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「フラミンゴ」が地域コミュニティ特化型サービス「メルカリ アッテ」とのサービス連携スタート

このたびフラミンゴは、”直接会って物の売買や仲間探しができる”地域コミュニティ特化型CtoCアプリ「メルカリ アッテ」とのサービス連携を開始しました!

この連携をとおして、メルカリアッテ上でもフラミンゴの講師を探すことができるようになり、これまで以上にフラミンゴをとおして語学を教えたい人・習いたい人同士のマッチングがすすむことが考えられます。

★プレスリリース ㈱フラミンゴ

カフェで語学レッスンできるマッチングサービス「フラミンゴ」が地域コミュニティ特化型サービス「メルカリ アッテ」とのサービス連携を開始 ~語学のCtoCレッスンをより身近なものに~

★日経新聞さんにも掲載されました!

★THE BRIDGEさん・TechCrunchさんにも掲載されました!

カフェで語学レッスンできるアプリ「フラミンゴ」が「メルカリ アッテ」とサービス連携、アッテ内から外国人講師とのマッチングが可能に

・語学講師と生徒をマッチングする「フラミンゴ」が「メルカリアッテ」とサービス連携を開始

フラミンゴでは、これからもフラミンゴを通した集客だけではなく、講師の営業機会をもっと増やすためのサービス連携をしていく予定です。

フラミンゴのビジョンについて

先日、弊社のビジョンについてメルカリのイベントでお話してきました。
そちらの記事も公開されましたのでご一読いただけるとうれしいです!

※一部抜粋
詳しくは、ログミー様の記事を参照していただきたいのですが、一部抜粋すると...

僕自身が父方も母方も日本人じゃなくて、海外にルーツがあるところを活かして、外国人のためにサービスをつくりたいなと思って、こういうサービスを提供しております。という文脈があるので、僕たちは語学のC2Cを始めているんですけど、始めの趣旨は、外国人の友人が皿洗いのバイトを深夜などにずっとしてるのを見ました。すごい単純なんですけど、それよりも自分たちが持ってるスキルを使って、空き時間とかで働いたら、時給2,000円、3,000円と稼げるんじゃないかというところに一番興味を持って、そこからスタートした会社です。一番始めの原体験で言うと、アメリカで僕がChatWorkさんにインターンした時に、Uberのドライバーさんのインド人と出会って、その方がけっこう稼いでたんですよね。日本の外国人って貧しい印象があるんですけど、彼はUberのドライバーもしながら、Airbnbで家も運用しながら、インド料理屋で働いていました。インドにいる息子を大学院に入れるために、ずっと稼いでいました。そんなものが日本でも作れればと思って開始したのがフラミンゴです。


フラミンゴ、絶賛採用中です!

今後、フラミンゴでは本連携を皮切りに、より加速的に事業を伸ばしていきます。
また、フラミンゴのようなC2Cのサービスを拡大していくことは、個人をエンパワーメントすることにつながること、つまりは世の中を豊かにすることにつながると確信しています。そのためにも仲間が必要です。全方位で採用を進めていますので、ぜひご応募ください。

★ 応募ページ(Wantedly)
https://www.wantedly.com/companies/app-flamingo?ql=gaJpZM4APeIx

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