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『大解剖!インターン生活24時!』休学して見つけた、食コミュニティと納豆。成長が止まらないネバーギブアップの9ヶ月。

こんにちは、キッチハイクのインターン鈴木真由子です。

私は、2019年3月に大学とキッチハイクを卒業して、「納豆で、納豆を食べて、生きていく」ことを決めました。(「なっとう娘」については、Instagramにて「@nattou_musume_」で検索!)

休学後、ひょんなことからキッチハイクに出会い、2018年6月にインターンとしてジョイン。キッチハイクのメンバー寮に住んで、食と人のつながりについてどっぷり考えたインターン生活でした。

「成長できる。視座が上がる。やりたいことが見つけられる。そう、キッチハイクならね。」

そう思えた9ヶ月でした。

「食でつながる暮らし」を実践する毎日に

今回は、私のある1日を紹介します。「キッチハイクのインターンって、一体どんな感じなの?」と気になる同世代に読んでもらえたら嬉しいです。それでは、大解剖のはじまりまじまり〜!


▼9:10 オフィス到着

私は、オフィス近くの寮に住んでいるので、毎朝自転車で出勤しています。15分くらいで到着します。

キッチハイクチームは、8:30〜9:30 の間に出社するプチフレックス制です。

チームのみんなに挨拶をして、ちょっと小話。キッチハイク現場であったことや気になった情報、最近見つけたおいしいパン屋さんや納豆の話をします。朝の紅茶を飲みながらの雑談は、好きな時間のひとつです。

▼9:30 業務スタート

私の担当は、「みんなの食卓」の運営サポートです。「みんなの食卓」は、地域のごはん会をテーマにした人気のシリーズ。

やることは、メニュー選び、ページ作り、問い合わせ対応から、新規ユーザーの獲得キャンペーンを考えたり、どうしたらもっといい現場になるかな?と課題の発見まで、もうなんでも!

キッチハイクは、今まさに利用者が増えている成長期なので、やることが本当にたくさん!集中していると、あっという間に午前中が終わってしまいます。

▼12:00 みんなでまかないランチ

キッチハイクでは、お昼ごはんをつくってみんなで食べる、まかない文化があります。

曜日ごとに当番が決まっていて、木曜がインターン担当です。インターン全員で協力しながら、一気に20人分を作ります。 準備中も、キッチンでは笑いが絶えません。私の大好きなひとときです。

まさにキッチハイクのサービスの世界観を具現化した「まかない文化」。スタッフ全員で囲む大きな食卓はいつも温かく、心も体も充たされて自然と「よーし!午後も頑張るぞっ!」となっちゃいます。

大事なお知らせや課題の共有もあるので、時間の節約になりつつもチームの一体感が出て、なんか凄い時間だな〜といつも思っています。

ちなみに、この日のまかないは、バターの香りとスパイスが濃厚な絶品バターチキンカレーでした!おいしかった!

▼13:00「みんなの食卓」MTG

「みんなの食卓」チームの4人で集まり、課題と解決策について、話し合います。

行き詰まっていることがあれば相談するのはもちろん、キッチハイクに活かせそうな他社事例の共有もします。インターンだから、と言って受け身ではなく、アイデアをどんどん求められる環境です。

実際に出したアイデアを実験して、上手く回ればその後に機能化されることも!自分のアイデアから、参加者が増えたり、より楽しんでくれたりするのは、楽しい & 嬉しい瞬間です。

▼15:00 個人ワークタイム

再び集中タイムです。MTGで整理した課題を意識して、解決策の実践に一気に取り組みます。

やると決めたら今すぐやる!スモールスタートでまずやってみよう!このスピード感は、スタートアップならではなのかなといつもワクワクします。

曜日によっては、16時からオフィス掃除をすることも。体も頭も動かして、スッキリしてからもう一度集中。

▼毎月1回 メンター社員と 1on1 MTG

ちなみにキッチハイクでは、インターンに必ずメンター社員が付いてくれ、毎月1回の 1on1 MTGをやります。私のメンターは、事業開発担当で「みんなの食卓」チームリーダーの川上でした。

話す内容は、業務で「今月やったこと、今の課題、来月がんばりたいこと」を中心に、プライベートの「将来どうなりたいか?就活の話、最近気になっていること」などなど、毎回楽しくMTGをしています。

自分が次の道を「フリーランス」にしよう!と決心できたのも、1on1 MTG がきっかけでした。

自分のことを定点観測してくれている人がいるからこそ、自分では見落としがちな変化に気付かせてもらったり、客観的なフィードバックがもらえるのは、本当にありがたかったです。

9ヶ月間、メンターをしてくれた川上のインタビュー記事は、こちら!尊敬できる人生の先輩に出会えて、本当に良かった!興味がある方は、ぜひ読んでみてくださいね。

▼18:00 業務終了 → Pop-Upに参加

本日分のタスクを終え、キリのいいところで退勤。帰り際に、明日の TODO をメモしておくと便利です。メンバーのみんなに挨拶をして、オフィスを出ます。この日はそのままPop-Upへ!

