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RPAホールディングスをちょっとマクロで見てみた

こんばんは!内定者の小嶋です。

本日からは、社員さんやインターン生に実施したアンケートをもとにお送りします。

アンケートを作成し、全社にメールで送信。多くの方から回答をいただきました。

(ご協力をいただいた皆様に、この場を借りてお礼を申し上げます。ありがとうございました。)

ネタバレになるのでまだ言えませんが、リアルな話が聞こえてきます。

本日はその第1弾。

早速まいります...!

Q1.会社を知ったきっかけは何ですか?

当社のことをこの記事でお知りになった方、以前からご存知だった方、様々だと思いますが、実際に働いている人たちはどのようにして当社を知ったのでしょうか。

「友人/知人等の誘い」が最も多く、次いで「転職/就職エージェントの紹介」、「転職/就職媒体」が多い結果となりました。テレビや新聞等の大衆的メディアへの露出が少なく、まだまだ一般的な知名度が高くない現状を反映しているのでしょうか。回答の選択肢として「テレビの報道」というのを用意していたのですが、こちらを選択した人はいませんでした。


Q2.入社経路を教えてください

当社はグループ企業で、約100人が働いています。新卒で入った人と中途で入った人の割合はどのくらいなのでしょうか。(今回は、集まった30の回答をもとに数値を出しています。若干のズレはありますが、だいたいこのくらいです。)

3人に2人が中途入社という結果になりました。(新卒には、入社が決まっているインターン生も含まれています。)2017年度には2名、2018年度には10名前後、2019年度も16名を新卒で採用しているので、新卒の割合が高まっていくかもしれません。これからも、「テクノロジーを文房具のように使ってビジネスを変革する意欲を持った人」を採用していきたいそう。

※インターン生の中には、別の会社に入社する人ももちろんいます。


Q3.前職を教えてください

前問で、中途入社が多いことが分かりました。では、以前はどのような職についていたのでしょうか。

(回答者の皆さんは社名や職種を赤裸々に回答してくださったのですが、ここで社名を公表するのは避ける判断になりました。)

当社はIT企業だからでしょうか、親和性の高そうな業種や職種が並びます。具体的な社名は出せませんが、就職人気ランキングの上位の入社難度が高いといわれる企業や、外資系企業が多かったです。100人以下の中小ベンチャー企業もあります。

結果を見ていて、いくつか気になった点があります。まず、人材企業が多かったことに驚きました。しかしよく考えてみると、当社のデジタルレイバーは一種の人事的ソリューションとも捉えられるので、納得です。また、少し前に話題になったゲーム実況の会社があったことが印象的でした。RPAも近年話題になっているので、世の中の流れに敏感な人が多いのかもしれないですね。さらに、お気づきでしょうか。大工さんから転身した人もいます。この方はなんと経営層です。経歴を問わず、能力のある人材を集める方針が垣間見えました。

いかがだったでしょうか。

次回も当社の内側を解き明かしていきます。

今日はこの辺で!

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