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Was wir machen

当社は、2006年に創業してから、今年で12期目になります。ジー・ブーンの得意分野は業務系システムの保守とインフラの運用。自分たちの強みを最大限に活かせる領域で、誰もが知っている大手企業から依頼を受けています。 IT事業のみならず、2014年3月には、海外進出第一弾として、バンコクにショップを出し、2016年6月には、フォトスタジオ「姫と侍」の運営を始めました。 国内では2016年6月に新規事業として秋葉原にアイデア会議室「アイデアの城」をオープン。映画のワンシーンにも登場しそうな非現実の空間が話題となり、オープンと同時にテレビや雑誌など様々なメディアでも話題をよび、あの人気番組「スッキリ!!」にも取り上げられました。他にも以下のメディアに取り上げられています。 世界にただひとつ!? “玉座がある会議室”に行ってきた http://www.excite.co.jp/News/bit/E1467027694660.html 秋葉原に魔法学校テーマの貸し会議室 中央に玉座 /東京 http://akiba.keizai.biz/headline/3792/ 国内の新規事業▼ ・雑貨販売事業 ・レンタルスペース『アイデアの城』運営事業 ・自社開催セミナー事業 海外事業▼ ・アジア進出支援サービス ・ギフトショップ運営(タイバンコク現地運営) ・姫と侍運営(タイバンコク現地運営)

Warum wir das tun

◆ベンチャー企業ではなく、ドリーム企業という考え方 ベンチャー企業は株主、経営者の夢が主体です。ドリーム企業は社員の夢主体です。ここが大きく違うのです。みなさんは、株主、経営者のためだけに本気で戦えますか?作り手である社員の将来ビジョンが担保されなければ本気で戦えるはずありませんよね。 ◆ドリーム企業の概念 ドリーム企業は、企業が持っているビジョン、それを作る社員の夢、双方を応援し合えるパートナーシップで運営していきます。「会社の夢」だけを達成し給料を貰うスタイルより、自分の夢も働く中から追いかけることができるスタイルの方が圧倒的に成果の高い活きのいい魅力的な人を育てられると信じています。 ◆夢を叶えるためには、ビジネスで強くなった方が絶対有利です 短期的には、家族、友達、自分の体や心など優先されることは沢山ありますが、長期的な視点でとらえれば、ビジネスでしっかり稼げていないと、大切な人すら、自分の体すら守ることは難しくなりますよね。ましてや、自分の好きなことをビジネスにしたり、自分の夢を叶えるには、それ相当のビジネス力を養っていかなければなりません。この原理は今も昔も一緒で普遍的なものです。 【瓦版】会社の夢と社員の夢が融合する「ドリーム企業」とはなんなのか http://w-kawara.jp/company-culture/20160622/

Wie wir's tun

ジー・ブーンにはユニークなワークスタイルがあります。会社のビジョンだけを追いかけるのではなくて、会社の夢と自分の夢を両方追いかけるために、ITエンジニアとしての仕事だけではなくて、社会人式インターン制度(職業体験)により未来の事業を企画したり、自分の夢のための学習や、仲間とコミュニケーションを深めて、皆で会社を作っていきます。 ★定期的なイベント「夢会」を開催  各事業の進捗発表、外部講師を招いての教育セミナー、社員の夢発表 etc.  情報共有、社員教育、コミュニケーションを目的として、アウトプットすることを大切にしています。 ≪過去のイベント内容≫ ・ショートフィルムを作り、映画館を貸し切って上映! ・ミュージカルに挑戦! ・社員旅行でタイに行き、店を貸し切ってチーム対抗歌合戦を開催! etc. 秋葉原駅前にあるレンタルスペース「アイデアの城」を社内イベント、社内勉強会でも活用しています。 ★ニックネーム制度  社長を「社長」と呼ぶ人は 一人もいません。上下関係なく、みんなニックネームで呼び合います。  ニックネーム制度は、朝日新聞、Exciteで記事になりました。 ニックネームで夢かなえよう!   http://www.zeeboon.co.jp/images/news/media_i_160418_2.pdf   社長も役職も関係なし!「ニックネーム」で互いを呼び合う会社   http://www.excite.co.jp/News/bit/E1463125058264.html