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【社員紹介④】R&ACのマスコットガール!ソリューションSE羽田嬢のインタビュー

(過去の社員紹介

①クレイジーモンスター篠木:https://www.wantedly.com/companies/r-ac/post_articles/183054

②ベニテングダケ鈴木:https://www.wantedly.com/companies/r-ac/post_articles/184381

③爽やか証券マン大嶋:https://www.wantedly.com/companies/r-ac/post_articles/186126


こんにちは、アール・アンド・エー・シーじんじの下川です。

随分お久しぶりの更新となりましたが、まだまだ続く予定です。

今回は、R&ACに入社して半年、社会人1年目でがんばる女の子のインタビューです。

日々の大きな挨拶と、気持ちのいい返事に定評があります。

田舎に娘はいないし、私はまだ25歳なのですが、

羽田さんをみると「ちゃんとあったかくして寝るんだよ」と言いたくなってしまいます。

話していてとても癒されるので、会社にあと3人ぐらい羽田さんがいたらいいなと思います。


さて本編でございます。

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.簡単に自己紹介をお願いします。

羽田清奈(はだきよな)、21歳です。

趣味は読書、ゲーム制作、アニメ/漫画等サブカルも好きです。

好きなアイスはパピコです。

生まれはフィリピンですが、英語は聞くので精一杯です。フィリピン語なら話せます!

情報処理科のある専門学校に2年間在籍し、今年3月に卒業しました。

R&ACには在学1年目(2018年)の2月に出会いました。

FinTechにおけるニッチトップを目指し、

“100年続く企業” “継続成長” を企業理念に掲げていたこと、

そして何より社長を始めとした先輩方の気風に惹かれて入社を決めました。


Q.今はどんな仕事を任されていますか?

所属はソリューション事業部です。

お客様の要望に沿った製品(V-ONE)のカスタマイズや、不具合の修正なども行っています。

お客様の業界によって必要な機能もイメージする出来もやはり違うため、

求められる理想に一歩でも近づけるよう、パピコをくわえながらキーボードをたたき続けています。


Q.昔はどんな学生だったんですか?

この質問が一番難しいです(笑)

なんでしょうね、慢心してあとから辛くなるような学生でした。

いけるいける、と思ってたらトラブルが発生するタイプです。

あと、学園祭で5時間ちょっとパンケーキを焼き続けていたのと、

卒業研究が地獄だったことが一番記憶に残っています。

あとはひたすら花束を袋に詰めるアルバイトと、

子供と一緒にう〇ちをトイレに流すゲームを作るアルバイトをしていました。


Q.今後の目標はありますか?

説明力が無さ過ぎて上司への進捗報告もままならない現状を打破したいです。

あとは弊社製品そのものと、そのプログラム構造に詳しくなりたいです。V-ONEオタク。

そうなるまでには地道な努力を必要としますが、それを日々怠らず、

1年後、5年後、10年後、会社とともに“継続成長”していきたいと思います。


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①サブカルが好きだと聞きましたが


下川:たとえば?

羽田:アイドルとか好きですね。

下川:へー!意外!

羽田:後輩の影響で、欅坂46の平手ちゃん推しです(笑)

あとEXILEが所属しているLDHっていう事務所のアーティストさんが結構好きです。男らしい人が好きなんですよね。

下川:意外や意外。でも筋肉の良さはわかる。いいよね。

羽田:はい(笑)

下川:フィリピンのことちょっとお聞きしたいんですが、

ここ、『英語は聞くので精一杯、でもフィリピン語なら話せます!』ってとこ。すごいね!!

羽田:(英語に関して)聞いて理解するのはOKなんですけど、返事を返すとなるとちょっと大変ですね。

下川:すごいなぁ。

羽田:フィリピン語と同じ発音の日本語が多々あって、たまに「ん?」ってなるときもあります。

下川:ほー たとえば?

羽田:父親は名詞だと『イタイ』、母親は『イナイ』って言うんですよ。

下川:てておやが痛いで、ははおやが不在…。

羽田:動詞だと、タタイ・ナナイ。

母と呼ぶか、お母さんと呼ぶかの違いみたいなもので

下川:なるほど!

羽田:数字の10は『サンポ』で、牛は『バカ』だったり(笑)

下川:牛がかわいそうだな。

羽田:(笑) 小さいときはよく混同してました(笑)

下川:そりゃなるわ、すごいね色々言語を使い分けてて 多才だなぁ。


②エンジニアになったきっかけは


羽田:親の影響ですかね、中学生の時にノートパソコンを買ってくれたんですよ。

下川:えー!いいなぁ、一番欲しかった時期だ。

羽田:色々使ってたら興味が出てきて、独学で勉強するようになりました。

それがきっかけで千葉県内で唯一そういう勉強ができたFJB(船橋情報ビジネス専門学校)に通うことになり、R&ACの説明会で岡林さんと八塚さんの話を聞き、心惹かれて入社をしたという。そんな経緯です。

下川:ご縁だね…

羽田:ご縁ですね…(笑)

当時はJavaばかり勉強してて、うちが扱ってるC#を知らなかったので、入社して働きながら勉強してます!

下川:頑張ってください!


③ハムスターの話

下川:ハムスター飼ってるんだよね。

羽田:はい!マイケル、ブルートゥース、ワイファイ…

下川:ハムスター嫌いなの…?

羽田:何でですか(笑)

下川:すごい名前つけるじゃない

羽田:(笑) ブラックタイガーとかライオンとか、、、

あとモルモットもいました。ファンシーラットも。ブライアン、ジュニア、アルジャーノン。



(家畜化されたドブネズミって表現やばいな)


下川:げっ歯類が好きなんだね。

羽田:好きですね(笑)


④「子供と一緒にう〇ちをトイレに流すゲームを作るアルバイトをしていました。」


下川:なんじゃそりゃ!

羽田:週に1、2回 今でも月に1回ぐらいボランティアで子供たちにプログラミングを教えているんですけど、やっぱり子供はうん〇が好きですね(笑)

基本的に無給なんで、子供の「〇んちが流れた!」っていう報告が報酬みたいな感じです(笑)

下川:うんちって聞くと反射で笑っちゃうよね。万人共通だよね。根底に染みついてるんだろうね。


⑤学園祭パンケーキ事件


羽田:学園祭でパンケーキを焼きすぎて、一時食べれなくなりました。

下川:えー、皆で代わるがわるやったらいいのに。

羽田:本当に手を痛めました…。検便があったんですけど、12人中7人しか出してなくて。

下川:うんちはもういいよ。

羽田:当日含む、練習で半年間パンケーキを焼いていて 近くのクラスの人たちが食べに並んで来てたりして。いい思い出でした。

下川:充実した学校生活って感じ、いいね。

羽田:楽しかったです!!



などなど


普段わりと席が離れているので、ここぞとばかりに質問責めにしました。(書ききれないぐらい話しました)

ハムスターもプログラミングもアイドルも、あまり触れることのない人生だったので、

羽田さんのお話は聞いててすごく楽しかったです。

多分うんちぐらいしか共通の話題は無いけど、

同じ会社で働く仲間として出会うことができてよかったと思います。

R&ACの話もこれからいっぱいしようね。


最後に羽田さんに自画像を描いてもらいました。

でかいぬいぐるみを抱いて虚無を感じている羽田さんだそうです。



もうお財布落とすんじゃないぞ。



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