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【社員インタビュー 安部(戦略拡散部)3】まだまだPR活動が確立している訳ではないため、「あのメディプラス!」って訊き返されるくらいのネームバリューを生み出せたらものすごくワクワクしますよね。

メディプラス研究所の戦略拡散部に所属し、メディプラス研究所とメディプラスのPR広報を兼任で担う安部。広報の視点だからこそ言える、メディプラスで働くメリットとは?

インタビュアーは、メディプラス取締役副社長でCSO(チーフ・スマイル・オフィサー)の岡元朋子。

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─では、今後メディプラスで働く中でこういう風に成長したい、貢献していきたいという目標はありますか?

入社2年でやっとPR活動のベースを作り、メディアや媒体の方々が活動以前よりはメディプラスを知ってくれているという手応えはあります。

とはいえまだまだPR活動が確立している訳ではないため、芽がでてもまだ花は咲いていないし、収穫もできてない。これからどう実らせていくか、というところですね。

これはPR担当あるあると思っているのですが、PR活動のみで売上や経営に貢献していくというのは、効果測定がわかりづらい部分があるため、かなり難易度が高いことです。認知度という芽が少し出てくれましたが、これを放置したら枯れてしまうので、油断せず、地道に活動を継続していくことが重要だと思っています。PR活動は本当に【草の根活動】です。続けることで、ある程度社内外の周りの方から頼られるようになっていけたらと思います。

貢献という意味では、ここまでベースは造ってきたつもりなので、それをもっと発信させたいと思っています。よく【ヒト・モノ・コト・企業】という言葉で表しているのですが、今までメディプラスが売りにしてきた【モノ=メディプラスゲル(プロダクト)】だけではなく、ここで働く全ての社員たちを含めた企業の個性。そこにストレスオフ組織としてのコーポレート活動も加え、広く拡散していくというのが自分のプランニングのひとつです。

「あのメディプラス!」って訊き返されるくらいのネームバリューを生み出せたらものすごくワクワクしますよね。

─メディプラスで働くことの魅力、ここに就職をしたいなって思っている人にメディプラスの魅力を伝えるとしたら?

主体的な行動ができる人にはとても働きやすい職場環境だなと思っています。逆に言うと引かれたレールの上を走りたい人、指示されないと動けない人は相当苦しいとは思います。自分のできることをきちんと把握していて、実行意欲がある人には成長できる環境が整っていると思います。

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