This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.

Was wir machen

総合人材サービスでは世代・国籍・経歴を問わず活躍していただけることが強み
事業所内保育と認可保育園・学童クラブの運営で働きやすい環境づくりができる子育て支援サービス
【東証1部上場の企業メリットを活かし、生活を支える各事業を運営】 保育・人材・介護の3分野を軸に事業を展開するライク。各事業会社はいずれも業界トップクラスの実績を上げ、グループ全体で「人生の、どの段階においてもなくてはならない存在」となることを目指しています。ライクでは、経験・スキルが乏しい人材も積極的に登用。親身な教育で丁寧に人材育成を行ない、活躍できる人材を次々に輩出することで企業としての競争力を高めてきました。 <主な事業一覧> ■ライクスタッフィング/人材派遣、アウトソーシング、人材紹介、採用・教育支援等の総合人材サービス。 ■ライクワークス/ライクスタッフィングから社内ベンチャーとして分社化。物流・製造業界向け人材サービスを営む。 ライクスタッフィングとライクワークス併せて、全国25拠点で約7,000名の派遣スタッフが携帯電話・アパレルなどの販売、コールセンター、物流、保育士・介護士・看護師・建設等で活躍中。 ■ライクキッズ、ライクアカデミー/東証1部上場。首都圏・東海・関西・東北エリアにおいて、企業・病院・大学等の事業所内保育施設の受託運営、認可保育園や学童クラブ等で340ヶ所以上の保育施設を運営する子育て支援サービスを営み、約5,000名の保育士が活躍。 ■ライクケア/24時間、看護師が常駐し看取りまでを行う有料老人ホーム等の介護施設を首都圏で24ヶ所運営。900名以上の介護士等が活躍中で、入居率97.6%(2019年4月末日現在、2018年5月開設のサンライズ・ヴィラ西葛西、同7月開設のフェリエ ドゥ磯子、同10月開設のサンライズ・ヴィラ藤沢六会を除く)と高い支持率を得ている。 ■ライクキャピタル/M&Aによる事業拡大や、創業社長等のエンジェル投資家およびメンターとしての実績を活かし、CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)として、アントレプレナーを支援。

Warum wir das tun

グループコンセプト「だって、ひとが好きだから」
カテゴライズすることなく、1人1人違ったサポートで多くの人々が活躍
【独自の人材育成戦略を実施し、成長を遂げる】 ライクは、1993年9月の創業以来「...planning the Future ~人を活かし、未来を創造する~」を企業理念に掲げています。創業当初、ライクはパッケージ旅行の企画会社でした。しかし、インターネット時代の到来を予期した代表の岡本は、携帯電話業界への参入を決意。携帯電話ショップ運営を展開する中で人材育成の必要性を深く感じ、総合人材サービスをスタートさせたのです。 スタッフは、高校・大学を卒業して就職するという、言わば“既定路線の人生”を送ってこなかった若者を重用。社会への進出を支援してきました。育成が実を結び成長した各スタッフの活躍に支えられ、当社は携帯電話販売における派遣事業を主軸に成長。2005年にはマザーズ上場を果たし、2007年には東証1部へ市場変更と走り抜けます。上場後は、アパレル、保育・介護、コールセンター、物流など他業種の派遣や人材紹介にも着手し、さらなる事業拡大を目指してきました。 【ライフスタイルの変化に合わせた事業展開】 そんな中、ライクで活躍してきた若者たちも年齢を重ね、ライフスタイルが変化していきます。結婚や出産、介護をきっかけに「フルタイムで働くことが難しくなった」という声が増えはじめ、なんとか解決できないかと私たちは考えるようになりました。若いスタッフたちの成長と一緒にグループを拡大してきた私たちは、「人を好き」という気持ちさえあれば、すべての人が日本そして世界の課題を解決できる可能性を秘めていることを知っています。 どんな人にもその人にしかできないことがあり、一人の小さな行動がたくさんの人の気持ちを動かし、社会を変えるていく。子供が小さいから。学歴や社会経験が足りないから。介護が必要だから……生活上の理由で、これまで誰かが何かを諦めざるを得なかったことを、少しずつでもなくしていきたい。それができるのは、人材サービスにおいて圧倒的なノウハウとリソースを持ち、現場ニーズと顧客ニーズを把握して成長を続けるライクだけだと本気で考えています。

Wie wir's tun

20代~30代
20代~50代
【ユニークで柔軟なキャリア制度】 ライクは、グループ全体で7,000名以上の社員が活躍しています。上場前から在籍するメンバーや新卒・中途入社したメンバーなど、社員の年齢や社歴・経歴は様々ですが年功序列は無くフラット。役職者の年齢も、20代前半から60代後半まで多様です。 キャリアステップは、現時点の能力より2段階ほど高いステップ役職にチャレンジすることもあれば、一旦キャリアを降りた後に再度昇格することも多いというユニークさがあります。部長クラス以上のほとんどのメンバーは、その多くが降格した経験があるため考え方が柔軟でチャレンジしやすい環境です。 【社員一人ひとりに向き合うことが、良質なサービスを生みだす】 現在、「働き方改革」が叫ばれている中、生産性や効率性を求める流れが強まっています。ですが、一人ひとりの個性を重んじた関わり方が必要だと当社代表の岡本は考えています。管理するための仕組みは構築しつつ、社員が直面する課題に合わせた対応が取れる組織づくりを行ない、個人と向き合っていく。時代は変わっても、その姿勢がブレることはありません。 「働く人が満足できる職場でなければ、いいサービスは提供できない。」 多様な人材事業を展開するからこそ、本当の意味で社員が働きやすい環境が必要です。ライクは東証1部上場企業ですが、ベンチャースピリットは今も健在。チャレンジしたい時、生活を重視したい時。長い人生の中では、その時々で状況は変化していくものですが、社員がどんなキャリアも選択できる環境づくりを進めていきます。 社員とライクが長く良い関係を築き、その結果お客様とも良い関係を築いていく。ライクが創業以来、大事にしてきた姿勢です。お客様はもちろん、社員も含めた「人の人生の全てを応援できる、生活総合支援サービスの提供」を通して『人生においてなくてはならない企業グループ』を築いていく。それこそが、これからライクが20年、30年かけて目指していく姿です。