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【ビットキー発】採用アシスタントじゃないんです。インサイドリクルーターの募集を始めます!

”アシスタント”という違和感

「採用アシスタント」。それは、人事採用領域における、面接の日程調整や候補者管理、アテンド等の仕事を担うポジションを指します。

ある日のこと、採用責任者の原田がこう提案しました。

原田:採用アシスタントって”アシスタント”という言葉が不釣り合いなくらい、ものすごく重要なポジションだと思うんだよね。前から思っていたんだけど、この名称、変えない?

4月からリクルーティングチームにジョインした保科が続きます。

保科:自分もこのポジションについて、前から思っていたことがあったんです。営業ポジションの一つに「インサイドセールス」がありますよね。様々なノウハウを持った状態でお客様一人ひとりに合った営業活動をしたり、フィールドセールスに引き継ぐ前に適切な情報を提供してお客様の温度感を上げたり。こういった「インサイドセールス」のような役割を、採用領域にも作ることができるんじゃないかと思うんです。

そうすれば、幅広い採用業務を各個人の得意領域で切り分けることができますし、チームとしてもよりなめらかに日々の採用業務を運営していけると思います。既存の「採用アシスタント」の名称を変えるというよりかは、新しいポジションを我々で作るのはどうでしょうか?

原田:最高だね、それ!新しいポジション名、どうしようね。

保科:そうですね・・・インサイドリクルーター、はどうですか?

一同:めちゃくちゃ良い!決定!

保科:インサイドセールスから採用に適した要素を抽出して再設計することが必要になりますが、これはまさに、僕たちの新しいチャレンジになりそうですね!

求人媒体を動かす、候補者の方々とコミュニケーションをとる、数値管理をする。こういった業務は採用の流入を作り、候補者の方々からの印象を左右する重要な役割を担い、かつ日々の採用業務をスムーズに動かす上でも欠かすことのできないものです。このポジションは決して”アシスタント”なんかじゃない、と我々は思います。

そして、インサイドセールスのノウハウや考え方を取り入れたり、一つ一つの細やかな表現や、候補者への気配りなど、どこまでもこだわりを持って追求していくことで、無限にプロフェッショナル性を磨いていけるポジションではないかと考えています。

ビットキーは今ここから「インサイドリクルーター」という新ポジションを創ります。

採用”アシスタント”に留まらず、プロフェッショナルとして一緒に採用を盛り上げていきませんか?

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