今日はどんな人たちと食卓を囲めるのだろう?といつもワクワクしながら向かいます。

参加したのは、「みんなの食卓」会場のひとつ、オフィス麻布での「豚肉のごま風味焼き」の会でした!
会話も弾み、楽しい食卓で囲むCOOKさんの家庭料理は格別です。。!

和気あいあいと食事と会話を楽しんで、「またどこかのPop-Upで会いましょ〜!」と帰路につきます。

Pop-Up現場でユーザーさんが楽しんでいる姿を見てしまうと、モチベーションがぐんと上がります。より使いやすく、より愛されるサービスにするぞ!と思える大切な体験です。

▼21:00 帰宅

寮に帰った後は、寝る支度をします。リビングにいるメンバーとおしゃべりをして、楽しいひとときで一日を締めます。

この日は、「明日、発表の時間があるから」と悩むエンジニアインターンメンバーのリハーサルに付き合っていました。今日も1日楽しかったなぁ!と心地よい疲労感とともに、布団に入ります。

休学後、いちばん濃い24時間を過ごせたワケ

こんな感じの充実した24時間を毎日過ごしたのですが、9ヶ月で「バリュー(行動指針)」の大切さも知ることができました。キッチハイクチームには、3つのバリューがあります。

① メッセージより仕組み化

② 常識の比較より逆説のアイデア

③ 今の改善より未来のプロトタイプ

私は、メンターにバリューの意味と事例を教わって、今ではしっかり体に染み込みました。常にバリューを意識してチーム全員が取り組んでいるため、チーム全体としてブレがなく、驚くスピードで決定がされ、プロジェクトが進んでいきます。

おかげで、私も自分のタスクで悩んだ時に、解決するスピードが早くなりました。バリューは、決断のお供です。バリューって凄いんですね!

休学は、自分のやるべきことを決めるため

キッチハイクに辿り着いたきっかけ

大学3年生の冬のことです。同級生たちが「さあ!これから就活だ!」というタイミングで、私は休学を決めました。流されて就活を始めるんじゃなく、しっかり時間をとって、世の中との関わり方を考えたい、と思った末の決断。私の軸は、「ボランティアじゃなく、ビジネスとして、社会問題に関わること」でした。

休学を決めて、「自分のやりたいことを探し出すぞ」と期待に胸踊らせながら、休学届を大学職員の方に手渡したことを、今でも鮮明に思い出します。そして、思い切ってよかったと心から思っています。

(休学直後に撮った記念の一枚)

1年間の休学、ビールを飲む共同代表と偶然の出会い

キッチハイクの前に、2社でインターンをしました。1社目は、社会問題の現場に一般の方をお連れするツアーを作るソーシャルビジネスの会社。

2社目は、「誰かの"はじまり"を作る」を目的にしたイベントを企画・運営する会社。この2社のインターンを経て、「社会問題をビジネスで解決する」とはどういうことか?少しずつわかるようになります。

社会問題のテーマは山ほどありますが、「解決に向けて継続的にアプローチできる事業は少ないそうだし、そもそも凄く難しいんだな。」と思うようになりました。

キッチハイクとの出会いは、そんな学びだらけの休学生活真っ最中。インターン2社目で企画したあるイベントの夜のことです。トークショーが終わり、会場内にあるモバイルハウスの中で、関係者と一緒に共同代表の山本がビールを飲んでいたのです。私はその時、初めてキッチハイクの存在を知りました。

自分の仕事をとても楽しそうに話す人がいるなぁ、話を聞くだけでワクワクする!この気持ちは、なんだ!?と思いました。ピンとくる、とはまさにこんな感じなのかもしれません。キッチハイクってインターン募集してるのかなぁ、なんて考えながら、ビール片手にイベントの片付けをしたことを覚えています。

思い切った休学の決断から、ひとつひとつの行動が次につながって、本当に毎日ワクワクしていました。「あぁ〜、生きてる〜!」って感じです。

全人類が興味あるトピックは「食」だ!

社会問題に興味をもってもらうには、ハードルを下げる「切り口」が大切だと考えるようになりました。

毎日欠かせないことだから「食」には誰でも興味があるし、食べるってなんだか温かい。「食」からならば、社会問題の参加ハードルを低くできるのでは?しかも、温もりのある活動にできるのでは?よし!「食」に関わる活動をしよう!と結論にたどり着いた時、キッチハイクを思い出しました。

ビール片手に仕事の話をとても楽しそうにしていた共同代表の山本が、ふと頭に浮かんだのです。勢いそのままにメッセージを送り、1週間後に面談をしてもらうことになりました。これが、私のキッチハイクライフの始まりです。

インターン生活の始まり!

