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Was wir machen

求職者様とクライアント様の要望を照らし合わせ“双方の利害関係を一致させる事”が転職支援の本質と考えています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ “介護業界の人手不足を解決すること”が我々の存在価値です━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [事業内容] 最近、新聞などのメディアでも「介護業界の人手不足」という言葉を良く目にする方も多いのではないでしょうか? 高齢化が日々進む日本では、10年後の介護サービスを提供するためには100万人の人手が必要だと言われています。 私たちスタッフプラスはそんな医療介護の人材不足を解消したいとの想いで創設されたベンチャー企業です。 『あなたが転職する主な目的(転職理由)は何ですか?』 私たちキャリアアドバイザーが、介護職の転職希望者に必ず聞くキーワードです。 すると “今より給与条件のよいところがあれば” “今よりお休みが多いところがあれば” “今より評価してもらえるところがあれば” このような回答が返ってきます。 しかし、本当に転職すれば現状の問題は解決するのでしょうか? その転職の目的を求職者本人が正しく客観的に理解した上で転職活動をしないと、ジョブホッパーといわれる目的無く無意味な転職を繰り返す人材になってしまいます。 スタッフプラスのサービスは、求職者と求人企業の間に入ってそれぞれの要望・価値観・提供できるもの等を整理整頓し、「双方の利害関係を一致させること」で転職及び採用を成立させるべくご支援の行なっています。

Warum wir das tun

当社の企業理念です
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ “私たちはビジネスの仕組みで社会問題を解決し 、ステークホルダーの満足度を最大化します” ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 何故社歴が浅く知名度も高くないスタッフプラスが、医療介護人材紹介のマーケットで優位な立場を維持できているのでしょうか? 元々スタッフプラスは全国20ヶ所で医療保険による訪問マッサージを提供しているケアプラスの子会社として設立されました。 人手不足に悩む介護業界のために事業を起こそうと考えた結果、“医療介護業界に特化した人材紹介”という独自の事業を手がけることになったのです。 その後、医療介護の人材不足を背景に人材派遣や人材紹介会社等を手がける競合他社のマーケット参入が多くありました。 しかし、大手競合人材紹介会社が参入しているにも関わらずスタッフプラスが優位な立場を維持出来ているのは『医療介護業界の人手不足を解消する』と言う強い信念とカルチャーが大きく起因していると感じています。 この強い想いが言動となり、求職者や求人企業の信頼を得ているのだと確信しています。 だからこそ、スタッフプラスは人材紹介事業だけに執着しません。 勿論、人材紹介事業は当社の基幹事業ではあります。 しかし、人材紹介だけを行なっていても医療介護人材の人手不足を根本的に解消することは出来ないのです。 “転職を繰り返す本当の理由を解決できれば” “介護施設の離職をとめることが出来れば” “外国人技能研修制度を有効に活用できれば” 企業理念でもある『私たちはビジネスの仕組みで社会問題を解決する』とは、人材紹介というかたちに拘らず、あらゆる手段と仕組みでこの社会問題を根本から解決するということです。 人材紹介事業で会社の基盤が整いつつある現在、2017年は様々な事にトライしていくステージに入ります。だからこそ私たちの考えに共感頂ける、熱い思いをお持ちの人材に来ていただきたいのです。 また企業理念のもう一つ『ステークホルダーの満足度を最大化します』のステークホールダーとはスタッフプラスの利害関係者、すなわち、求職者、求人企業、取引先、従業員、株主等‥全ての関係者を指しています。 そして、利害関係者の満足度を最大化する為に『何が足りないのか?』を徹底的に突詰め、挑戦し続ける事こそがWIN-WINの関係を永続させる為の唯一の方法と確信しています。 この『ステークホールダーの満足度を最大化する』事は、『ビジネスの仕組みで社会問題(医療介護の人材不足解消)を解決する』と同様に私たちがとても大切にしていることの一つです。 ※スタッフプラスは投資会社キャス・キャピタル株式会社の資本参加により独立しておりますので、現在ケアプラス社と資本関係は御座いません。

Wie wir's tun

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ “なりたい自分”は仕事だけじゃない!だから《フレックス制》《自宅勤務もOK》《副業もOK》 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [働き方] ただ日々の業務に追われて作業をこなしているだけでは、到底なりたい自分になることは出来ません。 まずは“なりたい自分”は何処にあるのか?を明確にし、それを上司と共有する必要があります。 上司は皆さんの社内キャリアアドバイザーとなり、なりたい自分になる為の計画策定やアドバイス等も行います。 そして実際に“なりたい自分”に近付く為には、現在その人に不足している『知識』『経験』を補填する必要があります。 更にそれを実行する『時間』も必要です。 だからこそスタッフプラスは、最も効率の良い働き方が出来るようにフレックス制度を導入しています! 例えば午前中は家で仕事をし、午後から面接の同行で外出、面接後は直帰とメリハリをつけた働き方も可能です。 “毎日子供を保育園に送ってから10時出社したい” “今日は夕方に予定があるから直帰しよう” “子どもが熱を出したから16時に帰って自宅で仕事をしよう” フレックス制度はご家族との時間やプライベートも大切に出来る働き方でもあります。 売上トップを駆け抜けるメンバーは、効率的に仕事をこなしており会社に出勤するのは週1日程度です。 集中して作業したいときは、近くのタリーズで仕事しているメンバーも多いです。 日曜日は全社員業務厳禁! 平日も19時以降のオフィスは常に人口密度低めですからメリハリをつけて働いています。 21時には完全消灯のルール有!時間内で業務を完了させる、生産性の高い働き方が身に付きます。 [教育訓練・自己育成機会] 毎月月初の月曜日は、業務時間内にて医療介護の業界知識習得の教育訓練を設けています! 勿論研修はきっかけに過ぎません。 現場やネット等何処にでも教材は沢山落ちていますので、教育訓練を期に常に勉強し続けていく必要があります。 また、業務に直結する知識習得であり参加強制のものを「教育訓練」と呼び有償(勤務時間内)とし、今すぐ業務に直結しないが、社員の成長を期待でき、近い将来会社への利益貢献にも繋がるものは「自己育成」と呼び無償(時間外)としています。 後者においても、会社の負担(※一部負担含む)で社外研修に参加したり、関連書籍の購入補助制度を利用することができます。 これらは、全て企業理念の「利害関係の一致」につながることが前提ですが、現在は無い制度や仕組みも必要に応じていくらでも作っていくことができます。