This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.

Was wir machen

「CARTUNE」はクルマ好きのためのコミュニティサービスです。
目指すユーザー体験は企画書の段階から変わっていません。
マイケル株式会社はコミュニティサービスをつくり続ける会社です。 ソーシャルランチ、MixChannelといったインターネットコミュニティのアントレプレナーである福山が設立し、Mission、Visionにも「Community Builder」と掲げています。 ユーザーの数ではなく、熱量を重要視して作られたファーストプロダクトは「CARTUNE」。スマホに特化したクルマ好きのためのコミュニティサービスで、愛車の写真や動画を投稿したり、パーツの口コミを共有し合うことができます。 アプリをメインにサービスを展開し、2019年8月時点で100万DL、月間アクティブユーザーは30万人、20代が本当に利用している自動車アプリでNo.1(App Ape調べ)を獲得しています。 【参考】メルカリ、創業2年の「クルマ好き特化SNS」を完全子会社化。狙いは“熱狂的コミュニティ” https://www.businessinsider.jp/post-177755

Warum wir das tun

価値あるインターネットサービスを作り続けていきます。
2019年6月に以前の3倍の広さの千駄ヶ谷オフィスへ移転をしました。
代表の福山はGoogleを経て、ソーシャルランチやMixChannelなど、いくつかのインターネットコミュニティを立ち上げてきました。 それらのコミュニティをきっかけにして、ユーザー同士が友人となったり、結婚したり、職業や夢を見つけるなど、多くの人々にコミュニティが影響を与えているという経験がマイケルのVisionである「Community Builder」の根本にあります。 インターネットの価値は「つながりの創出」であり、家族、学校、職場のリアルコミュニティと同じようにインターネットコミュニティも人生の一部であり、サービスを使うユーザーの人生を豊かにできるものだと私たちは信じています。 今は「CARTUNE」のみですが、ほかにも様々なカタチのコミュニティサービスにチャレンジしていきます。 【参考】 ・代表 福山による僕が車好きのコミュニティ「CARTUNE」をつくった理由 https://www.wantedly.com/companies/michael-inc/post_articles/139157

Wie wir's tun

代表の福山他、プロフェッショナリティを持つ少数精鋭の集まりでありたいと思っています
執務室内ではStandupMeetingも行われます。
コミュニティサービスは真にユーザーが主役のサービスのため、自分たちが作りたいものをつくるのではなく、主役のユーザーたちが便利で楽しく過ごせるような仕組みや設計の構築が必要です。 完成という状態は存在せず、よりよい状態を常に追求しながら昨日の開発や改善、破棄を当たり前のように継続しています。 そのため事業KPIを含めた情報は全従業員にオープンに共有されており、notionにて過去の施策の意図、内容、結果などは全て蓄積しています。 その上で毎朝のStandup Meeting、Weekly Meeting、Q毎のALL HANDSにて各施策について話し合います。 そのあり方はインターネットサービスではありますが、例えるなら街づくりや都市開発の現場に携わる方々に似ていると感じることがあります。