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エンディングプランナー

お葬式というインフラから社会変革を目指すサービス業界経験者をWANTED!

株式会社アーバンフューネスコーポレーション

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  • 現在、アーバンフューネスコーポレーション人事部で責任者をしています。
    新卒中途採用戦略立案から運営まで行いながら人事制度構築運用を行なっています。

  • エンディングプランナーとして数々の命を繋いだ後、課長職を経て、現在は教育責任者を行っております!

  • 1996年大阪大学経済学部経営学科卒業。伊藤忠商事株式会社、株式会社ジークレストを経て、2013年6月に入社。2013年9月株式会社アーバンフューネスコーポレーション取締役兼CFOに就任。総合商社で財務経理を学び、インターネット・ゲーム業界で管理業務全般、事業経営、上場準備等に携わり現在に至る。

Was wir machen

  • 62e4eb8f e98d 4092 a803 80a7d40254a5?1529032428 弊社の「100人いれば100通りのご葬儀」は多くのメディアに取り上げていただきました。
  • 1f3d9a25 097c 4b51 9035 fd31e89fadcc?1530088923 お祭り好きのご主人様を「送り太鼓」でお見送りしました

皆さん結婚式と聞くと、きっと色々なスタイルを想像することでしょう。ところが、お葬式と聞くと、似たようなかたちしか思い浮かばないのでは何故でしょう?

一生懸命に生きてきた人が、人生の最期にただ一度きり、家族や友人たちに送られる大切な時間であるはずの葬儀。それが判で押したように同じ形式で行われることの不思議。

私たちアーバンフューネスは、「お葬式なんてこんなもの」「葬式だから仕方ない」「葬儀まで時間がない」という固定概念から葬儀を解放して、日本の葬儀の在り方を根本から変える“100人いれば100通りのお葬式”を提供している会社です。

100人いれば100通りの人生があるように、一人ひとりに違った葬儀のかたちがあっていい。これは至極当然の事のようですが、故人様が亡くなられており、ご家族も悲しみのただ中にあるとき、“その人らしい葬儀”を提案することは、容易いことではありません。

プロフェッショナルとしての知識と経験は言うまでもなく、ご家族に寄り添い、お話に耳を傾ける思いやり。少しでも喜んで頂きたい、笑顔になってもらいたいという願い。明日から前を向いて一歩を踏み出して頂きたいという熱意が不可欠です。

アーバンフューネスでそれを担うのが「エンディングプランナー」です。
通常、葬儀業界で働く人は「葬祭ディレクター」と呼ばれています。一般的な葬儀社は、いくつかの葬儀会館を保有し、同じ系列の会館で、同じような形式の葬儀を、毎日繰り返しています。その葬儀の進行役が葬祭ディレクターです。

一方、エンディングプランナーは、お客様のご要望による異なる会館で、お客様に合わせた葬儀を提案(プランニング)することが要求されます。つまり、自分たちの都合に合わせてお客様の葬儀をはめ込むのではなく、お客様の想いに合わせて葬儀を創造する仕事といえます。

エンディングプランナーには、悲しみの中にあるご家族の想いを汲み取り、そのご家族と故人様にとって“最も必要なご葬儀”を提案することが常に求められます。
お客様一人ひとりに合わせるプランニングは、決して簡単な仕事ではありません。
しかし、本当にお客様が求められているものは何かを真剣に考え抜いてお手伝いするからこそ、「あなたにお願いしてよかった」と喜んで頂けるのです。

◇ご葬儀エピソード◇
“100人いれば100通りのお葬式”をお手伝いしているからこそ、お葬式一つ一つに必ず「物語」が込められています。
以下のURLから、そんな「物語」に出逢えます。ぜひエンディングプランナーとお客様の想いを感じてみてください。
http://www.urban-funes.com/service/episode/

