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アジア展開を狙うベンチャーがWantedlyの運用を始めた理由。

はじめまして。AQ モバイルエンジニアの鈴鹿です。
趣味は靴磨き。年齢は21歳。靴磨き系エンジニア👞🌟💻

私はアジアクエストに2018年2月からjoinしております。
広報でも、人事でもなく、エンジニアです。

待って、アジアクエストの雰囲気が分かりにくすぎる

Wantedly運用をちゃんと始めた理由はこれです!

私がアジアクエストに入る前。 社内の雰囲気がすごく気になりました。
ただ、ググっても、公式HPを見ても、Wantedlyのプロフィールを見ても、全く分からなかったのです…


Wantedlyを活用すれば、社内の雰囲気が伝えられるはず

転職サイト等で求人を出すだけでは、会社のことは知ってもらえません。
あくまでも転職サイトは ”応募者を集める” だけです。

では、応募者を増やすにはどうすれば良いか。
それは”認知”です。外部メディアとして、そして採用広報としてWantedlyの運用を決意しました。


雰囲気が伝われば、採用に繋がる

[認知]雰囲気が伝わる → [求人] 応募者数が増える

この流れ。もはや定番です。求人を出すのは簡単です。
しかし、それを見てもらうには "認知" が必要です。


"認知" されるには、メディアマーケティング。
メディアマーケティングと言ったら、Wantedlyです。

誰がWantedly フィードとか書くの?

これ、かなり悩みました。今までAQではSNSマーケティングをした経験がなく、ノウハウゼロです。
結論として、書くのは "基本的に20代の若手" に絞り込みました。役職、所属している課は関係なし。

若手社員は、中高生の頃から Twitter・mixi・GREE・Mobage・前略プロフィール(筆者の黒歴史) などをやっているため、SNS歴は30代や40代より圧倒的に長く、ノウハウがあります。

どうすればバズるのか。どういった情報を流せばよいのか。

言われなくても感覚で身に染み込んでいます。

今後の計画

"とにかくフィードを投稿しまくる"

これです。フィードの完成度より、更新頻度を重視していきます。
WantedlyはビジネスSNS。あくまでも採用というより、アジアクエストを知ってもらう機会。
私はTwitterをやっていますが、それと同じような雰囲気でコミットしていこうと思っています!

最後に

以上、少し長くなってしまいましたが、今後は"アジアクエスト"の雰囲気を伝えられるフィードを投稿していきます。

みなさまのご意見により、よりよい投稿にしていきたいと思っていますので、感想などお気軽にフィードバックをいただければと思います。ぜひよろしくお願いします。

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