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ワンマン」「人見知り」「不器用」「口べた」の4人で構成された営業成績最悪チームが、社内トップの成果を収めるまでの軌跡。

今回紹介するのは、とある営業チーム。社内で最悪の営業成績からスタートしながら、1年の時を経て社内トップの成果を残すまでに至ったその軌跡を聞いた。

どん底だった営業チームは何を考え、どのように変貌を遂げたのだろうか。



2017年の10月、東京第一チームが立ち上げられた。法人事業部の営業として企業に訪問し、レアジョブの英会話サービス契約を獲得することがチームの目的であった。


▼松岡 根っからの営業マン。このチームのリーダーとして抜擢され、突如として大きめの予算(売上げ目標)を言い渡された。

▼杉本 チーム唯一の女性であり、営業は未経験。そして重度の「人見知り」である。

▼高平 2017年の9月に転職してきた。入社1ヶ月にして、東京第一チームの立ち上げメンバーとして声がかかった。オンライン英会話に関する知識は、何もない。

▼矢内 入社は2018年2月。追加メンバーとして、入社後すぐにこのチームに加わった。尋常ではない程の「口べた」で、人前に立つだけで脳がフリーズしてしまう。


2017年10月に3人でスタートし、途中から矢内を加え4人になった東京第一チーム。2018年3月までの半年間、ガムシャラに企業への営業訪問を重ねた。そのほとんどが、新規顧客である。

営業の流れとして、HPからの問い合わせ、もしくは商談先を獲得するインサイドセールスチームからパスをもらった訪問のアポイントが、各営業チームに振り分けられるのだ。

立ち上げ当初を振り返ると、若手や社歴の浅いメンバーが多く、一言で言うと“東北楽天ゴールデンイーグルスの創設期”に近いものがあったと松岡は言う。

右も左も分からず、全員が必死に目の前の仕事をこなしているが、全く成果が上がらなかった。

▼松岡 メンバーは僕が選んだ・・・・

この続きはレアジョブの採用メディア「未来の教育をつくる人たちのマガジン アピールにて。https://appeal.rarejob.co.jp/2018/11/15/5202/

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