エンディングプランナーを強力に支援するのがITやIoT技術です。
生活者の皆様にはインターネットやスマートフォンアプリを介して、葬儀の情報公開を積極的に行っています。さらに、現場で働くエンディングプランナーには、葬儀社専用総合プラットフォーム「MUSUBYS(ムスビス)」をはじめ、葬儀業界専用アプリ「葬ロング」などを自社開発することで、“100人いれば100通りのお葬式”のプランニングをバックアップしています。

アーバンフューネスは、人、人生、命をテーマに、企業活動を通じて本質的な価値創造と人財の開発を行い、一人ひとりの幸せと命輝く社会を実現するという企業目標に向かって、これからも「葬儀×人財×IT」を推進していきます。

Warum wir das tun

  • Ba925d9b 2d54 437d 858e d445b031c5f4?1529032365 お客様の声にならない声を感じ、テーマを引き出す。それがエンディングプランナーの最も大切な仕事です。
  • 4ebe1cbd aea8 4cd3 8210 f1dffb190ed2?1529032366 その人らしいお葬式を創りあげるべく、社内ミーティングを大切にします

葬儀とは人生の究極のライフイベントであり、そこには意味と価値があってしかるべきであるとアーバンフューネスは考えます。

今から約20年前、私たちが葬儀業界に参入した当時は、通り一遍の葬儀スタイルが主流でした。
しかし、時代とともに核家族化が進み、全国的な都市化によって地域コミュニティが衰退。そこに価値観の多様化、宗教観の変化などが加わって、葬儀本来の意味や価値が見えづらい状況になっていきました。

アーバンフューネスは、これからの葬儀の意味は「命を輝かせる・命を結ぶ」ことにあると考えて、故人様とご家族が望まれたことを根幹に、“その人らしさ”を葬儀に反映することを使命としています。

アーバンフューネスの葬儀に決まったかたちはありません。
この世に二人と同じ人が居ないように、私たちの提案する葬儀もまた、二つと同じものはありません。その結果として“100人いれば100通りお葬式”があります。
こうした姿勢は、ご家族のみで行われる小さな葬儀においても貫かれています。

◇エンディングプランナーとは◇
「故人様が何を大切にされ、どのように生きてこられたのか」
エンディングプランナーは、大切な方を亡くされたお客様に寄り添いながら、お話に耳を傾け、故人様と残された方々にとって最善と思われる葬儀のテーマを見出します。
そのテーマに沿った葬儀プランを立案し、責任者として運営・管理までを行います。
従来の葬儀スタイルに固執しない新しい葬儀のかたちは、多くのお客様から歓迎されて、アーバンフューネスに葬儀を依頼して正解だった。エンディングプランナーにお願いして良かったと、皆様から高い評価を頂いています。

(参考記事)
残された人の思いをかたちにする、これまでにない葬儀の在り方とは http://mag.executive.ITmedia.co.jp/executive/articles/1604/20/news033.html

◇先進的なITと葬儀サービスの融合◇
葬儀に“その人らしさ”を反映させるアーバンフューネスは、先進的なITを葬儀業界に導入することで、より豊かな葬儀サービスの実現も目指しています。

従来、お客様が分かりづらかった葬儀・斎場に関する情報を、全国の葬儀社と専門ライターによって積極的に公開する葬儀ウェブサイト「葬儀テラス」を開設。
葬儀業界と生活者をダイレクトにつなぐ架け橋として機能しています。

また、他社に先駆けてITを葬儀業務に導入し、葬儀社の業務効率化とサービス向上を推進しているアーバンフューネスの企業姿勢に賛同してくださった全国の同業他社様との連携強化も積極的に行っています。
具体的には葬儀社専用総合プラットフォーム「MUSUBYS(ムスビス)」や葬儀業界専用アプリ「葬ロング」による業務支援にはじまり、ITやIoTを業務に活用することで葬儀業界全体が来たるべき多死社会に備える体制を整えつつあります。

超高齢社会を迎えた日本では、年間140万人もの方々が亡くなっており、2040年にはピークを迎えることが予測されています。
一方、葬儀事業の従事者は3万人足らず。葬儀業界の働き方改革は喫緊の課題です。
すべてのお客様にあまねく理想的な葬儀を提供しながら、ITやIoTを使って葬儀の意義と価値を持続的に伝えられる職場環境を実現する。
アーバンフューネスは、霊柩自動車、葬儀会館、家族葬に続く、葬儀業界の4番目の大変革といわれる「スマートフューネラル」を推進していきます。

