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What we do

世界156カ国・13.5万人以上のパーソナルショッパー(出品者)と670万人のお客様をつなぎ、 安全安心なお買い物体験を提供するソーシャルショッピングサイト『BUYMA』
「STYLE HAUS」(スタイルハウス)は世界中から発信されるトレンドに、リアルな気分をミックスしてファッション・コスメ・ライフスタイルを提案するファッションメディアです。「BUYMA」とのコンテンツ連携し、日本未上陸・海外セレブ愛用ブランドなどの旬な情報を発信し続けることで、ファッション感度の高い女性たちから高い支持を得るメディアに急成長しています。
エニグモは、世界156ヶ国に約670万人の会員を擁するソーシャルショッピングサイト「BUYMA(バイマ)」を運営しています。 BUYMAは、世界中に在住する約13.5万人のパーソナルショッパー(出品者)から、世界中のあらゆるアイテムを購入できる、今までにない新しいソーシャルショッピングサイトです。 変化の激しいネット業界ですが、ECは順調に規模を拡大しており、その中でもファッションECは特に成長を期待されている分野です。 BUYMAはCtoCという独自のビジネスモデルを差別化要因として成長を続けており、取扱いベースではファッションECサイトとして日本2位の規模にまで成長しました。 今後の中期戦略としては、ファッションアイテムと出会い、購入し、 そして、使わなくなったアイテムをリセールできる 出会いから処分までを一気通貫で提供する BUYMA経済圏の確立を目指しています。また、 BUYMA経済圏からさらなる関連事業を生み出し 市場規模を拡大してきます。国内BUYMAで継続的に高い利益を上げ、GLOBAL BUYMAに投資をし、BUYMAを世界的なブランドに育成しながら、市場の大きい北米、高成長のアジア・中東など 大規模・高成長の海外市場でホームランを狙っていきます。

Why we do

代表の須田。 慶応義塾大学院修了後、博報堂のマーケティングプランナーを経て 2004年にエニグモを創業。
平均年齢32歳。男女比は6:4でやや男性が多いです。外国籍社員も全体の1割を超えています。
代表の須田をはじめとする創業者たちには、 「世界を今より良くしたい」という強い思いがありました。 一つは生み出した価値で、今をより良くする方向。 例えば、iPhoneとかiPad、ウォークマンのように、今までなかった新しいサービスやプロダクトを生み出し、ライフスタイルを楽しく、便利に変えたい。 もう一つは、マイナスをなくす方向。 例えば、生まれた土地、不遇な環境などで、凄く才能があるけど夢を諦めなくてはいけないなど、自分ではどうしようもできない問題、制度、既得権益によって、日の目が当たらない人の環境や不合理な業界構造が良くなるように変えていきたい。 エニグモの創業事業であるBUYMAですが、元々BUYMAをやろうと思ったきっかけは、世界を変えたいという気持ちと、世界中のどこにいてもそれ自体が価値になればいいという思いから。 流通業者が売り手の視点で商品を選ぶのではなく、従来は買い手であった消費者がバイヤーとなって商品を選べば、今まで埋もれていた、消費者にとって価値のある商品を世の中に出すことができる。 そして、バイヤーは、魅力的な商品を発掘できるセンスがあれば、世界中のどこにいても、そこにいること自体が価値を持ち、買い手にとっても売り手にとっても、素晴らしい世の中になる。 エニグモは2015年10月、世界中のユーザーに向けた「BUYMA(英語版)」をリリースし、今後は、世界のどこからでも商品を買えるようになりました。 今後も、エニグモがなかったら存在しない、エニグモがあったからこそ出来たサービスを作り出していきたいと考えています。

How we do

リラックスして仕事や休憩ができる環境です。
開放的なデスクエリア
自分が本当にやりたいことと、会社がやってほしいと期待することが合致するか。そして既存の社員たちと最高の仲間になれるかどうかが、採用の重要なポイントだと考えています。 エニグモのメンバーは会社のことが好きで、サービスのことが好きで、能動的に働いているメンバーばかりです。 考え方や価値観、BUYMAというサービスをつくりあげたコンセプトに共感してもらう"カルチャーマッチ"が無ければ、どんなに優秀な人材でも採用しないことにしています。 カルチャーを作るのは人ですし、会社は「人がすべて」です。