寮に住まわせてもらうことになり、いよいよインターン生活が始まりました。出社初日を、緊張と感動の入り混じった気持ちで迎えたことを覚えています。

キッチハイクは、まず大きくグロースとプロダクト、2つの組織に分けられます。私がジョインしたグロースには、各サービスライン(「みんなの食卓」「みんなでお店」など)ごとのチーム、マーケティングチーム、セールスチームがあります。

インターンもどれかのチームに配属されるのですが、面談時に、挑戦したいこと、将来取り組みたいこと、興味あることなど、メンターの川上と充分に話し合ってから、配属が決まりました。私が最初に配属されたのは、「みんなの食卓」チームでした。

まさに私が取り組みたい、「食」から人と社会をつなげるサービスの第一線に関われることが嬉しく、夢にまた一歩近づけた気持ちになりました。

キッチハイクでたくさん挑戦したいハングリー精神なのか、ただお腹が空いただけなのか、とにかくいつも以上に空腹を感じながら、未来に思いを巡らせました。

目まぐるしい変化の渦を楽しむ

ジョイン直後は、右左どころか、うえした、まえうしろも分かりません。MTG も知らない言葉がばかりでしたが、わからないことはメモして、調べたり、周りのメンバーに聞いたりして、必死に食らいつくように1日1日を過ごしていました。

初めての業務が多い中、ミスを連発してしまい、自分の不甲斐なさに落ち込むこともたくさんありました。それでも、チームの皆が支え続けてくれたことで、今があると思っています。

キッチハイクライフがここまで充実したのは、寮のメンバーのおかげでもあります。今、寮には私含めて6人が住んでいて、毎日笑いの絶えない生活を送っています。

夜や週末に、ごはんを作ったり、プロジェクターでお笑い動画を見たり、参加したPop-Upの感想を共有したり。業務のことを相談できる、身近な寮のメンバーは、心のオアシスです。

「中のひと」がサービスのファン、は強い

「メンバー全員が ”キッチハイク” を愛している」、これは私がキッチハイクを素敵だなと思う大きな理由のひとつです。キッチハイクには世界を変える可能性がある、そう信じていることの強さ。私もキッチハイクが大好きだったからこそ、大変に思える業務も乗り越えることができました。

特に印象に残っているのは、確認作業の漏れをなくすマニュアルを自分で作ったことです。ジョイン直後の数ヶ月は、このタスクがとても負担でした。一生懸命に気をつけているはずが、なぜかミスを続けてしまう確認作業。苦手だからできないんだ、、、と涙ながらに諦めかけていたのですが、1on1MTG で解決策をメンターと一緒にしっかり詰めることができました。

まずは、手描きで作業フローを見える化して、パターンを洗い出しました。ポイントは、サンプルの少ないパターンを例外と扱い、スッキリなくしたこと。おかげでシンプルなマニュアルを出来上がりました。さらにマニュアルを Spread Sheet と照らし合わせながら進めると、ミスがまったくなくなりました。

好きなことのために頑張れる力ってすごいなぁ、という実感とともに、削ぎ落としてシンプルにする作業のおもしろさに気付けた印象的な出来事でした。

成長どころじゃない、“発酵”してる!

キッチハイクのインターン生活は、「これでもかっ!」というくらい、私の人生にプラスの影響を与えてくれました。仕事に愛着を持つ大切さ、自分らしく生きる楽しさ、大切なものを守るかっこよさ。

どれも目には見えないけれど確実に存在していて、メンバーの笑顔や仕事に対する姿勢すべてから、見ることができました。

次々に新しいことへ挑戦するキッチハイクの中にいると、その姿勢とスピードをだんだん普通に感じてくるから不思議です。「もっといい方法があるんじゃないか?」と常に現状を疑う姿勢、メンバー間の心地よいコミュニケーションのとり方、楽しい日常から生まれる仕組みやアイデアの数々。

インターン生活の9ヶ月で、以前の自分より人生の楽しむのが上手になっていたり、好奇心や興味の持ち方が鋭くなった気がします。

この環境で培った考え方、感じ方の変化は、もはや発酵なのでは!まるで、発酵中のパンのような温かい環境で、納豆のように粘り強くなれました。

自分にとって何が大切か?世の中に求められることは何か?ネバーギブアップの精神で考えることができた、最高のインターン生活でした!

株式会社キッチハイクでは、「食でつながる暮らしをつくる」を企業理念に、一緒に働きたいメンバーを募集しています。ぜひお問い合わせくださいね。

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