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Was wir machen

カフェでの荷物を預かりの様子
JR東京駅でもecbo cloakが手ぶら観光をご案内します!
わたしたちは、「荷物を預けたい人」と「店舗の空きスペース」をつなぐ荷物の一時預かりサービス「ecbo cloak(エクボクローク)」( https://cloak.ecbo.io/ )を運営しています。 2017年1月にサービスをローンチし、東京・恵比寿のオフィスを拠点に20代後半〜30代前半の少数精鋭メンバー10名/インターン数名でより良いサービスを目指しながら日々取り組んでいます。 現在、東京・京都・大阪・福岡・沖縄・北海道といった主要な都市で、カフェ、美容院、コワーキングスペース、神社、最近ではJR東京駅、郵便局、TSUTAYA、百貨店の福岡三越などといった様々な業態で「荷物預かりのインフラ」としてご利用いただいています。 ■2018年2月6日にシリーズAで資金調達を実施しました。 http://jp.techcrunch.com/2018/02/06/ecbo-fundraising/ 今回、JR東日本、JR西日本イノベーションズ(JR西日本のCVC)、メルカリ、エウレカ創業者の赤坂優氏、元グルーポン・ジャパン取締役会長の廣田朋也氏、ラクスルやビズリーチの創業メンバーである河合聡一郎氏らに出資をいただき、シリーズAの資金調達を終えました。 今後はテクノロジーを活用して「ボタン一つで荷物を保管し、運ぶ」ことができる革新的なプラットフォームをめざしていきます。 ■ecbonist(エクボニスト) 2018年11月8日(木)に「モノの所有」のあり方を考え、ecboが実現したい世界とその軌跡をお伝えしていくメディア「ecbonist(エクボニスト)」をローンチしました。(https://ecbonist.ecbo.io/) ■注目のニュースリリース ・ecbo cloakローンチから2周年、日本初の「手荷物預かり専用アプリ」iOS/Android版を同時リリース! https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000064.000021088.html ・そのほか、PR Timesに配信したプレスリリースはこちらからご覧いただけます。 https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/21088

Warum wir das tun

BOOK LAB TOKYO(東京・渋谷)
TSUTAYA BOOK APARTMENT(東京・新宿)
突然ですが、旅行先で身軽に観光をしてみたいと思ったことはないでしょうか? 重たいスーツケースを引きずりながらコインロッカーを探しても、なかなかが見つからない、見つけても空いてない、などの経験は誰にでもあると思います。 ■50年ぶりのコインロッカー革命 日本でコインロッカーが普及した1964年の東京五輪から50年。観光客の増加を見込み、荷物預かりの体制を整えるために駅などでコインロッカーの導入が進んできましたが、それ以降コインロッカーはさほど進化していません。 日本政府は2020年までにインバウンド(訪日外国人)が4000万人にまで増加するとしており、短期的な荷物預かりの需要はますます増えていきます。 一方で、宿泊施設や移動手段などのインフラの需要も肥大化していきますが、旅行者の荷物を一時的に預かるスペース(駅前のコインロッカーなど)の供給が追いついていません。 ■モノの所有からシェアへ 私たちはこのような荷物の一時預かり場所の不足という課題を解消するべく、「荷物を預けたい人」と「店舗の空きスペース」をつなげる「ecbo cloak」(https://cloak.ecbo.io)をリリースいたしました。 ecbo cloakによって、店舗は副収入を得ながら本業の集客も行うことができます。また、旅行客は重い荷物から解放され、より旅行を楽しむことができます。 わたしたちのビジネスモデルは、店舗・旅行客・ecbo、すべてのステークホルダーの利益が循環しています。このプラットフォームをさらに大きくしていくことで、荷物預かりのインフラとして社会に定着させたいと本気で考えています。

Wie wir's tun

国大最大級のインターネット業界カンファレンスIVSで優勝しました!
2019年1月18日にローンチ2周年記念パーティーを開催しました!
【MISSION】 モノの所有を、自由に。 【ecbo values】 ・Excite “ワクワクこそが最大の原動力” 自分が、チームが、ユーザーが、どうすればワクワクしていられるかを常に真剣に考え続け、迷った時はワクワクする方を選択しよう ・Communicate “夢を語ろう” ecbo のメンバーの一人ひとりが、ecboの目指す世界観とその素晴らしさを社内外の人々に伝え続けるストーリテラーでなければならない夢は語らなければ実現しないどんなに話すのが下手でも、伝わるまで伝え続けよう ・Build “世界を変えていく仕組みを創り続けよう” 我々の目指す世界観の実現のためには、現状に満足することなく、常に10倍、100倍の成長を意識していなければならない「日常業務」を持つようになったら、危機感を持とう ・Own your life “自分の人生を生きよう” あなたの人生は、あなたのものであり、あなたにとって最も重要なものであるあなたのやりたいこと、実現したいことに全力投球しよう おかげさまで多くのメディアに取り上げられ、サービスの認知も徐々に広まってきましたが、今後、より多くの人に愛していただけるインフラサービスとして定着をさせていくためには、まだまだたくさんの力が必要です。 ぜひ、わたしたち一緒に世の中を変えるようなミッションにチャレンジしてみませんか?

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