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What we do

「グリット(=やり抜く勇気)」を何よりも大切にしています
グリットグループは、「HR×Tech」「スポーツ×福祉」「地方創生×グローバル」など、 これまで世になかった新たな事業を生み出すことで社会課題を解決する事業創出ベンチャーです。 1997年にアスリートプランニングとして人材領域で創業し、『体育会学生の就職支援』という新たなマーケットを創出、 以来、リーディングカンパニーとしてマーケットを牽引してきました。 2014年からは多事業展開のためにグループ経営を開始、現在では、 「人材」「IT教育研修」「福祉」「スポーツ」「地方創生」「海外」「保証・決済」 と7つの領域で事業を展開、ゼロイチを生み出すスタートアップから、急激な拡大を続ける成長事業、グループに安定収益をもたらす成熟事業まで、 グループ内には様々なフェイズの事業体が内在する複合ベンチャーへと変化を遂げてきました。 「全ての人が自分の人生に期待できる社会を創る」というビジョンを掲げ、 幼児から高齢者までの幅広い事業対象者に「グリット=やり抜く勇気」を届けています。 ◎データベース 求職者10万名、現役体育会学生2万名、児童5千名、 訪日外国人10万名、移住定住希望者1万名、など、 リアルビジネスで蓄積された信頼性の高い一次情報が当社の資産となります。 これらの情報をデータベース化し、 「テクノロジー」「グローバル」「ファイナンス」「インキュベーション」 の4つの機能を活用しながらビジネスに価値を付与します。 ◎事業開発 データベースを分析・活用し、既存事業・関連事業への投資を行いながら、新たな事業開発を展開してきます。 例えば、採用マッチング、移住・観光ガイド、IT技術教育、スポーツ教育などの領域で、これまでにない新たなサービスを展開する予定です。 ◎優秀な人材と情報が集まる場所へ 魅力的な企業であり続けることで事業の強化・拡大を実現し、優秀な人材の獲得や、さらなる高成長を今後も続けます。

Why we do

子供から高齢者まで、「全ての人が自分の人生に期待できる社会」
「Grit for all. やり抜く勇気、すべての人に」 人生には、困難にくじけず勇気を持って前に進むべき瞬間が、幾度となくおとずれます。 それを乗り越えることは容易ではなく、ひとりでは成し遂げられないことがほとんどです。 困難にくじけない、そんな勇気のことを英語で “Grit” と言います。 グリットグループホールディングスは、今を生きるすべての人に、人生を力強く生きられる “Grit” を与え続ける。 どこかに “Grit” を必要としている人がいる時、私たちはいつもそばにいる。 そんな存在になれたらと、強く思っています。 私たちは体育会就職支援のアスリートプランニングとして2004年に創業。 体育会就職支援ではリーディングカンパニーと言われるようになりました。 2015年からは、Gritを支援する対象を広げるために事業の多角化を開始。 社会的に適正な評価をされていない様々なヒト・コトの価値が最大化することを目指しています。 創りたい未来は、 「全ての人が自分の人生に期待できる社会」。 人材・教育事業を中心に、「子供教育から仮想通貨まで」の多角的な事業を展開していますが、共通しているのは「Grit for all.」 2015年の多角化経営を開始した時から4倍の規模になり、年商35億円/社員250人の規模に成長してきました。 私たちが目指す未来はまだまだ先。 今後も、人材・教育・福祉・スポーツの事業を中心に、やり抜く勇気を支援できるグループとして成長していきます。

How we do

無料保育や育休産休、時短勤務など、女性が活躍できる環境を整えています
社員総会の一幕。代表から内定者への辞令交付
様々な社員がいる中で、共通して目指すものは「Grit for all.」、 共通して持っていてほしい価値観は「Grit Stance」です。 ・相手のことを真剣に考え、圧倒的な当事者意識を持つ ・目的達成のために、変化と挑戦を楽しむ ・自分の人生に期待し、仲間を信頼する この「やり抜く力」を求め続けること。 それをGrit Stanceと呼んでいます。 どんなに頭脳明晰で、学歴が高くとも、Grit Stanceに合わない人は採用しません。 逆に、理念に本気で共感し、同じ価値観を共有できる人ならば、過去の経歴は問いません。 【若手にも大きな裁量権】 年齢・性別に関係なく、周囲の信頼を得る社員を抜擢しています。新卒2年目で4名、新卒3年目で2名管理職に抜擢され、若手でも裁量権をもって成長できる環境です。 【チームを大事に】 個人ではなく、チームで仕事を進める文化です。全社員が参加して丸1日時間をかける経営ビジョン会議は年間2回、毎月の全体会議でもオープンに情報しています。