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【社員紹介Vol.10】「縁の下の力持ち」OYOを支えるGAのお仕事

Background

Q. OYO LIFEに入社するまではどんなキャリアを積んできましたか

新卒でIT企業に就職したのですが、大学で学んだ英語を使った仕事がしたい!と思い、客船の乗組員に転職しました。

そこではフロントスタッフとして多種多様なお客様の問題を他部署と連携しながら解決し、乗客の皆様に快適な時間を過ごしてもらえるよう努めていました。
2年間で世界を6周半したのはいい思い出です(笑)

帰国後はフロントスタッフの経験を活かし、総務のスペシャリストとして20年間の社会人生活の中で、企業の立ち上げに4回携わりました。会社が成長するために必要なステップを把握し、総務として会社の成長を支えるのはとても楽しかったです。

OYOに入社したきっかけは、そういった経験を活かして、働けるのではないかと強く思ったからです。応募の際に見たのはスタートアップ企業という事でしたが、採用面接の際に、すでに100名在籍していると聞き、そのスピード感に仰天しました。

私が入社した当初はまだまだ立ち上げ期だったこともあり、バックオフィスの整備が進んでいなかったので、とてもやりがいを感じました。今まで様々な企業に勤めてきましたが、OYOほど急成長している企業はなくそんな変化が激しいOYOの仲間である皆さんが、快適に働けるよう日々サポートしています。

Team Diversity

Q. OYO LIFEで働く環境について教えてください

私にとってOYOは癒しであり自分を高める場所でもあります。

OYOには「カオスを楽しむ」というカルチャーがあるのですが、家に帰ると子供たちがはしゃいでいるので、家に帰ってからのほうがカオスなこともあります(笑)

現在は3人のチームで動いており変化が激しい分、業務も大変ですが、とても和気あいあいと働くことができているので、OYOは働く場所であり、自分が勉強させてもらえる場所であり、癒される場所でもあるのです。

OYO Culture: IMA

Q. 入社してから最大の「今」エピソードを教えてください

立ち上げ期からOYOで働いていますが、一番印象に残っているのはオフィス選びをしていた時のことです。

というのも、OYOがものすごいペースで成長するので、毎週のようにオフィス選びの要件が変化していました。その結果、その週いいなと思ったオフィスも次の週には魅力的ではなくなってしまうことから、何度も振出しに戻ってしまうことがありました。今となっては、いい思い出です。

8月には飯野ビルディングという新たなオフィスに無事移転することができ、最近は快適なオフィス環境の提供を目指し、通常の総務業務に加え、毎週末に工事を行う手配などもしています。総務部の毎日は地味な作業の連続ですが、総務メンバー全員で、陰日向なく動き、GAのチーム一同、社員の皆さんが快適に働けるように努めています。

On Your Own Life

Q. あなたのこだわりのライフスタイル を教えてください

家では子育てが中心です。

上の子と下の子が7歳差なので二人同時にたのしませるのは大変。上の子が下の子の面倒をみられるように育てることが短期目標です(笑)

今は練馬区に住んでいます。都心にもアクセスしやすいし、公園や買い物にも困らないのでとても気に入っています。

最近だと上の子供が若者言葉を使うようになり、「ん?」となることも多く...OYOの若い社員から若者言葉とカルチャーを必死に学んでいます!

Profile

Taeko (44)
general Affairs
Since 2019/2

General Affairs

社員と会社が快適・健全に活動するためのShared Service

OYO LIFE's job postings
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