This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.
2e2bf254 efc6 4b96 93a9 78668de17b3e?1534906569
Wantedly, Inc.

Wantedly Blog

Beliebteste
Beliebte Beiträge

仕事は"頑張るけど辛いこと"が当たり前だと思ってた。メガバンから1年半で転職を決意した理由。

「"自分にはこれができる!"と言えることが無いことが怖くなった」 Wantedlyで働く人を紹介する「Wantedlyの中の人」。 今回紹介するのは、新卒で入った三大メガバンクの一つ、みずほ銀行を1年半で辞め、Wantedlyでインサイドセールスとして活躍する平山さん。インサイドセールスの仕事は、日々お客様の採用...

【就活中の皆さんへ】就職先を選ぶことは、会社の株を買うことと同じである。

こんにちは、Wantedly人事部長の大谷です。 今年で社会人20年目、人事歴も10年以上になります。 これだけ長い間人事の仕事をしていると、本当にいろんな人と出会い、話をします。 その中でも、特に学生からよく聞かれる質問に、 「オススメの会社を教えてください」 というものがあります。 この質問は、とても難しい...

Twitterで「インターンしたい」と呟いた高校1年生が、1ヶ月後本当にインターンをしていた話。

7月30〜8月3日までの間、Wantedly史上はじめて、高校1年生のエンジニアインターンを受け入れました。 インターンするまではどんな流れだったのか、実際インターンをしてみてどうだったのか、インターン生の桃子さんとメンターの原くんに感想を聞いてみました。 インターン生:吉田 桃子さん 京都在住の高校...

「正しい選択をする」べきか、「選択を正しくする」べきか

こんにちは。Wantedly人事部長の大谷です。 この時期は新卒の方はこれから進路を考える、決める時期に入ってきますし、社会人の方もキャリアについて考えることがあると思います。そこで、私が10年以上人事をやってきて感じてきた「正しい選択」と「選択を正しくすること」について考えていることを書いてみます。 正しい選択...

仕事=時間の切り売りだと思っていた私の価値観を変えたとある0.05秒の話。

Wantedlyで働く人を紹介する「Wantedlyの中の人」。 今回は、Wantedlyの中でもかなり面白い経歴を持つビジネスチームマネージャーの川口さんです。 大学生の頃、「仕事=時間の切り売り」だと考えていた川口さんは、なぜオリンピック選手のマネージャーとなり、HR領域に魅了され、Wantedlyにジョイン...

Latest
Neueste Beiträge

CSは会社の心臓であれ。カスタマーサクセス大特集 #1

顧客に価値を提供し続けることで成り立っているSaaSビジネスにおいて、「事業の要」となるカスタマーサクセス。ウォンテッドリーでも、2017年冬にCS(カスタマーサクセス)チームが結成されてからの1年半の期間を通じて、組織の洗練とともに様々な取り組みが生まれてきました。 Wantedly Blogではそんなウォンテ...

「攻めるバックオフィス」の誤解を解きたい。法務×経理キャリア対談 #2

弁護士・公認会計士としてウォンテッドリーの管理部門にジョインした植田貴之と仁位元信の対談。これからの士業のキャリアパスについて語り合った前編に続き、後編では彼らが所属するコーポレートチームについて話を聞いていきます。 「愛されるバックオフィス」ーー そんな言葉がよく似合うウォンテッドリーの管理部門の秘密を探るうち...

これが士業の生きる道。法務×経理キャリア対談 #1

「どの専門職も、プラスアルファで何かを掛け合わせないと生きていけない。」 ウォンテッドリーでは、様々な専門的バックグラウンドを持ったメンバーが活躍しています。異業種からの転職を決めた理由は人それぞれですが、大きく共通する要素が「自分のできることを広げたくてベンチャーの道を選んだ」ということ。 そこでWantedl...

「自分の実力は年収に見合っているのか」キーエンスを飛び出した3年目の決断。

「若造でもあれだけの年収を貰えれば、社会的な肯定感を得られる。でもそれは.......。」 そう語るのは、新卒で入社した株式会社キーエンスを離れ、今年4月にウォンテッドリーに入社したばかりの田渕 伸也。キャリアを測るものさしが多様化している時代の中でも、「大胆」と言って差し支えのない意思決定をした田渕は、何を思っ...

博士の異常な就職。または私は如何にして大学を辞め「インハウスエディター」になったか。

「いずれ、どんな企業も1人は編集者を採用することになると思います。」 2年前、そんな書き出しから自分の仕事について紹介する記事を書きました。 https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/82555 この記事を書いたのは、自分がウォンテッドリ...

Sales Enablement発足! その研修プログラムを一部お見せします

拡大する組織には「成長痛」がつきもの。このWantedly Blogでも拡大期のビジネス組織における様々なメンバーの葛藤やブレイクスルーについてインタビューしてきましたが、組織の成長に痛みが伴うからといって、その痛みを個人に委ねていて良いわけではありません。 そこでウォンテッドリーでは、組織のスケールに合わせた営...

