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本当にお客様にとって必要なサービスを売るのが営業の仕事。SaaS営業の面白さとは?

「この売り方は、お客様のためになっているのだろうか?」

こんな風に思ったことないでしょうか?

過去、私は何度もこの質問を自問自答してきました。営業として利益や目標を追うことは大事です。ですが、目先の目標だけを追うことに注力し、売り手側本位な売り方になっていないだろうか?
例えば、あと数件、受注数が足りないから効果があまり出ないであろうサービスを格安で販売する。次年度は継続されないことは明らかだが、次年度は次年度で新しいお客様に同じような売り方をすればいい。
こうしてユーザー側の体験は最悪のものになり、二度と契約してもらえなくなる。私自身が過去にこうしたスタイルを突き通す会社に在籍しており、疑問を感じていました。

大事にしている指標は「契約継続率」

SaaSという領域において、契約社数やユーザー数とともに大事になる指標が契約の「継続率」です。
継続率を維持するために必要なことはいくつかありますが、最も大事なのは「お客様の課題に適切な解決策を提供できている」ことです。
だから、自分たちの提供するサービスがお客様の課題に対して適切でない場合、無理に利用を勧めません。逆に、本当に役に立つ場合は熱心に提案します。そして、ご契約いただいたら課題解決へ向けて一緒にPDCAを回しお客様に伴走します。そして、解決の対価としてお金をいただき、次年度も契約をいただく。SaaSにおいて、お客様と私たちサービス提供会社はパートナーなのです。

本当に「お客様のため」になる仕事をしよう

「お客様のために」という言葉を使う企業は多いですが、本当に体現できている会社は、どのくらいあるのでしょうか。私はOneteamに入社して、お客様にためになるサービスを売ること、そしてお客様が成功体験を持つ瞬間を多く見てきました。

本当にお客様にとって必要なサービスを売るのが営業の仕事です。Oneteamで一緒に、この営業スタイルを経験しませんか?まずはカジュアルに会社に遊びに来てください!

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