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出勤日数No.1!勉強嫌いな僕が成長出来た2つの理由。広告運用インターン・浅田の話

はじめまして。日本大学通信教育学部文学部英文学科の浅田紘史(あさだこうじ)です!

(写真の一番左が僕です。)

5月にフェズに入社してから4ヶ月が経ちました。

僕は現在、広告運用部として主に「Cinarra(シナラ)」という広告媒体の運用をしています。


「フェズに入る前」

僕は、高校卒業と同時に就職を考えていました。

そもそも大学で勉強したいことがなく、勉強が嫌いだったからです。(笑)

ですが、両親から「通信制の大学とかどう?」と勧められ、今の大学に進学することを決めました。



大学1年生の頃は特に何をしていたわけでもなく、大学とバイトの往復をしていました。

そんな毎日を過ごしていくうちに、

・アルバイトだけに時間を使っていていいのか

・他に何か挑戦してみたい

という2つのことを考えるようになり、行動した末に、

大学で出会った20代後半の会社経営者の方と友達で学生団体を作り、飲食店に人材を派遣する事業を開始しました。


結果的に、その事業は1年生の終わりに解散してやめることになってしまいましたが、

もう一度何かしたい!

と考え、マーケティングに興味があったのと友達に勧められたのもあり、インターンを始めようと決意しました。


そして、インターン募集サイトで応募しまくって2社目で出会ったのがフェズでした。


オフィスの雰囲気、そして何より、面接を担当してくれた人事の貞方さんと社長の伊丹さんの話を聞き、「ここで勉強したい」と強く思ったため、

率直に「どういう学生を採用してるんですか?」と伊丹さんに聞きました。


僕の質問に対する伊丹さんの返事は、

「とにかくやる気と時間があって毎日来られる人」であること。


言われた瞬間「俺じゃん!!」と心の中で叫んでいました(笑)



通信制の大学に行ったことで、友達と一緒に事業を開始できたり、フェズに出会うことができたので、勧めてくれた両親にとても感謝しています。



「フェズに入ってから・・・」

入った当初は主に広告文作りに携わり、どういう文章・言い回しが人の目に止まるのかという訴求の部分について考察し、それを実際に広告文としてテストしていました。

パソコンの使い方もままならない、広告運用・マーケティングも詳しくない、

全て1からのスタートだったので頭もパンパンで本当に大変でした(笑)


それから、シナラという媒体をフェズが他社から引き継ぐことになり、自分がその担当として任され、現在は主にシナラの運用をしています。


なんのスキルも持っていなかった自分がなぜここまで広告媒体を任され運用できるまでに成長できたのか…

それは、面接で伊丹さんが言っていた通り、

フェズは、インターン生をスキルではなくその人の「人柄」や「やる気」を重視して採用しているため、

・圧倒的に人間関係に困らなかったので人間関係にあまり苦労しなかったこと、

・成長意欲が高い人しかいない恵まれた環境であったこと、

この二点があったからこそ自分も成長できたのだと思います。


「インターンとして社会を勉強する際にその職場の環境、雰囲気を知ること」は重要だと思います。

そういう意味でフェズはかなりいい企業だと思います。



「これから」

僕は、「自分から常にアクションを起こし続ける」ことで新しい経験や知識などが手に入り、

これからの選択肢を広げることができると考えています。

なので興味があることや、やる価値があると思うものにどんどん挑戦していきたいと思います。


フェズはインターン生がやりたいことを積極的に取り組ませてくれます。


せっかくのチャンスがあるのでやりたいことを見つけ、常に挑戦し続けたいです。

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