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Was wir machen

シェアードワークプレイス事業 co-ba jinnan
中古・リノベーションマンションの売買サービス 「cowcamo(カウカモ)」
2011年8月、CEO村上浩輝、CCO中村真広の共同創業によりスタートしたツクルバ。 「人と人、人と情報が交差する『場』をつくりたい」という2人の想いから社名を「ツクルバ」と名付けました。 「場の発明を通じて欲しい未来をつくる」というミッションのもと、デザイン・ビジネス・テクノロジーをかけあわせた場のデザインを行っています。 主な事業として、ITを活用したリノベーション住宅の流通プラットフォーム「cowcamo(カウカモ)」事業、シェアードワークプレイス事業を展開。 「事業の発展を通じて社会に貢献したい」という想いは創業当初から変わりません。 そしてツクルバは今、建築・不動産・テクノロジーを融合させて、新しいスタンダードとなる場の発明に挑んでいます。

Warum wir das tun

コミュニティの文化を共に生み出すツクルバメンバー
ツクルバは「『場の発明』を通じて欲しい未来をつくる。」というミッションを掲げています。 ■ツクルバが考える「場」とは? 目に見える場所。そこに関わる人々。そして目には見えない想い。 これらの掛け合わせで立ち上がる、人と人、人と情報が混じり合う「場」は人の想いを伝播させていく媒介役。 そんなチカラをもつ「場」を、ツクルバは社会につくり続けています。 ■ツクルバが考える「発明」とは? それまでに無かったモノやコトを生み出すだけでは「発明」とは呼びません。 それらが広く普及して、次の社会のスタンダードになっていくこと。 そこまでを含めた全てをツクルバは「発明」と考えています。 ■「欲しい未来」とは? 目の前にある環境を当たり前だと思うのではなく、「もっとこうなったらいいのに」とそれぞれがアクションを起こす。 社会全体を変える大きな改革も、目の前の誰かの心を動かす小さな変化も、想いのある一人の行動から始まるはず。 その一人一人の想いがまわりの人へ伝播し、新たなアクションが生まれる。 リレーのバトンを渡すような想いの伝播によって、社会はより良いものへと進化していく。 このような「想いの伝播で進化する社会」こそ、ツクルバの考える「欲しい未来」なのです。

Wie wir's tun

リアル、Web問わず多彩な媒体をデザイン
ツクルバでは、成長事業であるカウカモに注力しています。カウカモは、中古マンションのリノベーションプロデュース、物件情報を発信するオウンドメディアの運営、物件案内や売買仲介を担うエージェントサービスなど、垂直統合型のサービスを展開しています。 デザイナーやエンジニアはもちろん、マーケティングや編集部、不動産の開発・企画、エージェントなど、事業に携わる多様な職種のメンバーが協業し、これまでに培ってきた場づくりのノウハウとテクノロジーを活用し、暮らしを豊かにするサービスを作ることにチャレンジしています。 ■カウカモ紹介記事 「東京で暮らす」をアップデートする(CEO村上インタビュー) https://goo.gl/7zkEhD