Was wir machen

Fammの機能1
Fammの機能2
僕らTimersはビジネスが目的の会社ではありません。グローバルブランドをつくることが目的で、そのための手段としてビジネスを最大限活用する会社です。 世界をどうよくしているのか。誰の未来を変えてるのか。その意義がはっきりと見え、心から誇れるような事業を、グローバルブランドにまで育てていく。そんなものづくりがしたくて、Timersを創業しました。 儲かるからいい、使われるからいい、それを主体に考えることは僕らにとってはダサい。せっかく作るものだから、より多くの人に、より大きな価値を感じて欲しい。そんな思いで、日々プロダクトをブラッシュアップしています。 そんな我々は「家族」と「恋愛」という二つの普遍的な価値観にフォーカスし、二つのモバイルアプリを開発運営しています。 ▪️子育て家族アプリFamm https://famm.us 子供の写真動画を家族内で共有したり、自動で印刷して自宅・おじいちゃんおばあちゃん宅に届けられる体験により、家族の絆を深めるアプリです。 ▪️カップル専用アプリPairy http://pairy.com カップルが2人きりで写真共有・チャット・カレンダー共有など、「思い出を作り、思い出を振り返る」という行為をより素敵に演出するアプリです。 ▪️急成長の事業、累計14億の資金調達 弊社は2012年に創業してから今まで、事業成長と共に[累計14億円の資金調達をしています](http://thebridge.jp/2017/10/famm-raised-460m-yen)。 アプリはどちらも100万DLを超えており、ビジネスとしても印刷事業、EC事業、マーケティング事業などを通して事業は急成長中です。 ▪️グローバル規模のビジネスに成長中 Fammはすでに米国、イギリス、オーストラリアへの海外展開も行なっています。 「家族」という普遍的な価値観に基づいたサービスは海外でもすでにユーザーが定着し始めており、これからも本格的にプロダクト開発とマーケティングをしていきます。

Warum wir das tun

familyDayなどのイベントは、家族や大切な人も呼んで皆で楽しみます
社内勉強会も盛んにおこなわれています
ミッションは「古き良きを新しく」。 我々は、新しい流行りのトレンドの追いかけっこをするのではなく、 「1000年前から変わらない人間の根源的な欲求・価値観を見つめ、それを最新のテクノロジーを通してユーザーに届ける」というビジョンを持っています。 変わらない価値観に基づいたサービスは、流行り廃りで終わることがありませんし、文化を超えて世界中の人に強く愛されるものになります。 我々の運営する2つのサービスも「家族」と「恋愛」という2つの価値観から来るものです。 今後も「儲かるから」「今流行ってるから」という理由で何か事業をやることはありません。

Wie wir's tun

誕生日はケーキで皆でお祝いします
ユーザーヒアリングやフィードバックを重ねてブラッシュアップしていきます
▪️プロフェッショナルなチーム 社員の半数弱がエンジニアで、その多くが技術コミュニティに貢献をしている、プロフェッショナルなメンバーです。 * 日経Linux寄稿著者 * Github 700star以上獲得のオープンソース作者 * 認定スクラムマスター資格保持者 ▪️SaaS, BaaS を積極的に使いスケーラブルなシステムを運用 * AWS,GCP,Firebaseなどクラウドインフラの最新サービスを積極的に使いながらスケーラブルなシステムを開発しています。 * ネイティブアプリエンジニア、サーバーサイドエンジニア限らず、こういった技術導入は自発的にやっていくことができます。 ▪️大企業出身の経営陣 創業メンバー(CEO, COO, CTO)は博報堂とDeNAの大企業出身の経営陣です。そこで培ったノウハウを元に会社をリードしていきます。 ▪️Forbes 30 Under 30 選出CTO 弊社CTOの椎名は、「アジアを代表する30歳以下の人材を全10分野から30名ずつ選出」する **Forbes 30 Under 30 Asia** に、日本人合計16名のうち1名に選出されております。 https://www.forbes.com/30-under-30-asia/2017/consumer-technology/#1ccbca7c2ef8 ▪️本気でプロダクトについて考え、本気で議論する。 * 高品質なコードを書けるのは大前提な上で、チーム一丸となり本気で考え、本気で議論できる技術者が集まっています。 * エンジニア、デザイナー、ディレクターなど職種に関係なく、より良いプロダクトを作るための意見やアイディアは常に求められています。 弊社のエンジニアリングカルチャーについては Tech Blog やエンジニアリングページをご覧ください。 Timers Tech Blog: http://techblog.timers-inc.com Timers のエンジニアリングについて: http://timers-inc.com/engineerings/

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