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Was wir machen

ヒトカラメディアは『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッション、『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』というビジョンを元に事業展開しています
オフィス移転の選択肢を増やすための情報サイト「スイッチオフィス」
ヒトカラメディアは主に都内のベンチャー・スタートアップ企業に対して、オフィスの選定から内装のプランニングまで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行っています。単なる引っ越しにするのではなく、オフィス移転のタイミングだからこそできる価値提供を追求しています。 たとえば、オフィスの内装を決めていく過程。経営層で決めていくこともできますが、場合によってはメンバーの方々を巻き込んだワークショップを行うこともあります。仲介としては難易度や実現のハードルは高いのですが、原状回復費や内装構築費を大幅に削減できる「居抜き」を戦略的な移転手法として実現するために、マッチングサービスを提供したりもしています。 『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』というビジョンに掲げる通り、ハード面の提案ではなく、そこで働くメンバーがよりパフォーマンスを発揮できるような、ひいては企業の成長を下支えするような「働き方」を加味したプランやプロセスの提案が持ち味です。 都市部から離れた地方も、ヒトカラメディアが扱う領域のひとつです。特に「サテライトオフィス」という座組みにはこれからの働き方・暮らし方の幅を広げるひとつの手法として可能性を感じています。ヒトカラメディア自身、東京にオフィスを構えながら、軽井沢、徳島県美波町と合計3つのエリアに拠点を構え、新しい働き方を模索・実践しています。 ◆株式会社ヒトカラメディア http://hitokara.co.jp/ ◆オフィス移転の選択肢を増やすための情報サイト「スイッチオフィス」 http://switchoffice.jp ◆軽井沢の別荘選び・移住なら『タウナー不動産』 http://estate.towner.jp

Warum wir das tun

軽井沢にも拠点を構え、別荘・移住向け物件のご紹介、企業の合宿スペースの運営を行っています
東京で働くメンバーもオフサイトミーティングで軽井沢オフィスを利用!
◆ミッション・ビジョン・バリュー <ミッション> 「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする <ビジョン> 「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす <エッセンス> Ownership:役目を見つけ、意志を持って動く。自分の人生、誇りを持てる働き方を My Challenge:大きな革新は小さな挑戦の積み重ねから。自分の冒険を企て、一歩一歩前に進もう Groove Team:巻き込み、お節介、便乗ウェルカム。社内も社外もひっくるめて、共創のうねりを作れ Special:得意な仕事、何気ない気遣い、人一倍の興味。個性を磨けば、特別な武器になる Playwork:どんな仕事でも面白がれる人は強い。遊び心と熱中を込められているか? Thanks!:感謝と素直さ、リスペクトはいつでもどこでも大切に <バリュー> 本質的:思考を通し切って本質を見極める 自分ごと化:他責ゼロで主体性を持ってやり抜く みんなで挑む:自分と仲間の強みを活かして共創する ここ数年ですっかり当たり前になったシェアハウス、言葉だけはずいぶん前からあるのにまだまだ事例の少ないリモートワーク、社員のイノベーティブな思考を促す仕掛けにあふれるオフィス空間、古い物件に味わい深い価値をもたらすリノベーション、二地域居住やサテライトオフィスなど多拠点でのライフスタイル・ワークスタイル。 この数年、「どんな働き方・暮らし方が豊かなのか」について語られることが増えてきました。これからはひとりひとりが、自分に合った働き方・暮らし方をたぐり寄せ、実現していく時代です。企業側も、事業内容・給与などの条件面以外に、「社員の働き方の厚み」をどう増やしていくかが採用戦略・成長戦略においても重要になっていきます。 このような時代の流れの中で、よりダイレクトに「働き方」や「暮らし方」に影響を与える事業を作る。選択肢を増やし、ハードルを下げ、多くの人が享受できるようになる。そういった状況が、ヒトカラメディアの法人としてのモチベーションになっています。

Wie wir's tun

男女比は7:3、平均年齢は31歳。3分の1は子育て中と様々なライフステージのメンバーが活躍中です
サテライトオフィスのある徳島県美波町。秋祭りやトライアスロンへの参加、リモートワーク×デュアルスクールという新しい働き方&暮らし方にもトライしています
ヒトカラメディアでは様々な役割・個性を持ったメンバーが働いています。経歴はもちろん、独身から既婚、ママさん・パパさんまでライフステージも多様です。自然と、ライフステージに伴う「働き方」には人一倍関心のあるメンバーが集まっています。 会社としてはまだまだ土台を固めていくフェーズですし、やりたいこともまだやれてないこともたくさんあるので、「じゃあ、みんなそれぞれ自由に働こう!」とは言えません。が、より柔軟な働き方を、まずは自社が一歩ずつでもいいので実現していくべきだと考えています。 そこでスタートしたのが、『軽井沢ワーク制度』『美波町ステイ制度』という制度です。ヒトカラメディアの軽井沢オフィス、徳島県美波町オフィスでのリモートワークを兼ねた滞在にかかる費用をサポートするものです。いつもとは違った環境で、一気に集中して作業を行ったり、ブレストを行ったり、「働き方」の選択肢を増やしました。 こういった選択肢を増やす一方で大事にしているのが、個々人の「プロフェッショナリズム」です。ヒトカラメディアというチームの中で、どんな領域で価値貢献できるのか、どんな成長を実現していけば価値提供の幅が広がるのか、そのあたりを認識し、広げて深め、最終的に自分が実現したいことをたぐり寄せていく。そんなステップを見据えながら、事業を展開しています。

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