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Was wir machen

クオリティ、ユーザビリティ、デザインを重視したサービス開発をします。
移動はなくなりません。未来のナビを一緒に考えましょう。
<ナビゲーションエンジンにおける「世界のデファクトスタンダード」をめざして> 私たちは、独自のアルゴリズムを用いた世界唯一の技術「トータルナビゲーション」をもとに、「NAVITIME」「ドライブサポーター」「カーナビタイム」をはじめとした、各種ナビゲーションサービスを提供しています。 現在、有料会員は約480万人、無料ユーザーを合わせると約4800万人の方にご利用をいただいています。 「NAVITIME」というと、BtoCサービスを想起される方が多いと思いますが、実は、BtoB向け業務アプリケーションや交通コンサルティング事業、海外・訪日向けなど、「人々の移動の安心」を軸としたナビゲーションサービスを幅広く展開しています。 目指すは「世界のデファクトスタンダード」。 日本ではある程度浸透しつつある「NAVITIME」のサービスですが、日本のみならず世界も目指して行きたいと考えています。 私たちには、実現したいものが多くあります。 それらを一緒に手がけてくれる仲間を募集しています!

Warum wir das tun

2016年3月 日本初!「トラックカーナビ」リリース。あらゆる移動手段に特化したナビゲーションサービスを提供しています。
独自開発した「電車混雑シュミレーション」技術をもとに、朝ラッシュの各電車の停車駅ごとの混雑度を予測。
<ナビゲーションサービスを通して、一人ひとりの人生に有効な「時間」を生み出す> ナビタイムジャパンのめざすナビゲーションとは、全世界の人々がどこへでも安心して移動できるというものです。 私たちが生活していく上で、「移動すること」は欠かせない行動です。 一方で、多くの人が、目的地へ移動する際、移動方法や所要時間を思案し、道に迷ったり、遅刻したりするかもしれない、 という不安やストレスを抱えながら生きています。 そのような移動にかかるストレスを少しでも減らし、安心して移動ができるようになること、 また、正確なナビゲーションによって移動にかかる無駄な時間を削減し、一人ひとりの限られた時間の中により有益な時間が生みだされることをめざしています。 一人ひとりの人生がより豊かになるような世の中をめざして。 これからも様々な価値あるサービスを生み出していきたいと考えています。

Wie wir's tun

ランチタイムはセミナールームを開放し、和気あいあいとランチを楽しんでいます。
平均年齢30歳。若手社員が主体的に動く環境です。
BtoC・BtoBに関わらず、すべてのサービスは自社開発で、企画~要件定義~設計~開発~運用・メンテナンスまで自社内で行っています。エンジニアであっても企画段階からサービス作りに関わることができ、手を上げればやりたいことにもチャンレンジできる環境です。 社内には「ナビタイムチャレンジ」という提案制度があり、自分がやりたいことでユーザーの方にとって価値あるものであれば自由に提案し、サービス化することができる制度もあります。 社員全員がNAVITIMEユーザーとなり、サービスを利用したときに感じた「あったらいいな」をスピーディに提案し、実現することをめざしています。 ◎開発環境 ・PJによって使用する言語、フレームワーク、開発手法は様々です。 ※以下「こんなことやります」でご確認いただくか、直接お問い合わせください。 ◎組織 ・フラットな職場で、階層が少なく、年齢・社歴を問わず、自分の意見や提案を出すことを推奨しています。 ・PJ制を導入しており、様々なPJを経験し多様な技術を身につけることで成長することができます。