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Was wir machen

『もっと心にしみる育成ゲーム「昭和駄菓子屋物語2」』は配信開始3ヶ月で100万DLを達成!
最新作『おでん屋人情物語2 ~時をかけるおでん屋~』は屋台に集まる江戸時代のお客さんの愚痴を集める一風変わったゲーム!
<全世界で1000万DL突破! オリジナルゲームで人々の共感を呼び集めます!> スマホ向け第一弾アプリ『心にしみる育成ゲーム 「昭和駄菓子屋物語」』は、日本をはじめ台湾・香港・マカオを中心に全世界で200万DLを達成。 この他にもカジュアルゲームで数本のミリオンヒットを生み出すなど、全世界で高い評価を受けています。 今後も自社で企画・パブリッシングしたゲームタイトルを国内外にリリースし、より多くのお客様に心休まるひとときを過ごしていただくことを目指します。

Warum wir das tun

<きちんと儲けて良い物を作り続けたい!> 弊社の社是は 『おもしろいを100年先まで』 です。 おもしろいゲームを作って利益を上げ、社員をはじめとしたステークホルダーと、社会に還元していくことで『おもしろいゲームを作り続ける』ことを目指しています。 驚き、感動、憧憬、郷愁など、感情の高まりや変化を人々にもたらすエンターテインメントは、決して色褪せない価値を持つ宝物であると考えます。 弊社はゲームパブリッシャーとして、『おもしろくて価値のあるもの』を生み出し、正当な対価をお支払いいただけるよう最大限の知恵と努力を注ぎ続けます。

Wie wir's tun

代表作「昭和駄菓子屋物語2」のアイコン。モノづくりを「おばあちゃんの知恵袋」のように丁寧に行っています。
弊社ではゲームの企画を社内で行い、開発は外部の協力会社様と一緒に進める方式を主に採用しています。協力会社様との連携によって次の相乗効果を生み出しています。 (1)才能ある外部の開発者、イラストレーターにお力添えいただくことで、さまざまな企画に挑戦する (2)社員数名の組織ながら、複数タイトルの開発を並走させる (3)弊社は企画、パブリッシング、品質管理等のプロデュースワークに集中する 今後も従来の協力会社様との協業は継続しつつ、開発の一部を内製化するにあたり、エンジニア、アートディレクターの求人を行う運びとなりました。

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