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What we do

窓本来が持つ楽しさを凝縮させた未来の窓です
カリモクによる木製フレームなど、インテリアに合わせた窓枠を選べます
窓からの景色を通じて、世界をもっと身近にするAtmoph Windowをつくっています。 2019年春、日米両国でAtmoph Window 2のクラウドファンディングを行い、コンセプトに共感してくれた約1,800名のファンから、1億円もの支援が集まりました。 Indiegogo https://www.indiegogo.com/projects/atmoph-window-2-smart-display-with-1-000-views/ Makuake https://www.makuake.com/project/atmoph-window2/ 現在は楽しみにしてくれている世界中のファンにできるだけ早くAtmoph Window 2を届けるため、開発・製造を進めています。 また、2018年から2019年にかけて、VC、事業会社から1.7億円の資金調達を行いました。 窓型スマートディスプレイ開発のアトモフが2.7億円を調達 https://jp.techcrunch.com/2019/07/25/atmoph-270million-yen/ IPOを視野に入れながら、一緒に半歩先の未来を作ってくれる新しいメンバーを募集してします。

Why we do

オフィスは京都の中心部にあります。
最新の技術とデザインを取り入れつつ、家の中で気持ちよく使えるようにするためにはどうすればいいか、議論と実験を重ねています。
「日々を、冒険にする。」 創業のきっかけは15年前に遡ります。CEO姜はアメリカ留学時代、慣れない環境にストレスを抱えていました。窓からはすぐ隣のビルしか見えない、アパートの閉塞感が一層ストレスを大きくしている気がしました。 もし、毎日暮らす家やオフィス、お店で、窓からいろんな風景を眺められたら。 行ったことがない国、その風景が生まれた文化や歴史、そこに住む人に思いを馳せたり、その景色を見ながら話がはずんだり、ひとりの人間の世界をちょっとずつ広げられる。 そうして、一人一人の毎日をまるで冒険のようにワクワクするものにしたい。これがアトモフの願いです。 元任天堂の2人が発明した“どこでも窓”「Atmoph Window」--日常をSFの世界に変える https://japan.cnet.com/article/35137145/ 未来の窓でSFを実現——風景のNetflixを目指すアトモフ https://fabcross.jp/interview/20190425_atmoph.html

How we do

多機能でありながら、自然な窓であるため、細部までこだわっています
風景映像は全てオリジナル。窓の風景として最も美しく見えるように1本ずつ編集しています。
アトモフの働き方はAtmoph Windowのコンセプトを元にしています。 「家で過ごす時間をもっと上質に」 ワークライフバランスを大事にしていて、残業はほぼありません。 「新しい旅が始まる窓」 チームメンバーの実際の旅を後押しするため「アドベンチャー支援制度」を設けました!海外旅行は手当5万円と有給休暇3日追加、国内旅行は手当1万円と有給休暇1日を追加で支給する制度で、それぞれ年1回ずつ利用することができます。もちろん、通常の有給休暇も全員100%消化しています。