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著作権専門弁護士:柿沼先生による勉強会をアイリスで実施しました。

本日、著作権を専門領域とする弁護士の柿沼先生に、「AI契約ガイドラインとAI生成のための生データの権利処理」というテーマで勉強会を実施いただきました。

柿沼先生は、経済産業省における「AI・データ契約ガイドライン検討会」の検討委員であり、「ものづくりスタートアップのための契約ガイドライン & 契約書フォーマットの検討委員でもあります。

(詳細なご紹介ページはこちら ↓ )


通常のシステム開発とAI開発における契約内容の工夫や、抑えておくべきポイント、契約上で工夫できる範囲・内容、権利や知財などについて、具体例を交えながら分かりやすく解説いただきました。

当社もAI・ハードウェアのどちらも開発するスタートアップとして、守るべき内容・抑えるべきポイント・工夫できる内容を改めて学ぶことができました。

自社で工夫している点を、直接質問できる場は大変貴重でした。

柿沼先生、誠にありがとうございました!



プロジェクトマネージャー
医療系スタートアップがプロジェクトマネージャーを募集!!
~匠の技を全医師へ~ AIによる次世代インフルエンザ検査法 2018年、国内患者数2000万人を超え史上最大に流行となったインフルエンザ。現状の検査法は、発症してから24時間以上が経過しないと診断精度が十分に上がらず、またその精度自体もわずか6割程度と言われています。実際には感染しているのに、 「インフルエンザではない」という判定が出た場合、その方々が通勤や通学することで更なる感染拡大につながります。従来の検査法も少しずつ改善されてはいますが、抜本的な解決には至っておらず、日本のみならず世界的に大きな問題になっています。 そんな中、私たちは全く新しい診断法に注目しました。日本の医師が発見した、インフルエンザ濾胞(ろほう)というものです。インフルエンザ患者の喉には、このインフルエンザ濾胞と呼ばれる特徴的な腫れ物ができます。 インフルエンザに限らず、多くの風邪を引いた方、また全く健康な人であっても、のどの奥には似たような膨らみがあります。 しかし、インフルエンザの場合だけに現れる特徴が、この濾胞にはあると2007年に論文発表されました。 それは、表面の色調や艶やかさ、大きさや盛り上がり方など様々な特徴の組み合わせです。 素人には同じようにしか見えないものが、その道何十年のベテラン医師の目には違って映ります。 医師であるというだけでは見分けられない、「匠の医師」にしか分からない違いです。 私達はその「匠の目」をAIの力で再現し、全ての医師が「匠の技」を利用できる社会を実現しようとしています。
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