くすぶり続けた歌姫が、「フロー状態」で社内レコードを塗り替えるまで。

「伊藤さんが確変している。」 社内にそんな噂が駆け巡ったのは2018年の暮れも近い頃。当時インサイドセールスチームであまり目立った存在ではなかった伊藤ゆりが、社内のギネスレコードを大幅に塗り替えていたのです。 「コマーシャルセールス」という名の新設チームに移った今も、目標オーバー達成の躍進を続けている彼女は、大学...

「PRは、架け橋を作る仕事です。」事業会社で“愛”を叫ぶ、新任広報のストーリー

代理店から事業会社への転職は、決して珍しいキャリア選択ではありません。しかし、ウォンテッドリーの新任広報である奈良英史は、大手メーカーの工場勤務からITベンチャーのエンジニアに転身した後、さらに大手PR代理店での修行期間を経て、この春ウォンテッドリーに入社したという、一風変わった経歴の持ち主です。 「おせっかい焼...

「境界」を破り捨て、サードインパクトを巻き起こせ。覚醒するWantedly People【後編】

「覚醒プロジェクト」と呼ばれるアプリの大型アップデートを終えたWantedly Peopleのビジネスチームを特集する座談会・後編。 覚醒したWantedly Peopleは、ウォンテッドリーに非連続的成長をもたらす起爆剤になれるのか。 「サードインパクト」という(某人気アニメにちなんだ)社内コードネームで呼ばれ...

新規事業の1年間は、4倍の濃度で過ぎていく。覚醒するWantedly People【前編】

「普通だったら4ヶ月ぐらいの間に経験することが、Wantedly Peopleでは1ヶ月で起こるんですよね。」 入社後の一年間を振り返ってそう語るのは、つながり管理アプリ「Wantedly People」のマーケティングを担当する山口勝伍。同じくセールスを担当する野崎早希とともに、たった2人で新規事業域のビジネス...

植物の進化から、人類の底上げへ。キャリア教育に燃える院卒マーケターはかく語りき。

顧客創造の2要素とは「マーケティング」と「イノベーション」であるーーピーター・ドラッカーはその歴史的名著の中でそう述べます。しかし、ウォンテッドリーにおいてマーケティングが本格的に組織化されたのは、ここ1年の出来事。まだまだ、やらなければならないことは尽きません。 平成最後の4月、産学協議会において大学と経団連は...

「平成元年生まれ」が令和を支える? 同世代の本音を探ってみました。

令和の始まりに、「平成元年」を想う。 平成元年(1989年)。ワールド・ワイド・ウェブが産声をあげたこの年、日本では歴代元号の中でも最も長く続いた「昭和」が終わり、新たな時代が幕を開けました。 同年4月1日に竹下内閣のもと消費税が導入され、12月29日には日経平均株価が算出以来の最高値を記録するも、その後バブル経...

32歳。いつか幸せに死ぬために、リクルートを飛び出した。

ウォンテッドリーはまだ成長に向けて道半ば。一緒に会社を成長させていくために、前職で経験を積み、大きな成果を出してきた大手出身者のメンバーも増えてきています。 今回インタビューするのは、この春リクルートを離れウォンテッドリーに入社したばかりの恩田 将司。大企業でスキルを身につけ、若手から中堅へと差し掛かる今、成長企...

「サポート」から「サクセス」へ。なんとなくのキャリア選択をなくすため、私はフロントに立とうと思う。

今回インタビューをするのは、カスタマーリレーションチームを経て、2018年12月からカスタマーサクセスチームに配属になった中島千絵里。ウォンテッドリーの中では、若いながらも社内でたくさんの経験を積んだメンバーとしてビジネスサイドを牽引しています。 政府系の大手金融機関に新卒で入社しながらも、4年で辞めて社会人留学...

先頭に立って旗を振ろう。世界は後からついてくる。リクルートメントマーケティング座談会 #2

人事、マーケ、セールス、それぞれ異なる立場から「リクルートメントマーケティング」の全貌を解き明かす座談会。前編ではこれまで部分最適的なアプローチで語られることが多かった採用活動の全体像を、上位概念となるフレームワークから改めて捉え直す必要性について激論しました。 続く後編では、ウォンテッドリーがリクルートメントマ...

Follower
Beiträge
88
Likes
3.568
Über den Space
3d3f0504 9153 4580 b6a8 e6b8c2c0db5e
Wantedly Blog
Wantedly(ウォンテッドリー)に関する情報をお届けするブログです。Wantedlyの組織、カルチャー、環境、イベントなど、様々なモノゴトを発信します。
Autoren

Page top icon