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Was wir machen

創業以来、事業も組織も成長を続ける (17年11月、オフィス移転)
ベトナムでのオフショア開発もスタートし、 成長が加速するフェーズ
<スタークス株式会社とは> 自らを「Market Innovation Company」と定義し、製品やサービスそのものではなく、その背景に存在する「市場の構造」を変えるマーケット・イノベーションを追求している会社です。 <展開事業> クラウド・プラットフォームサービス事業 として2つのサービスを展開しています。 ●クラウド型・物流プラットフォームサービス『クラウドロジ』  ・テクノロジーを活用することで物流コストを削減しながら高品質を実現しているクラウド型の発送代行サービス  ・わずか2年で420社以上の導入実績があります!  ・発送代行の“クラウド化”で、コスト・品質・拠点分散などEC物流を最適化することで、業界に変革を起こすことを目標としています  ・現場にはAIを導入し、業務効率化を実現。更に発送には需要予測を用いて、倉庫・配送会社共に最適な人員リソースで発送が出来る仕組みを構築しています。 ●LINE@に特化したカスタマーサポート・ツール『CScloud』  ・カスタマーサポート業界の「人手不足」×「1to1コミュニケーションが求められている現状」を解決すべく誕生したコミュニケーションツール  ・業界初のLINE@特化型  ・LINE@の1:1トークを複数人で共有し、対応状況を管理できるため、チーム全体のLINE@対応状況を一元管理できます。  ・「テンプレート管理」「応対履歴管理」「エスカレーション機能」も可能 <メディア掲載実績 > ●日経ビジネス・オンライン AIで物流の人手不足を乗り越えるスタークス 「クラウドロジ」でネット通販のプラットフォーマーに https://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20150303/278209/061500018/ ●MOTIVATION CLOUDERS VOICE100 モチベーションクラウドで拡大に備え、組織を進化させる https://www.motivation-cloud.com/lp/motivation-clouders100/voice/starx/ ●ECのミカタ メッセージだけではない!?LINE@の効果的な活用は1:1トークにあり【LINE×スタークス対談】 https://ecnomikata.com/original_news/19388/ ●ITmedia 「ECと物流を再定義したい」AIで配送を効率化するITベンチャーの野望 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/10/news009.html ●FastGrow ロボット vs クラウドソーシング。労働力不足解決のカギはどちらか? https://www.fastgrow.jp/articles/starx-crowdworks-uenoyama-narita#js-article-body-section-5

Warum wir das tun

大手メーカーや金融機関などからもメンバーが参画
日々人数が増え続けるエンジニアチーム
【「Market Innovation Company」というスタークスの存在意義】 代表の上ノ山(うえのやま)は、スタークスを「Market Innovation Company」にするという想いを持って創業しました。「マーケット・イノベーション」とは人や企業、サービスや商品が行き交う「市場」に革新をもたらし、市場の構造や常識、ルールや仕組みを変えるということです。 【マーケット・イノベーションで社会課題を解決し、世界に新しい可能性を拡げる】 イノベーションというと、普通は消費者の欲求を今までにない形で満たす製品やサービスをイメージするでしょう。多くの場合、そうしたプロダクトのイノベーションは自社の製品やサービスによって市場を支配し、利益を独占します。 一方で、スタークスが目指す「マーケット・イノベーション」は、独占するのではなく、市場に関わるすべての人や企業にとっての課題を解決することで「世界の可能性」を大きく拡げていきます。「マーケット・イノベーションで社会課題を解決し、世界に新しい可能性を拡げる」、これこそがスタークスのミッション(使命)です。

Wie wir's tun

「Market Innovation Company」を掲げ、 スタークスを創業した代表の上ノ山
ロゴ・マークにも込められた 「世界の新しい可能性」への想い
【新卒数年目のメンバーが億単位の事業を担う】 メンバーの平均年齢は約27歳(2018年2月、現在)。創業2年目から新卒採用に取り組み始め、今では大手メーカーや金融機関などからもメンバーが参画。さらに、メガベンチャーで開発部長を務めたエンジニアが技術顧問に就任するなど、30名規模の組織でありながら力のあるメンバーが集っています。若手の裁量も大きく、新卒数年目のメンバーが億単位の事業を担うなど、自分で大きな事業を創り、成功/失敗の経験をたくさん積むことで、個人としても会社としても成長しているのがスタークスです。 【スタークスの成長を支える3つのValue】 そんなスタークスの成長は、3つのValue(価値観)によって実現しています。メンバー全員が「10 Times(10倍の未来)」を実現するために、「Ownership(全員経営者)」の意識を持って仕事に向き合う。そして自分や会社のためだけでなく、社会、顧客、仲間、全員に価値を届けられる「Multi Value(多面的価値)」を体現していきます。

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