が難しかった消費者の動きを、店舗に設置したカメラ等のデバイスを通して数値化します。
◯AI/ディープラーニングをはじめとしたテクノロジーで社会を変える ABEJAは「ゆたかな世界を、実装する」をタグラインに掲げ、AI/ディープラーニングをはじめとしたテクノロジーを活用し、あらゆる業界やシーンにおける産業構造変革を実現する企業です。 2012年の創業時より、多数の大学気教員陣とも共同で研究開発を行っており、自社開発のディープラーニング技術をコアに、AIの社会実装事業を展開しています。 ◯ABEJA Platform https://abejainc.com/platform/ja/ AIの開発・運用に必要不可欠なプロセスを最小化し、AIのビジネス実装を加速させるプラットフォームです。 これまで、150社以上の本番運用実績を有しています。 ◯ABEJA Insight for Retail https://abejainc.com/insight/retail/ja/ 小売流通業界に特化した店舗解析SaaSです。 ネットワークカメラ、赤外線センサー等のIoTデバイスから取得したデータを解析し、 来店人数、店前通行人数、年齢性別推定、リピート推定、動線分析など、実店舗における来店から購買までの顧客行動をデータとして可視化します。 データに基づいた実店舗における数々の施策の効果検証が可能にし、収益改善に貢献します。 ◯今後の展望 AIの社会実装を進めていくために、新たなプロダクトのリリースを積極的に行っていく予定です。 2017年3月にはシンガポールに現地法人『ABEJA Singapore Pte. Ltd.』を設立し、今後もASEANを中心としたグローバル展開を進めていきます。 このような事業拡大に向け、2018年6月にはNVIDIAを含む複数の企業から42.5億円の資金調達、同年12月にはUS Googleからの出資もいただきました。 ◯ABEJAのエンジニアが使用する技術スタック https://abejainc.com/ja/technology/ ◯ABEJAのテクノプレナーシップ https://tech-blog.abeja.asia/entry/technopreneurship

Warum wir das tun

私たちのタグラインは、「ゆたかな世界を、実装する」こと。 最先端のテクノロジーをベースに、イノベーションの創出を促進し、社会全体にその恩恵を行き渡らせることにより、よりゆたかで高度な社会作りに主体的に貢献していきたいと思っています。

Wie wir's tun

ABEJAはテクノロジーとビジネス双方の観点を持つ「Technopreneur」が集まったチームです。
インド、ベトナム、中国、フランスなど多国籍のメンバーが在籍しており、多様性を大切にしています。
私たちは「テクノプレナーシップ」という言葉をとても大事にしています。 もともとは、テクノロジーを使ってビジネスにイノベーションをもたらす行動精神を示す言葉ですが、ABEJAは、この言葉に「リベラルアーツ」を加え独自に解釈しています。 「何のテクノロジーを使うか」ではなく、「何のために、どのように使うか」を常に問い続けながら、私たちはイノベーションに向かっていきます。

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