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Was wir machen

サービスイメージ
サービス画面(ログイン後)
アラームボックスは、2016年6月に設立したFintech領域のスタートアップです。最近、サービスローンチと資金調達をし、TechCrunchなどのメディアにも記事を掲載いただきました。 スマートフォンやPCから取引先を登録しておくだけで、取引先の状況に変化があった時に知らせてくれるリスク管理サービスを提供しています。 【サービスサイト】 https://alarmbox.jp/ 【参考記事】 http://jp.techcrunch.com/2017/02/22/alarmbox-raised/ インターネットから大量のデータを収集、解析して、信用リスク判断のアルゴリズムを構築し、企業にとって不可欠なリスク管理にフォーカスした様々なサービスを開発しています。そして、一見難しいリスク管理を中小企業等でも利用できるようシンプルにし、リスクを的確にキャッチしたり回避できるようにすることで、企業取引に関わる人々がリスクや不安から解放され、前向きに楽しく事業に取り組めるような環境をつくっていきます。 (詳しく聞いてみたい方は、お気軽にお問い合わせください)

Warum wir das tun

企業活動において信用は重要な要素です。お金を調達するときはもちろんのこと、取引を開始するときにも相手から信用力をチェックされます。今まで企業審査といえば、主に決算書を見て判断するのが常識でした。しかし、決算書自体は過去のデータであり、その企業の「今」や「将来」を見通すには充分ではありません。今までの審査方法では業歴の長い企業や資産規模の大きい企業の評価がよくなる傾向がありますが、実際には中小企業やスタートアップにも優良な企業は沢山あります。スマートフォンやSNSの普及もあり、インターネット上には企業や商品などに関する大量のデータが存在します。これらのデータを選別して審査に生かすには経験やスキルが必要ですが、やり方しだいでその企業の将来を予測することが可能になります。「これから成長していく企業も正しく評価される」、そんな新しい審査方法を構築していきます。 (クローリングやスクレイピングのツールを自社開発しています。データの収集や解析に興味のあるエンジニアの方、ご応募お待ちしています。)

Wie wir's tun

社内ミーティング
ピッチに登壇
CEOを含めてメンバーは8名です。メンバーの多くは金融関連領域に精通し、不確実な信用リスクをコントロールすることや、人間心理に前向きな影響を与えるビジネスが好きです。それぞれ個性的で自分の意見はハッキリ言うタイプですが、事業の開発と改善に必要不可欠な要素で、前職ではチームとして会社設立から5期連続で増収増益に導いてきた実績があります。 価値観としては、「目先の利益より将来の利益」という考えを大切にしています。目の前の小さな金銭的な利益などよりも、将来につながるユーザーからの評判や、将来を担う社員一人一人の成長、テクノロジーを活かした効率的な運営、大きなマーケットを取りに行くための投資など、長期的かつ持続的な視点で物事を進めていくことを重視しています。 (メンバーと合うか合わないかなどは、会ってみないと分からないと思うので、勇気を持ってご連絡いただけるとうれしいです。どんな人でも、一歩踏み出す人を応援します!)