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Was wir machen

不動産リーシング業務を、テクノロジーによって効率化!
管理会社にも仲介会社にもメリットのある仕組みを構築しています。
【不動産取引をなめらかにする不動産Techベンチャー】 イタンジは不動産流通の革新と業界全体のデジタル化を目指すITベンチャーです。現在は例えば下記のようなテクノロジーを使ったシステムを提供中です。 ■nomad cloud(ノマドクラウド) 不動産仲介業者様向けのCRMシステム。自動追客(物件提案)メール、お問い合わせへのAIチャット応答、スマホでの顧客専用ページ管理、など圧倒的に効率化できる機能が備わっています。 ■CloudChintAI(クラウドチンタイ) 仲介会社と管理会社間のやり取りを自動化するサービス。 (ぶっかくんや内見予約くん、申込受付くんなど) このようなテクノロジーによって業務の分業化・自動化を進め、不動産取引を滑らかにすることで不動産の価値を最大化します。業界の常識にとらわれずに効率化の風を吹き込む存在となっています。 日本の不動産業界は37兆円もの巨大市場ながら不透明なことが多い状況です。これは同時にイノベーションの余地が多く残されているということ。この注目が集まる「Real Estate Tech」の先駆者としての上場に向けて活動中です。

Warum wir das tun

2018年10月よりGA technologiesのグループ入りをすることを決めました!
様々なITサービスを作ってきた経験豊富な役員陣が揃っています!
【人間とテクノロジーの強みを融合し、最適な不動産の仕組みを作る。】 代表の伊藤はもともと大手不動産管理会社の出身で、独立して不動産仲介会社を立ち上げた経験があります。たった4年間で都内3店舗まで広げました。当時からSEOを駆使したWEB集客ができたことが成功要因の一つです。 ただ、さらなるスケールアップを考えた時に、業界自体の仕組みが非効率すぎるという壁に当たっていました。業界構造をテクノロジーで変えるべく、優秀なエンジニアと共に2012年に創業したのがイタンジです。 目指しているのは「不動産取引をなめらかにする 」ということ。 AIやITの新しいテクノロジーによって、不動産業務の分業化や自動化を進めていきます。世界中の人々が必要なときに、必要な単位で使えるようにすることで、不動産の使用価値と資産価値を最大化していきたいと思っています。

Wie wir's tun

各自の得意分野を持ち寄り、より良いサービスを作り上げています。
新規事業もどんどん作っていく社風です!
新規事業はすべて採用。「まず始める」ことからスタート。 イノベーションの可能性が少しでもあることには、積極的に取り組んでいきます。具体的には「ビジネスアイディアを思いついたら、その新規事業を立ち上げられる」という独自の社内体制を取っています。社長や役員であってもその新規事業にストップをかけることは出来ません。 「ニーズはあるのか?」「ビジネスとして成り立つのか?」と始める前から悩んでも意味がありません。どんなアイディアも最小単位でサービスを始め、マーケットやユーザーの反応を見るという経営方針です。業界の常識にとらわれないアイディアを歓迎しています。 「決断と行動」、そして「自由と責任」という価値観を大事にしています。言われたことをやるだけではなく、自分で考えて行動していきたい方にはピッタリな社風です。 事業は急成長中していますが深夜まで働いているわけではなく、自社の業務効率化もできています。ほとんどのメンバーが19時退社できるほど、生産性の高い働き方を実現しています。

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