Was wir machen

人々に愛されるロボットを目指しています。
法人向けの利用が拡大しています。
2014年に設立された「ソフトバンクロボティクス」は、世界初の感情認識パーソナルロボット*「Pepper(ペッパー)」を世に送り出すというこれまでにない全く新しいビジネスを行っています。設立から約3年で利用企業が2,000社を突破するなど多くの方にご利用いただいています。日本発のロボットプラットフォームを世界展開するため、日々邁進中です。 *詳細はプレスリリースに記載 https://www.softbank.jp/corp/group/sbm/news/press/2015/20150220_02/

Warum wir das tun

多様な業界での活用が進展
様々なディベロッパーと協力し、新たな可能性を生み出し続けています
「人とロボットが一緒に暮らすことで、より心が豊かになる時代」を切り拓く 世界初の感情認識パーソナルロボット「Pepper(ペッパー)」。 今後20年間で国内の65歳以上の高齢者は3割を超え、国内の人口は1,000万人減少するといわれている現在、感情を持ったPepperへ寄せられる期待が高まっております。また、労働人口減に伴いロボットによる業務代替の必要性が高まってきております。 人とのインタラクティブなコミュニケーションを通じて、新たな価値を生み出し続けるPepperやロボットを共に作り出し、日本中・世界中へと広げていきたいと考えています。 そんな未来にわくわくしながら挑み、「人類とロボットの共存」を具現化する、志高いメンバーを募集します。

Wie wir's tun

様々な開発者と一緒に実施するハッカソン
社内イベント
当社は2014年にできたばかりのベンチャー企業です。 取り組み自体も他にお手本となるものがなく、まだまだプロダクトに市場性があるかは不明です。 そのため、私たち自らが新たな価値を作り、ユーザーを引きつけ、市場を作り出していく必要があります。ですから、日々、一人一人が自分の頭で考え、行動する毎日が続いています。 世界の誰も手掛けていないプロダクトに着手し、歴史を塗り替えていく経験。最先端技術の中でも特に注目を集める「ロボット・ビジネス」を学びながら携われる貴重な機会など、モチベーションとなることは数多くありますが、生みの苦しみもまた同時に襲ってきます。 ただし、ゼロからイチの価値を生むための筋力を鍛えることはビジネスに携わるうえで非常に重要なことであり、論理的思考力、課題分析力、実行力、ITを駆使するリテラシーなど、多くのスキルを大幅にアップさせてくれることも、強いやりがいとなっています。 夢のある仕事に関わりながら、スキルを磨き続けられる。 ソフトバンクロボティクスは、個々人にとっても非常に魅力のあふれる会社です。

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