This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.

「バスケが好き」をこじらせて「バスケのイベント」を1から作り上げた話

僕はこんな人です

こんにちは!

中央大学法学部法律学科3年 高橋尚平と申します!

現在はEPARKスポーツにて、子供向けのスポーツイベントの、分析、企画、運営、SNSを使った広告事業を行っています!

今回は僕の入社のきっかけや、入社して学んだこと、開催したバスケイベントについて、お話ししたいと思います!


入社前は何をしていたのか?

EPARKスポーツに入社したのは大学2年生の2月。

それまでは、サークルでタップダンスをやりつつ、レンタカーやコンビニなどでバイトをしていました。

いわゆる普通の大学生でした。

インターンを決めたキッカケ

授業→サークル→バイトという日々にどこか刺激を感じなくなっていたのが一番の理由でした。

バイトをしていても、単純作業の連続。裁量も少ないし、自分の頭を使って行う仕事もほとんどない。「時間を無駄にしているな。」そんな気持ちをいつも抱いていました。

そんなときに大学の先輩に勧められたのがインターンシップでした。

実際に企業の中に入り、仕事のやり方や考え方を学べる。

しかも、実際に社員が行う業務ができるため、仕事のインパクトも大きい!

なんだそれは!絶対楽しいじゃん!!毎日刺激的に過ごせそう!!!

そう思って自分はインターンシップを探し始めました。

なぜEPARKスポーツか?

インターンを探すときに自分が持っていた軸が「バスケットボールに関われること」でした。

というのも自分自身、小学3年生の頃から大学卒業までバスケをやっていて、今でもNBAの試合を毎日観るくらいのバスケ好きなんです。

自分の好きなことに関われる仕事をやりたい!という想いでインターンを探しました。

wantedlyの募集を見ていく中でふっと目に留まったのがEPARKスポーツの募集でした。

「スポーツイベントの企画運営をお任せします。」

何だこれは!!バスケのイベント作ればいんじゃん!!

バスケのイベント作りたい!!

こんな軽い気持ちで応募をしました。

イベントの企画、集客に苦戦する日々

なんとなくで始めたインターン。

イベントの企画は一切やったことがなく、毎日が勉強でした。

「誰に対して、何を具体的に提供したいの?」

「だれのどんな悩みを解決するイベントなの?」

上司の伊藤さんにはしつこいくらい同じことを問いかけられました。(笑)

また、イベント参加者を募集するページの編集作業でも様々なフィードバックを受けました。

「この言葉はユーザーの気持ちを本当に代弁できてる?」

「どうゆう狙いでこの言葉を選んだの?」

どうやったら魅力的なイベントができるのか?どうやったらより多くのお客さんに来てもらえるのか?毎日が挑戦の日々でした。

7月24日、ついに念願のバスケイベント開催



様々なイベント企画をしたのち、ついにバスケイベントの企画をやらせていただきました。

小さい頃からバスケをやっていた私が持っていた悩み。

「シュートがリングに届かない。」

同じような悩みを持つ子どもたちのシュートを改善するというコンセプトでイベントを開催しました。

千葉ジェッツ、東京アルバルクにてプレーした経験を持つ石田さんに講師を依頼。

企画、商談と当日まで刺激的で楽しい日々でした。

これからの目標

自分のこれからの目標、

それは、EPARKスポーツを代表する人気コンテンツを作り上げること!

これまで以上に顧客調査、宣伝戦略を行った上で、子供たちの悩みを解決できるような楽しく、かつ有意義なイベントを作り上げていきたいです!



インターンシップ
大学1,2年生歓迎!長期インターン!マーケティングを学んでスポーツ価値向上
------------------------------------  EPARKスポーツとは? ------------------------------------   EPARKスポーツは、中田英寿、前園真聖、北島康介らのアスリートを世に送り出したPR&スポーツマーケティングカンパニー"サニーサイドアップ"と、2000万会員を有する日本最大級の検索&予約サイトを運営する"EPARK"が手を組み、2016年9月に誕生しました。     ------------------------------------  提供サービス ------------------------------------ ▼EPARKスポーツ  [スポーツ]×[予約]の分野で圧倒的なナンバー1となるべく、2017年6月15日にローンチしました! [Web] https://sports.epark.jp/ [Facebook] https://www.facebook.com/eparksports/ [Twitter] https://twitter.com/eparksports [Instagram] https://www.instagram.com/eparksports/ ▼スポーツ x ライフスタイルWEBマガジン「MELOS」 ビューティ、ビジネス、健康、ダイエット、子育てなど、さまざまなテーマからDoスポーツの新しいカタチを紹介するWEBマガジン   [Web] https://melos.media/ [Facebook] https://www.facebook.com/melos.mag/ [Twitter] https://twitter.com/melos_mag
株式会社EPARKスポーツ
株式会社EPARKスポーツs Stellenangebote
Anonymous
7c0131f7 b3e6 41e7 b23f bf1654a69d20?1524131931
B044f721 106e 44eb 8f65 6b77e5d76192?1511877064
Anonymous
5998545f c5c1 42c6 ab84 60eaaef3e5b8
47e845b7 5a4b 4cc3 85a2 b305d021c678?1559474868
6 Likes
Anonymous
7c0131f7 b3e6 41e7 b23f bf1654a69d20?1524131931
B044f721 106e 44eb 8f65 6b77e5d76192?1511877064
Anonymous
5998545f c5c1 42c6 ab84 60eaaef3e5b8
47e845b7 5a4b 4cc3 85a2 b305d021c678?1559474868
6 Likes

Wöchentliches Ranking

Weitere Rankings anzeigen

Page top icon