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目標達成のご褒美は1泊2日の社員旅行。仕事と遊びはセットで全力投球!

社内イベントや社員旅行など、社員同士のコミュニケーションを図るための取り組みが盛んなサイトビジット。今回は今年5月の社員旅行を中心に、サイトビジット流の福利厚生について、管理スタッフの安部沙智子さんに聞きました。

みんなで一緒に旅行へ行くために

—今回、社員旅行をすることになったきっかけを教えてください。

これまでも月に1度程度、「今月も頑張ったね」「目標達成できたね」と、社内で飲んだり食べたりという社内イベントを開催してきました。今回は通年で予算を達成できたので、社員旅行をしようということに。なので、今年度も目標を達成したら、社員旅行をするか他のイベントをするかも含めて、みんなで考えることになります。当社には「みんなで一緒に遊ぶために仕事を頑張ろう」「仕事を頑張ったから思いっきり遊ぼう」という雰囲気があり、メリハリのある会社だと思いますね。私は管理業務を担当していて、チケットや宿泊の手配もしやすく、前職で社員旅行の幹事をしていたこともあって、もう1人のスタッフと2人で今回の社員旅行を担当することになりました。


全員で1泊2日するためにはどうすべきかを考えた

—行き先や日程などは、どのような経緯で決まったのでしょうか。

平日に全員が一斉に連休を取るって、ベンチャーだとなかなか難しかったりしますよね。でも、せっかくだから1泊2日で行きたいねという話になって。平日を1日休みにして、前日の夕方まで仕事をしてから出発することにしました。夕方から行ける場所をいくつかピックアップした中で、都内から出て旅行気分が味わえる箱根がいいねということになったんです。

童心に返った2日間。仕事外の共有体験で絆を深めた

—初日も2日目も、ゲームで盛り上がりましたね。

そうですね。初日は箱根に到着後、食事をしてみんなで23時頃までゲームをして遊びました。時間を気にすることなく、大の大人がゲームで盛り上がって楽しかったですね。仲間の普段は見られない一面が見られたのも面白かったです。その後は、早めに就寝したり、朝方まで飲んでいたり、思い思いの時間を過ごしました。2日目は「彫刻の森美術館」の宝探しゲームに参加。2日目は休日ですし、自由行動でもよかったんですけど、せっかくだし、みんなで何か楽しいことがしたくて。「こんなゲームがあるからよかったら参加しませんか?」と、あくまでも自由参加のカタチで声をかけたのですが、全員が参加してくれて、とても嬉しかったです。


—社員旅行をしてみて、どんな感想を持ちましたか?

普段は休日がバラバラな分、みんなで同じ時間を過ごし、童心に返って楽しめたことは単純に楽しかったですね。以前から仲が良く一体感がある社風でしたが、仕事以外でも共有体験ができたことで、より絆が強くなったように感じます。仕事はもちろん、それ以外の部分でも信頼し合える仲間の存在は、とても心強く思います。

臨機応変にカタチを変えて続けていく

—今後、社内イベントや社員旅行をどのようにしていきたいですか?

社内のコミュニケーションや一体感をさらに高めていくために、社内イベントや社員旅行はこれからも続けていきたいと考えています。

今、社内にはイベントチームがあって、彼らが飲み会やイベントを企画してくれています。例えば、今年の4月以降は社内で講座の収録をすることになり、社内で大きな声を出せなくなったため、社外でイベントを実施するなど形を変えて開催しています。これまでやってきたことが全てではないので、新しい案を出し合いながら、イベントや社員旅行などもより楽しいものにしていきたいですね。また、今回は私ともう1人のスタッフで社員旅行を担当しましたが、次は私たちじゃなくてもいいと考えています。「こんなところへ行きたい」「こんなことがしたい」ということも、普段の会話の中でできるといいなとも思いますし、仕事を全力でやりきって遊びも全力で楽しむ、そんな社風はこれからも大切にしていきたいですね。


「正解」はみんなで創る!

—最後に。このブログを読んでくださった方にメッセージをお願いします。

先日、当社の「ビジョン」「ミッション」「バリュー」が決まり、これを浸透させていくための3つのチームが発足しました。その1つが「企業理念を意識するイベントをしよう」というチーム。当社には、決められた「正解」があるわけではありません。イベントにしても社員旅行にしても、各チームのメンバーが中心となって新しいことにチャレンジすることができます。サイトビジットは、仕事も遊びも心から楽しみ、充実した毎日を送ることのできる職場です。ぜひ、一緒に楽しみましょう!

仕事も遊びも、メリハリをつけながら思いっきり楽しむサイトビジットの社員たち。当社に少しでも興味を持たれた方は、気軽にご応募ください。私たちと一緒に、これからのサイトビジットを創っていきましょう。


アプリケーションエンジニア

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◆《登録会員数5万人突破!日本最大級の資格試験学習サイト「資格スクエア」》 その入り口として、法律ビジネスに関わる人を増やすための事業と位置づけているのが、資格試験学習サイト「資格スクエア」です。一番の特徴は、アウトプット学習、特に自学自習を重要視しているところ。脳科学を駆使した独自のカリキュラムで他社と差別化し、設立6年目にも関わらず業界トップクラスの実績を誇っています。 【資格スクエア】https://www.shikaku-square.com/ 【資格スクエア公式チャンネル】https://www.youtube.com/user/shikakusquare ◆《資格取得後までのワンストップサービス》 2018年3月に開始した人材紹介サービス『Legal Engine(リーガルエンジン)』 資格スクエアとつながっていくかたちで展開しており、得た知識を土台に、新たなキャリアを形成したいと人材と、高度知識を高いコストパフォーマンスで得たい企業をマッチングさせることが可能になりました。 【 Legal Engine 】https://www.legal-engine.com/ ◆《リーガルテックサービス》 オンライン契約締結し巣t無「NINJASIGN(ニンジャサイン)」 テクノロジーの進化や働き方の多様化に伴い、様々な形の契約が締結されている中、 契約締結等の法律手続きはまだまだアナログかつ煩雑な段取りを持って行われているのが実情です。 ToCだけではなく、ToBの新しい領域でも価値提供を目指します。 【 NINJASIGN 】 https://ninja-sign.com このような先進的なビジネス展開により、Legal Tech領域において自社のプレゼンスをますます強めている現状です。 【当社のプロダクトがメディアで取り上げられました!】 当社の"リーガル×テクノロジー"の1つ、AIが試験問題を予想する"未来問"(みらいもん)。この未来問第1弾は2018年の宅建試験で、約2,500名の方が受講くださいました。 そして未来問第2段は、2019年司法試験予備試験の短答式(選択式)試験。8年分の過去問題と出題傾向からAIが試験問題を予測。試験2週間前のリリースで試験受験者の20%程度にあたる約2,500名超の方がダウンロード。 法律系資格の最難関・司法試験における"未来問"は話題となり、NHK、テレビ東京のWBS、日本テレビの報道番組をはじめ、各種メディアに取り上げていただきました! 法律資格の取得は、資格を活かすための登竜門。その後も勉強は続きます。合格というスタート地点に最短距離で到達し、実務を通してキャリアを広げ、社会貢献に結び付けていく方を一人でもご支援したい、と当社は願っています。
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