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Was wir machen

trackのオンラインプログラミング試験画面
HRテクノロジー大賞 管理システムサービス部門優秀賞
GiveryのHR Tech事業部では、「Empowering Engineers」というビジョンを掲げ、創造力を持って新しい価値を生み出すことのできるエンジニアを支援すべく、いくつかのサービスを展開しています。 ■ プログラミング "スキルチェック" ツール「track」(https://tracks.run/) ■ エンジニア就活支援サービス「codesprint」 (https://codesprint.jp/) ■ オンラインプログラミング学習サービス「CODEPREP」(https://codeprep.jp/) また、BtoB向けのSaaSプロダクトである「track」では、経済産業省後援の第3回HRテクノロジー大賞にて「管理システムサービス部門優秀賞」を受賞するなど、いくつかの受賞歴や取材実績もあります! *受賞履歴 ◯ HRテクノロジー大賞 管理システムサービス部門優秀賞 ◯ 日本HRチャレンジ大賞 奨励賞 ◯ HR Tech GP 2018 ファイナル出場 ◯ Infinity Ventures Summit 2016 Kyoto Launch Pad ファイナリスト

Warum wir das tun

エンジニアというアスリートの自立自走を応援するという想いを全面に押し出したWebサイト
trackという名前やシンボルマークには、競技場・学習コースなど、様々な意味が込められています。
<ソフトウェアを創造し続ける“アスリート”の成長を支援する> プログラムの実行はRun、スクラムにおけるイテレーション開発は短距離走を意味するSprint、短期集中の開発イベントはハックとマラソンを合わせた造語のHackathonと呼ばれます。 このように、エンジニアが何かものづくりをすることは「陸上競技」になぞらえることがよくあります。 私たちは、自身が持つ技術を進化させて走り続けるプロのエンジニアを、陸上競技場を走る「アスリート」として賞賛し、時代にあったソフトウェアを創造し続けるアスリートの成長 を支援するような、エンジニアにとっての陸上競技場のような存在を目指したいという想いから、サービスの名称を「track」と名付けました。 そうして、自立自走するエンジニアを応援することで、豊かな社会をつくることに貢献します。

Wie wir's tun

技術顧問は未踏統括PMの竹内郁雄東京大学名誉教授
国際色豊かなメンバーが揃っています
<多様的でスキルフルな少数精鋭チーム> GiveryのHR Tech事業部のチームは、20名とまだ人数は決して多くありませんが、多様的なメンバーが集まっています。 エンジニアという領域への飽くなきビジョンを掲げるプロパーメンバーと、そこに共感をして集まった様々なスキルを持つスペシャリスト集団です。 ・東京大学名誉教授 竹内郁雄先生 ・600名のエンジニアを率いたソーシャルゲームの社長兼CTO ・リサーチコンサルタントとして大手消費財メーカーのブランド戦略を立案していたマーケター ・外資系マーケティング会社にてSaaS系toBプロダクトの推進をしていたカスタマーサクセスマネージャ など、ユニークなメンバーで溢れています。 また、国際色も豊かで、アメリカ・イギリス・フランス・ベトナム・バングラディッシュ・香港など、様々な国籍のメンバーが働いているのも特長です。 チームメンバー一覧は以下よりご覧いただけます。 https://tracks.run/team/ また、産学官の連携も豊富で様々な方からの応援をいただきながら推進しています! ◯ 東京大学名誉教授によるプログラミング問題の監修 ◯ 会津大学との教材の共同研究も開始!

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