Wie wir's tun

  • 0f29c000 f2d8 4daf a8ab 1d3417cf5b94?1529032365 異業種勉強会NWSを手段にして、主体性のある人財を育成しています
  • 7f1e4804 5ee3 4095 a05d b508349a95f5?1529032365 全部署と現場が迅速な連携を取れるよう、全スタッフが同フロアで働いています

アーバンフューネスは、「葬儀×人財×IT」を掲げて、「スマートフューネラル」を推進する次世代エンディング産業の牽引役として、葬儀事業、葬儀会館運営、IT事業を主軸に事業展開を行っています。

【葬儀事業】
アーバンフューネスの強みの一つは、「人財」です。
私たちが目指す葬儀に決まったかたちはありません。故人様の人生とご家族のご要望をもとに“その人らしさ”を反映させた“100人いれば100通りのお葬式”です。
だからこそ、そのプランニングを行う社員の質で、葬儀の成否が決定すると言っても過言ではありません。

エンディングプランナーは、故人様の人生・生き方・価値観を引き出すことはもちろんのこと、残されたご家族の故人様への想いを引き出す能力を磨くことを大切にしています。
「お客様にとって、どんなお別れが最善なのか?」という本質の探究が、アーバンフューネスの仕事の使命であり、葬儀業界におけるアーバンフューネスの存在意義だからです。

具体的には、メンタリング理論研修を通した人間力育成や、社会人のための仕事の学校、ドラマティック・マネジメントアワード(https://doramane.com/)への参加などによって、お客様の心に寄り添うことが出来る人財育成を目指しています。

【葬儀会館運営】
西葛西セレモニーホールは、年間約2,400件の葬儀を施行するアーバンフューネスが保有する唯一の葬儀会場です。

お客様の心に寄り添い、その人らしいお葬式をご提供させていただく葬儀会館として、あらゆるご要望にお応えできる設備を整えています。
葬儀をきっかけに、お客様に生きる勇気を感じていただきたい。私たちは“命をつなぐ”ための空間づくりを目指しています。

アーバンフューネスのすべての社員は、西葛西セレモニーホールでの研修や実務を通じて、葬儀業務に必要な知識とスキルを磨き、私たちが理想とする“100人いれば100通りのお葬式”を提供しています。

西葛西セレモニーホールは地域の皆様とのつながりを大切にする企業市民として、各種セミナーやイベント開催、施設スペースの開放、自治会行事のお手伝いなどを通して永続的な地域貢献活動に取り組むとともに、地域コミュニティの交流の場、文化の発信地として地域の皆様から愛されています。

【IT事業】
アーバンフューネスが葬儀業界に参入した2002年当時、お客様が緊急時に問い合わせる手段はNTT電話帳しかありませんでした。
普段、接することがない葬儀に関する知識を得るのも親族や親しい友人、職場の同僚、地域住民からのクミコミが主流であり、現在のようにインターネットで葬儀情報を検索することは不可能でした。

しかし、地域コミュニティの衰退や職場内の人間関係の希薄化と並行して、インターネットが急速に普及したことによって、多くの生活者に「周囲に頼らず、葬儀情報を収集したい」というニーズが生まれました。
こうしたニーズに答えたのが、アーバンフューネスが業界に先駆けて取り組んだ、葬儀サービスのWebマーケティングであり、その後の葬儀業界に大きな影響を与えました。

伝統的な業界であるが故に、業務もアナログで行う葬儀社が大多数の中、お客様と接する機会と時間を最大化させるべく、アーバンフューネスは業界の先駆けとして葬儀業務用IT基幹システムを自社開発。
顧客管理や事務作業をシステム化することで、機会に任せられることは機会に任せて、人間は創造的な仕事に最大限集中できる環境づくりを心掛けています。

