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Was wir machen

人材開発に特化したクラウドサービス「YeLL」は、企業が課題として抱える「ポテンシャルの高い優秀人材の伸び悩み」を解決しています。 会社の未来を担うリーダーや20・30代の若手層の行動変容を支援し、社員と企業の信頼関係を高めていきます。 YeLLが実際に提供するのは、豊富な社外クラウド人材による1対1での相談機会で、以下の3つの特徴があります。  ・心理的な安心・安全が担保できること  ・毎週1回30分、関わりを継続できること  ・個人ごとの具体的な課題を扱えること 通常、企業内では上司が忙しく定期的に相談時間を確保することが難しく、仮に1on1等を行ったとしても評価者である上司との会話では、根本課題やキャリアの話は行いづらいと言われています。 また外部研修を活用しても、社員1人1人の個別具体的な課題を扱うことは難しく、更に継続的な関わりができないといった課題があるのではないでしょうか? そのような課題に対してYeLLでは、具体的に以下のようなことを行っています。  ◼YeLLが提供する社外クラウド人材(以下、クラウドサポーター)は、現役の第一線で働くビジネスパーソン(副業)や、元々ビジネスの第一線で活躍していたが現在は育休中の女性など。  ◼多様なバックグラウンドを持つ優秀な人材を、クラウドサポーターとして契約し、独自のコミュニケーション教育を行います。  ◼そして、企業で働く対象社員1人1人に対して、最適なクラウドサポーターをアサインし、週1回30分の相談機会(以下、セッション)を提供します。  ◼①社内だけでは得ることのできない外部刺激の継続的な提供による社員の意識・行動変容を支援し、②社員から出てきた本音を可視化して組織に対してフィードバックを行います。  ◼またYeLLでしか得られない「1対1のクローズドな対話データ」に対してテクノロジーの活用を行っています。(社員とサポーターの最適なマッチングアルゴリズム、対話データからの組織課題の抽出 等) この新しいビジネスモデルの可能性を評価いただき、昨年のNRIアクセラレータで優勝し、NRIとの戦略提携をしています。

Warum wir das tun

「働く楽しさがつながる社会」 働くとは本来楽しいもので、幸せなものだと思っています。 このページを読んでいるあなたもその一人なのではないでしょうか? 一方で、時代によって働くことの楽しさというものは変わるのかもしれないとも思います。 今の時代において「働く楽しさ」とは何なのか?どうやったら実現できるのか? そして、次の世代に「働く楽しさ」をつなぐためには?子どもたちが「早く働きたい」と思う大人で溢れるためにはどうしたらいいのか? 「生産性」を追い求めて画一化していった経営に、働く人の極めて個人的な「楽しさ」「幸せ」を持ち込む必要性が語られることが多くなってきました。 それは昔の経営に「楽しさ」がなかったわけではなく、時代の変化により旧来型のマネジメントでは、働く人が「楽しいなー」と感じることができなくなってきた、ということなのではないかと思っています。 では、「生産性」と「楽しさ」が共存する経営をするためにはどうしたらいいのでしょうか? それを解決するためにYeLLは存在しています。 解決のための1つの鍵は、社員と企業の関係にあると思っています。 我々が掲げる「社員と企業を仲間にする」というミッションには、社員と企業の関係を「契約」から「信頼」へ変化させていく、という意味が込められています。 社員と企業に「信頼」がうまれ、そして「仲間」となった時、「生産性」と「楽しさ」の両立ができるのではないかと思い、試行錯誤を繰り返しています。 誰かの「働く楽しさ」が、誰かに伝播する。 企業の枠や、地域や国を越えて。そして世代を越えてつながっていく。 そんな「働く楽しさがつながる社会」に向けて、最初のステップとして、影響力の大きい大企業に対し「社員と企業を仲間にする」をミッションに活動を行っています。

Wie wir's tun

組織人材コンサル、外資系消費財メーカー、ERPパッケージベンダー、急成長人材ベンチャー等、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。 また外部の知見を常に取り入れるべく、業務委託にてデータ解析ベンチャーの元COOやクラウドソーシング会社の元執行役員、人材大手の元人事責任者等の有識者にも事業に参画をしてもらっています。 また、数多くのベンチャーを急成長させてきた株主とのコミュニケーションを大切にし、事業が小さくまとまらないよう、大きなビジョンの実現に向けて、日々議論を交わし試行錯誤を繰り返しています。 また先日、総額9,000万円( https://www.value-press.com/pressrelease/210846 )の資金調達をし、事業拡大のフェーズに入っております。直近1年で以下の規模拡大を行います。  ・社員数:6名 → 10-15名  ・クラウドサポーター数:150名 → 1,000名  ・クライアントの社員数:100名 → 1,000名 そして、サービスの目指す世界観同様、私たち自身が、それぞれの価値観を大切にした「幸せに働ける組織」を志向しています。

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