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働き方も、PCやディスプレイも選べる!7Valuesと社内制度①

こんにちは!Libry(リブリー)広報の青山です。

リブリーは教育系スタートアップ企業で、社名と同じ、「Libry(リブリー)」という中高生向けのデジタル問題集プラットフォームを開発しています。

今回から3回に分けて、リブリーの社内制度についてご紹介いたします。リブリーの社内制度は、行動指針である「7Values」に基づいて作られています。


▼リブリーの「7Values」を詳しく知りたい!という方はこちらをご覧ください。


第1回目の今回は、「7Values」のひとつである「Be Professional:"一流"として行動する」の精神に基づいた社内制度をご紹介します。

そもそも、「Be Professional:"一流"として行動する」とは?

リブリーでは、「Be Professional:"一流"として行動する」という言葉を、以下のように定義しています。

私達は高いプロ意識を持った「一流」の集団です。
裁量や自由は「強い個人」を前提とした信頼が生むものと理解し、行動します。
私達は誰ひとりとして、与えられた仕事をただこなす「歯車」などではない。
組織・個人の目的や自らの価値最大化を常に意識しながら、
目標を達成する責任を自覚し、最適な手段を考え抜き、
誠実にやり抜くことができる強い推進力を持った「エンジン」だ。

リブリーでは、全員が高いパフォーマンスを発揮することが期待されています。しかし、どんな環境で高いパフォーマンスを発揮できるかは、人それぞれ。そこで、リブリーでは一人ひとりがパフォーマンスをより高められるように様々な制度を採用しています。今回は下記の4つをご紹介します。

①柔軟な働き方―フレックスタイム制&リモートワーク

②環境への積極的な投資―PC・デスク周りへの投資&フリードリンク・おかし

③キャリアプランへの最大限の配慮

④一人ひとりに裁量と自由を

①柔軟な働き方―フレックスタイム制&リモートワーク

朝が得意な人も、朝が苦手な人も、みんなが最高のパフォーマンスを発揮できる仕組みにしたいと考え、フレックスタイム制度を採用しています。コアタイムは11:00〜17:00で、いちばん早い方は8:00出社ですが、今のところ多数派は10:00出社です。

また、一人ひとりの状況に応じて、リモートワークを選ぶことができます。ただし、チームへの配慮は必須です。というのも、リブリーでは「Be Professional:"一流"として行動する」を大事にするのと同時に、「One Team:チームで挑む」を大事にしているからです。1人でできることにはどうしても限界があります。しかし、チームで挑めば1人では出せなかった大きな力を生み出せるはず、と考えています。

なお、細かい話ですが、社内コミュニケーションにはSlackを使っているので、リモートワークの日は、業務や休憩の開始・終了時にSlackのスタンプで報告するのみで、とっても簡単です。

②環境への積極的な投資―PC・デスク周りへの投資&フリードリンク・おかし

仕事環境が快適であるかどうかは、自分にしかわかりません。リブリーでは、自分自身が高いパフォーマンスを発揮するために必要なのものを、社員一人ひとりが考え、そこに会社として投資しています(個人のパフォーマンスに会社として投資するイメージです)。人によって好みが分かれるPCやディスプレイ、椅子はもちろん、過去には、加湿器、電気毛布などにも投資をしています(決してオフィス環境がよくないわけではありませんよ!)。

写真だとわかりにくいですが、実際にエンジニアチームの方は曲面モニターを導入していたり、


風邪を引きやすい私も卓上加湿器を買ってもらったりしています。

また、エンジニアチームは、1人あたりの机の幅が140cmと広めになっております!

さらに、社内には飲み物とお菓子が豊富なラインナップで用意されており、小腹が空いたときに、コンビニに行かずとも満たされるようになっています。つい食べ過ぎちゃうひとには悪魔のような制度です!

③キャリアプランへの最大限の配慮

リブリーには現在15名の社員が在籍しており、平均年齢は32歳(2019年5月時点)。前途有望な社員たちが、自身のキャリアビジョンを実現できるように、リブリーは一人ひとりのキャリアプランに最大限の配慮をしています。

当然、キャリアプランにジャストフィットするような業務ばかりになるとは限りませんが、1on1ミーティングを通じて、一人ひとりのキャリアに対する考え方を把握したうえで、適切な業務配分をしています。また、キャリアビジョンが明確でない場合には、仕事へのモチベーションや近い将来どんな仕事に携わりたいかなどを話しながら、業務を決めています。

一人ひとりに裁量と自由を

リブリーでは、組織や個人に目標やミッションが与えられており、その達成に向けたプロセスや手段については、一人ひとりに大きな裁量と自由が与えられています。

「大きな裁量」という言葉は、求人情報でよく見かけますが、実際のところは企業によって異なります。ただただ一人あたりの業務が多かったり、一人ひとりが幅広い業務を担当したり…ということではなく、「AさんのミッションはAさんが責任を持って進める。やり方はAさんに任せる」というのが、リブリーでの「大きな裁量」です。当然ですが、個人主義ではありませんし、誰でも相談にのってくれます(みんなやさしいです)。

テキストだとなかなか伝わりづらいところなので、もし興味をもっていただけましたら、リブリーのワークスタイルを見に来ていただければと思います!

今回は特徴的な4つの制度をご紹介しましたが、リブリーでは一人ひとりが最高のパフォーマンスを発揮できるように環境や制度を随時整えています。

みなさまもリブリーで存分に力を発揮してみませんか?

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