Beschreibung

100人いれば100通りのお葬式をトータルプロデュース。ご遺族様の心に寄り添い、 お悩みやニーズだけでなく、声にならない声まで耳を傾け、安心していただける情報のご提供、式のご提案を行います。 お客様の想いを心で感じ、一度きりの大切なご葬儀を企画・実施していく仕事になります。

【具体的には・・・】
私達の使命は、シンプルに表現すれば、"命を結ぶこと"です。命が結ばれるというのは、故人様の生き様が、残された方々に継承されていくことを意味します。

そのために、弊社のプランナーは打合せにおいて、「故人様が生前にどのように生きてきたのか」を感じ取り、お客様の想いを引き出し、テーマを創ることで、実際の葬儀に向けたプランを立案していきます。 立案時には、自らが蓄積した経験は勿論のこと、仲間の経験を活かすためにも独自の葬儀事例ノウハウ共有システムを活用します。

【仕事の流れ】
▼お客様との打ち合わせ
お客様からすれば普段関わることがないのが、ご葬儀です。そのため、お打合せでは、ご葬儀の段取りを一からご説明しながらも、ご遺族様のお気持ちに耳を傾けつつ、ご葬儀の内容や予算等を決めていきます。

▼企画・立案
ご遺族様のご意向を踏まえ、予算内で葬儀内容をカスタマイズ。ご葬儀のテーマに合わせた完全オーダーメイドで企画を行う為、例えば、南国調の葬儀や、バイクで送り出す葬儀、絵画作品展を兼ねた葬儀など、慣習にとらわれない斬新な企画をすることもあります。

▼各種手配
ご葬儀を運営する為に必要になってくる、式場、祭壇、花、棺、仕出料理、霊柩車、マイクロバス、宗教者様などなど、ありとあらゆるものの手配を行います。

▼葬儀
ご葬儀の現場監督として、各取引先様と連携しながら、お式の臨機応変な対応と、目配り・気配り・心配りを大切に、ご葬儀を進行していきます。

【入社後の流れ】
現在活躍している中途入社社員の多くは、入社当時は業界未経験でした。しかし、弊社の充実した教育環境により、業界未経験者でも3ヶ月ほどで独り立ちすることが出来るようサポートさせていただきます。

また、経験を重ねるうちに、実力次第ではチームマネージャー、 将来的には、経営幹部を目指すこともできます。実際に、エンディングプランナーとして中途入社し、約2年ほどでマネジメント職に就いた事例もあります。入社歴は問わず、やる気と実力さえあれば即戦力として受け入れる社内体制が整っている環境です!

【仕事の魅力】
★エンディングプランナーは、故人様の生き様が残された方々の胸に残るよう、”その人らしいご葬儀”をご提案しています。その目的は、ご遺族の方々に新たな一歩を踏み出していただくためです。 人生に大きな影響を与えるご葬儀に関わらせていただいていることが、大きなやりがいになっています。
★葬儀業界のリーディングカンパニーとして、業界にインパクトを与える様々な挑戦が出来ます。過去には、業界初のwebマーケ、アプリ開発、プランナーメインのガイドサイト構築、顧客管理システムなどを内製化した実績があり、今後も業界全体の底上げを図るべく、様々な挑戦を行っていきます。

【社内の雰囲気】
平均年齢は、30代前半。メンバー同士のコミュニケーションは多く、年齢問わずフラットで風通しが良い環境です。また全社員がオフィスビルのワンフロアーで勤務しており、経営陣との距離も近く、意欲がある方は挑戦できる環境です。

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Allgemeine Infos
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Jobart Mit Berufserfahrung / Auftragsarbeit
Besonderheiten Interview per Skype möglich
Infos zum Unternehmen
Gründer 中川 貴之
Gegründet Oktober, 2002
Mitarbeiterzahl 150 Mitarbeiter
Branchen Consulting / Survey / IT (Internet/Mobile) / Human Resources / Nursing Care

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Standort

東京都江東区豊洲5-4-9 KR豊洲ビル5F

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