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What we do

打ち合わせの風景
株式会社Doneru和智雄司氏は弊社のOBで学生ながら起業し、今やEastVenturesから出資を受けています。
我々は世界一の起業家輩出企業を目指しています。 大学生起業家が多く在籍し、18歳で起業した富永をはじめとして大学4年生でCEOに抜擢された河西などOBにも多くの起業家がいます。そしてその多くは20歳前後での起業を経験しています。 30年以内に東京をシリコンバレーを超える起業の聖地にします。 弊社にいる多くの学生は起業をするために、社会を動かすプロダクトを作るためにここで働いています。 そのため与えられる裁量も大きく、個々人が自分の軸を持って意思決定をするのが特徴です。

Why we do

CEO富永の書いた「RanQはGoogleをディスラプトするよ絶対に」は1万6000人を超える方に読んでいただきました。
記事の内容をアルゴリズムで検知し、自動でそれに合った画像を表示する機能です。RanQではこのような自動化、機械化に力を入れています。
「Googleをディスラプトする」 我々は、20年以内にRanQをGoogleを超えるプロダクトにします。 なぜ打倒Googleを掲げているのか、それは我々がアルゴリズムの力で人類に届けたいのが「知りたいことが検索する前に勝手に届く」体験だからです。 我々は今あらゆる情報およびコンテンツを必要に応じて探してアクセスしています。これら全てをアルゴリズムの力でユーザーが何も言わずとも察して届けるのがRanQが創り出す未来です。 今後我々をとりまくあらゆるモノや情報はアルゴリズムによって振り分けられ人の手を経ずに最適に届けられるようになります。 例えばTikTokというプロダクトはアプリを開いた瞬間に動画が始まり、ユーザーは面白いと思えば視聴、つまらなければ1秒でもスワイプして飛ばします。たったそれだけなのにユーザーがどんな動画が好みなのかを把握し、ユーザーの求めるコンテンツを届け続けることができます。 TikTokはアルゴリズム革命のほんの一部にしか過ぎないでしょう。 これからは、ユーザーが使うたびに勝手にアプリが好みを学習し常に最適なものを届けるのがスタンダードになります。RanQは15年後のスタンダードです。アルゴリズムを駆使できないプロダクトは全て滅びるかもしれません。 最適なコンテンツをこの世に生み出すこと、そして最適なユーザーに最適なタイミングに届けること。 RanQがやっているのはたったこれだけです。そして、我々はそのためのアルゴリズムを開発すること、改良することに全てを費やしています。 また、RanQに関する詳しい内容は「RanQはGoogleをディスラプトするよ絶対に」という1万6000人に読まれた記事とCEOの富永のツイッターをご覧頂くとご覧になれます。 下記にリンクを貼っておくのでぜひご覧ください。 https://ranq-media.com/articles/732 https://twitter.com/kigyoka_com

How we do

iOSアプリのトップページです。アルゴリズムでユーザーの求める記事を学習し、独自のUIで最も優れた3つの記事を表示する形式を取っています。
ユーザーが記事をいいねするごとにRanQアプリではユーザーの好みを学習し、よりパーソナライズの精度を高めることができます。
RanQというプロダクトはアルゴリズムを全ての軸として創られています。我々がやっているのは究極のアルゴリズムドリブンです。 アルゴリズムがユーザーの好みを分析し、アルゴリズムがどんなコンテンツを書くべきかを命令し、アルゴリズムがユーザーに最適なコンテンツを届ける。 たったこれだけのことですが、今の世の中では人間の意思決定が介在しています。 人間が意思決定を行うということはそれだけ主観に左右され、各々の知識に依存します。各人が正しい意思決定をするためにはそれ相応のコストがかかります。アルゴリズムによって意思決定ができるようになれば無料で複製が可能でかつどんな状況でも主観に左右されず機能ができます。 コンピューターおよびソフトウェア、アルゴリズムが極めて優れているのは複製が可能であるという点です。人間の能力は複製ができません、同じような動作や意思決定を行うにはまた同じことをできる人間を育てる必要があります。そしてそのことには限界があります。 だから我々はアルゴリズムを開発します、アルゴリズムは未来まで半永久的にそして世界中のあらゆるところで毎秒数億回、数兆回機能することができます。 <起業家だらけのスタートアップ> ForStartのCEO富永創太は18歳で起業した学生起業出身です。河西は21歳で起業など学生起業家も多くインフルエンサーの事業など非常に多くの事業が行われています。富永は連続起業家であり、起業家たちに直接ビジネスのイロハを教われる環境です。 <エンジニアファースト主義> データドリブンな文化でデータが全ての意思決定プロセスもそうですが、エンジニアが極めて尊重される文化です。全ての人間の作業を機械化することを目指しており、少しでもコードの力で合理化することを目指しています。非エンジニアのメンバーもGAS程度は簡単に書けるだけの技術力を求めます。 <年齢は全く関係なし!実力が全て> 18歳で起業した富永ほか、10代で結果を出してきたメンバーが在籍する弊社では年齢は一切関係なしです。全て実力のみで判断されます。大学1年生がデータ分析の責任者を担うなど、能力と意欲を持った人材を登用します。 <徹底してデータドリブンな文化> 富永が数学科の出身ということもあり、意思決定は全てデータで行います。RanQというプロダクトがアルゴリズムを全ての軸として開発されておりデータの力を信じています。あらゆる議論がデータを介して行われるなど、合理的な意思決定を求めるあなたにぴったりです。 <超高速の仮説検証サイクル> 改善するということは、仮説を立ててそれを検証することです。メディアビジネスを通じて培った超高速での仮説検証が我々の前提にあります。「スピードこそ正義である」と言い続け、常に考え仮説を検証し続けRanQというプロダクトはここまできました。 <必ず意図を持って開発を行う> 「はい、これやってね」ではなく、「プロダクトとしてこのような方向性に進みたい、そうすればユーザーにこんな価値を与えることができる、だからこういう実装をしよう」という会話が常に飛び交っています。 常にCEOの富永からプロダクトに関する言語化された指針がQiitaに落とされ、全ての開発メンバーがプロダクトとしての道筋を見据えて日々取り組んでいます。