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Was wir machen

感覚器官に自由を取り戻す
Ristでは「人類の感覚器官に、自由を取り戻す」をミッションとして、最新の人工知能(Deep Learning)を用いて人の視覚情報が関わる全ての業務の自動化を目指しています。 クライアントワークとしては、自動車関連製造業の検査システム、文字認識システム、スポーツ動画解析、医療画像解析などを大手企業と連携して行っています。基本的に手がけるプロジェクトは世界的にも前例のない案件も多いため、単なる開発案件というよりは試行錯誤を伴う研究開発に近い取り組みになります。 今後はこれらの知見を一般ユーザーに簡単に使ってもらえる形でサービス開発を行っていきます。新しい画面の枠を超えたユーザー体験を生み出すアーティスト・デザイナーも募集しています。 一緒にワクワクできる仕事をしませんか? 【Ristの良いところ】 メンバーが働きやすい環境を常にみんなで意見を出し合い どんどん導入しています。 以下はその一例です! ・ランチ補助あります! ・お菓子、ソフトドリンク、コーヒー類飲み放題です! ・開発環境は MacBookAir + モニター ! ※1 ・技術書や資料などの自由に購入出来ます! (チャットで報告程度) ・業務に必要なSoftwareやデバイス購入OK!! ※2 ・業務に必要なキーボードやマウスの購入OK!!  ※2 ・冬休みが長いです!(2018年は12月21日が最終出勤日でした!) ・Rist主催の勉強会を開催しています! ・マッサージ機の購入 ・英会話が始まります! などなど ※1 必要に応じて追加や変更も柔軟に行います ※2 金額によっては社長承認が必要ですがハードルは低いです!!

Warum wir das tun

歯車からの解放
人間の目は、製品の傷の検知や動作の確認をする為のものではなく、綺麗な自然や心地よいものを見るために使うべきではないでしょうか。 産業革命以降、チャップリンに風刺されるように人間の身体は工場の歯車の一つとして組み込まれていました。その後、幾つかの生産工程では運搬技術やロボットアームの発達により、人間の身体は徐々に工場の歯車としての役割から解放されつつあります。一方目視検査に代表されるように、まだまだ多くの工程で人間の感覚器官というものは、生産工程に必要な都合の良いセンサーに貶められている状況です。 私たちは、世界中で研究が行われているDeep Learning等の最新技術を使いこなし、人間が感覚的に行ってきた作業のシステム化やノウハウの蓄積・分析を通して、クライアントと社会の課題を解決するために挑戦をし続けます。

Wie wir's tun

京都オフィス
東京オフィス
メンバーは30名ほどですが、自分たちで論文を読み実装を行い課題解決を行う非常に強力なチームです。クライアントプロジェクト毎に小さなチームを作り、Deep Learningに限らず広範な手法を検討し課題解決に取り組みます。