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What we do

【アクティブユーザー数 79万人・56万投稿を達成!グルメコミュニティアプリ『SARAH』を運営】 弊社のメインサービスは、2015年4月にスタートしたおいしい一皿が集まるグルメコミュニティアプリ『SARAH(サラ)』です。 既存のグルメサイトが店舗への口コミを中心としているのに対して、 SARAHは「オムライス」「担々麺」などの、一皿ごとのメニューに対する口コミを中心としたアプリになっています。 「おいしいポテサラが食べたいのに、おいしいポテサラがどこにあるのかがわからない」 という潜在的なニーズを解決するのがSARAHというサービスです。 例えば、「渋谷 ポテトサラダ」や「東京 担々麺」などメニュー単位で検索し、人気メニューのランキングを見ることができます。メニューごとの評価により自分が食べたいものに楽にたどり着ける、これがSARAHの最大の特徴です。 他にも、人気のユーザーを表彰するユーザーアワード、各ジャンルを極めたグルメマスター、レストランのおいしい一皿を表彰するメニューアワードなど、様々なコンテンツを通して、おいしい一皿に出会うことを応援しています。 現在はほぼプロモーションなしであるにも関わらず、4年半ほどで、79万ユーザー・56万投稿という大規模サービスにまで成長してます。雑誌『週刊ダイヤモンド』の「グルメサイト満足率ランキング」にランクインしたり、NHKの情報番組『ニュースシブ5時』で紹介されたりするなど、今伸び盛りのサービスです。 App: https://sarah30.com/about Web: https://sarah30.com/

Why we do

SARAHというサービスを始めたきっかけは代表のふとしたできごとでした。 代表の高橋が、渋谷でおいしいポテサラを食べたいと思い、検索ツールに「渋谷 ポテサラ」で検索したところ思うような検索結果が出ませんでした。 なぜなら、検索結果にポテサラがおいしいお店が出てくるのではなく、ポテサラを出しているお店の人気順が出てきたからです。 つまり、どのお店のポテサラがおいしいのかがわからなかったのです。 店として評価が高いお店しかわからず、おいしいポテサラがわからない状況に違和感を感じました。 「おいしいポテサラが食べたい。欲しい情報が手に入らない。同じようなニーズを持った人がいるのではないか。」 そのような課題を解決したいという想いから、SARAHというサービスが始まりました。            --- Mission --- 「ごはんに関わる全ての人を応援するスタンダードの創造」 ごはんは全ての人にとって欠かせないものです。 ごはんには、食べる人の健康を支え、喜びも与える力があります。 つくる人も食べる人の笑顔のため、想いを持ってつくっています。 そして、食べる人にとっても、つくる人にとってもごはんは自分を表現する重要な手段になっています。 ごはんに関わる全ての人を、熱い気持ちで応援する。 その応援が世の中に広く根付いた時、想いをベースに価値が交換される世界に近づけると信じています。

How we do

年に一度は自然に囲まれて合宿。
2017年末に移転したオフィス。内装や家具も社員で協力して作り上げました。
【離職率0%。みんなが幸せになれる組織を】 「ルールが少ない」ことがSARAHの1つの特徴です。 例えば、お昼寝はもちろんOK、会社に子供を連れてきている社員もいます。 生きていると環境は変わっていきます。ルールに関しても、困りごとがあったら、その都度判断しています。重要なのは制度を作るということよりも、みんなが幸せになれるか、ということなので、『どっちがハッピーなんだろう?』という基準で判断しています。 現時点で、離職率は0%。メンバー個々の裁量が大きく、自由な社風です。フラットな関係で、お互いを尊重しつつ働いています。 SARAHにはお金や出世だけがゴールではなく、本当の豊かさについて考えるメンバーが揃っています。 そんなメンバーと一緒に働きたいと思っていただける方を募集しております。