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Was wir machen

四半期ごとのkickoff会議の様子
“Fit Your Life”をコンセプトに、サイズだけでなく、お客さま一人一人の価値観やライフスタイルにフィットするオーダーメイドのビジネスウェアを提供しています。 ブランド名は「構築する・組織する」という語源の"Fabric"と、様々な人が集まって構成された「ダイバーシティ = 多様性」の象徴である"Tokyo"を掛け合わせ、「多様性を構築する」という意味を込めています。 ■【オンライン発のオーダーメイドビジネスウェアブランド】 2014年、代表・森の「自分の体型に合う服がなかった」という原体験から生まれた当社。 特長はWebとリアル店舗をシームレスに繋げる「顧客体験」。自分の体型の採寸データをクラウド上に保存し、最適なサイズのオーダースーツ・シャツをオンライン上で1着から作ることができるサービスを開発・提供しています。 「世の中にたくさんの洋服が溢れかえっているにも関わらず、自分にぴったりな洋服が見つからない」という誰しも一度は感じたことがある課題を、テクノロジーとリアルの力を掛け合わせ、解決に取り組んでいます。 ◎カスタムオーダーのショッピングサイト「FABRIC TOKYO」 https://fabric-tokyo.com/ ・採寸データをクラウド上に保存し、ワンタップで自分のサイズにぴったりの洋服が手に入る ・NASAの宇宙飛行士のために開発された最先端素材、米軍やアウトドアシーンで利用される耐久性素材など、機能性に優れた素材を豊富に採用 ・都内に8店舗のリアル店舗を持ち、オンラインxオフラインを融合したサービスを提供 ■【D2C(Direct to Consumer)モデルの採用により、アパレル業界が抱える課題解決へ】 ※D2Cとは、近年小売・アパレル業界で注目されているビジネスモデルで、自社で製造した製品を自社で運営するチャネルで販売するモデルを指します。企画・製造・販売を一貫して自社で行うため、お客さまと直に繋がりを持つことができます。 ・データの直接保持による1to1生産を実現 ・余計な中間流通のカット(流通構造のシンプル化)により、消費者へ適正価格で商品を提供 ・工場と直接パートナーシップを組み、ITによるサプライチェーン最適化により、アパレル生産の川上への利益還元を実現 ・YoY(年間売上成長率)、2期連続350%

Warum wir das tun

服をライフスタイルに合わせる
すべての人がネットでサイズを気にせずファッションを楽しめる世界
「自分らしいビジネスウェアを通じ、はたらく楽しさを届ける」ために日々、サービスを開発・運営しています。 FABRIC TOKYOではアパレル領域の事業を行なっていますが、私たちは「ただ洋服を提供しよう」と考えているのではありません。 私たちは自分たち自身を「はたらく楽しさを探求する企業」と定義し、オープンなプラットフォームを創造することで、成し遂げようと取り組んでいます。

Wie wir's tun

オープンな社風をオフィスの設計にも落とし込んでいます
■働く環境 現在、オフィスは3つあります。本社の渋谷・神南オフィスに加え、サテライトオフィス「hanare」、コーワーキングスペース「co-ba神南」を拠点としています。 渋谷・神南オフィスでは、経営企画、店舗運営、CS、SCM、オペレーション、開発メンバーが働いています。1つの企画、1つの注文で全部署を横断するため、些細なことでもコミュ二ケーションを積極的にとる環境です。 サテライトオフィス「hanare」では、社長室、クリエイティブ室、人事メンバーが働いています。Webとリアルを連動させた新企画をはじめ、急拡大する組織におけるチームビルディング、組織づくりを担っています。 コーワーキングスペース「co-ba神南」は、2018年10月にオープンした、新拠点。サービスのさらなる成長につながる新しい取り組みを開発するために、今後利用予定です。 創業から約4年が経ち、メンバーも増えてきましたが、まだまだやりたいことが沢山あります。 来年には100名を超える組織となり、第二創業期を迎えるフェーズと位置づけておりますので、挑戦していただける方をお待ちしております!

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