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マーケティングキャリアから事業開発領域のキャリアを歩み始めたサッカーが好きな男の話

2017年12月入社:高橋 勇紀(たかはし ゆうき)

マーケティングキャリアから事業開発領域でのキャリアへ

ADDIXに入社した決め手は、デジタルマーケティングの範疇を超えてクライアントの事業開発分野にがっつり入り込んでいる会社だったためです。 (ADDIXのコーポレートサイトを見るだけではわかりづらい部分ではありますが・・・w)

もともと広告業界に興味があり、新卒でCMをメインにしている映像制作会社に入社しました。2年という短い間ではありましたが、過酷な制作現場でPM(プロダクションマネージャー)として映像制作のノウハウを習得するなど、様々な体験をし、多くの事を学びました。

しかし、制作会社という立ち位置のため、直接クライアントと対峙しづらい環境でした。直接クライアントと対峙して、企画を出して、物事を進めていく事を望み、クライアントと直接対峙できる広告会社側に転職する事を決意。特にデジタルはこれから確実に必要なスキルだと感じていたので、広告会社の中でもデジタルに強みを持つ会社を選び、転職しました。

広告会社では、大手クライアントを受け持ち、プロモーション、ブランディングを中心に、一通り業務を経験。転職した目的であった、クライアントと直接対峙して、企画して、協力会社と一緒に良い施策を進めていくことを、経験する事ができました。特に面白い施策をだして、その反応をみる事は楽しかったです。 充実していた日々ではありましたが、30歳前後で、マーケティングよりも上流の事業開発に携わりたいと思うようになり、縁がありADDIXと出会い、入社を決めました。

クライアントの新規ビジネスを伴走型で推進

ADDIXに入社してすぐ大手出版社のプロジェクトの主担当になりました。紙媒体からのデジタルシフトを推し進めるプロジェクト。広告会社での経験も活かす事ができたので、クライアントからも信頼を得る事ができました。今までの広告会社では経験できなかった、クライアントのビジネスをしっかりと知る事がも出来たプロジェクトでした。

その後は、今までは経験できなかった、BtoBビジネスを展開するクライアントの新規ビジネスを伴走型で推し進めていく仕事を主に担当しています。 事業会社の新規ビジネス開発の場合、構想を作ったはいいけど誰がやるの?という問題がでてしまい結局進まないという事があります。ADDIXはその「誰がやるの?」という大きな悩みを解決するために、実行、業務設計、組織作りも考え、クライアントと一緒に伴走型で進めていくのが大きな強みです。

クライアントの経営層から信頼を得るために

ADDIXでは、まだまだ学ぶ事が多く、自分のスキルの足りなさを痛感しています。特に新規事業開発案件はクライアントの経営層と対峙する事が多いので、今までのスキルや知識では信頼を得る事ができません。ADDIXは自分を成長させる上ではとても良い環境だと思っておりますので、この環境をフル活用していきたいと思ってます。繰り返しですが、ADDIXの良さはサイトを見るだけではわからない部分がたくさんありますので、是非、一度会社に遊びに来て、何をしているかを聞きに来ていただければと思います!!サッカーが大好きなので、特にサッカー好きの方、大歓迎です!!!

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