This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.
グローバル担当

英語そこそこOK、ソーシャル好き、ライティング好き、デジマケ興味あり!な人

株式会社TAM

Mitglieder von 株式会社TAM

Alle anzeigen (13)
  • TAMの代表をしています。
    =====
    ITの本当の意味は、主役が「組織」から「個人」に移ったということ。
    TAMはそういう人が成長できる「場」になろうと思っています。
    =====
    言いたいことは
    ルールのない、個人商店の集まりみたいなTAMで、とにかく「好きにやってみなはれ!」


    よろしくお願いいたします!!

  • TAM大阪のディレクターチームリーダーです。困難に直面しても、へこたれず、ポジティブに前向きに取り組むことがモットーです。
    趣味はファミリー野宿。田んぼのあぜ道や山中の空き地にテントを張って夜を耐え忍んでいます。

  • TAMの東京オフィスでチームリーダーしています。

    TAMは受託制作の会社ですが、希少性の高いフロントエンド領域を武器に大手クライアントや大手ベンダーと対等な立場でプロジェクトに取り組んでいます。
    とても自由で風通しのいい環境で、TAMのメンバーは一人ひとりが独立遊軍のように仕事をしています。

    フロントエンドのスキルを高めたい方、自由な環境で仕事がしたい方、ぜひ一度お話させてください。

  • TAMシンガポールのマネージャをしています。
    異国での仕事はいろいろ大変なこともありますし、外に出てみると日本の素晴らしさが再認識できます。
    だからこそ、今こそ海外に出て経験を積み、自分で道を切り開いていけるスキルを身につけるべきだと思っています、それが、40代50代になったときに会社など頼らなくても自分で生きていける自信=これこそが幸せ、を手に入れられる一番遠いようで一番近い道だと考えています。
    シンガポールでいっしょに暴れてくれるくれる人Wantedです!

Was wir machen

  • 9a6a1ca6 d7c6 4244 907e d63e70c02ab4 (左)TAM大阪:3階建てのビルをリノベーションしながら使っています。(右)TAM東京:神保町・御茶ノ水のオフィスです。どちらも1Fはコワーキングスペースとなっています。
  • 3c30a90d 76ad 49d4 91c2 3bc168b0ed3d こちらは、GitHub の "オクトキャット" の作者 Simon Oxley さんに描いてもらった、弊社のキャラクターTAMくんです。

TAMはクライアントと課題を共有し、共に売れる仕組みを作るデジタル・エージェンシーです。

専門チームがシームレスに連携し、
自分たちで「つくる」「開発する」だけでなく、
「つなげる」「デリバリーする」コンバージョンまで担い、
デジタル・マーケティングのフルサービスを提供しています。

インターネットの普及が始まってから20年以上経ち、
古いインターネットサービスは新旧の入替えが激しく起こっています。
また、生活者にとって、デジタルが当たり前になり、企業のデジタルシフトもクラウドサービスへの移行も喫緊の課題です。
まさに今は時代の大きな転換点の真っ只中です。

「IoT」「音声認識(AI)」「ブロックチェーン」「AR・VR」といったあたらしい流れが勃興し、
デジタルマーケティングはますますカオスな状態です。
「広告・プロモーション」領域もどんどんOne to Oneに近づいているので、
「CRM(顧客管理)やMA(リード育成)」の領域とクロスオーバーし、
どちらもパーソナルなレコメンドが求められています。

この大きな過渡期は「変化するものだけが生き残っていく」ことになり、
個人も会社も

「成長することを志向する」か、
「好きだからやる」か、

どちらかのモチベーションがないとこの「大きな変化」には対応できないでしょう。

TAMは「ものづくりに対する誇り」といういつの時代も変わらない軸を持つと同時に、
「ダイナミックな変化に対応する」組織として、
個人の「成長」「好き」というモチベーションをベースにまだまだ成長していこうとしています!

■ 事務所と在籍スタッフ数
スタッフ数が増え、拠点が増えても
・著しく自由
・若く成長意欲高い(平均年齢33歳)
この社風が変わることはありません。

30代が全体の約半数で20代が約4割、40代が約1割程度です。
柔軟な働き方を推進しているため、パラレルキャリアや副業や社内独立で
TAMをいったん卒業して外部で活躍している人や、
再度TAMにフリーやパラレルとして参加している人も多いです。

TAMグループは約150名です。
* 大阪(扇町)75名
* 東京(御茶ノ水)65名
* シンガポール 5名
*サンフランシスコ 1名
*ロンドン1名
*アムステルダム1名
*台湾2名

Warum wir das tun

  • Af989b57 4292 44e1 936f 890cb80816d5 東京・大阪とも1Fはコワーキングスペースになっています。こちらはTAMコワーキング東京。
  • 21609203 900e 419f a36d cab05508c347 こちらはTAMコワーキング大阪。クライアント企業様や外部の方を招いての勉強会・セミナーを随時開催しています。

■ 創業以来一貫して変わらないTAMのミッション

* クライアントに満足を提供しよう。
* 次世代の人を育てよう。
* 社会へ存在意義のある会社になろう。
* 家族に誇れる仕事をしよう。
* モノもココロも幸せになろう。

■ TAM文化は「勝手に幸せになりなはれ」。

" 生きる力を鍛える場 " であると同時に "自分の価値を高める会社" です。

■「組織」ではなく、「個人」にフォーカスした働き方をしてきました。

* 組織の中で歯車の一つとして仕事をすることに意味がなくなりました。
* 副業やパラレルキャリアもどんどん推進していますので、第2スキル、第3スキルこそを身につけるべきで、単一スキルはとてもリスキーなことだと考えています。
* 生涯を1つのスキルだけで生きていけなくなり、エッジのあるスキルを合わせ持つゼネラリストが求められています。

「大の大人が管理される必要などない」が基本の考え方です。
だから著しく自由なのです。

■「定年まで安定して働く」という考え方がリスキーな時代

* 「定年まで安定して働く」という考え方がとてもリスキーな時代になりました。
どんな大手企業でも企業が生まれてから30年以内にほぼ確実にリストラがありますし、ベンチャー、中小、大手、と言った企業規模など関係なく、個人が自分のキャリアにも人生にも責任を持つ時代になったのです。
市場が成長している時は企業の成長と市場の成長がリンクして終身雇用という日本的制度が成り立ちましたが、低成長時代には、企業が雇用を守りたくても守れない時代になったということです。
* すでに個人と企業の間に「情報格差」はなくなってしまいました。
インターネットは"Power to the People"を実現し、個人が主体である時代になったのです。

だから大切なことは、
「自分で自分の道を引く」ことなのです。
TAMでは " 生きる力を鍛える " と同時に "自分の価値を高めて" 欲しいと強く願っています。

TAMクレド http://www.tam-tam.co.jp/about/creed.html もぜひご参照ください。

■これからの時代に働くということは?

ルール化されるほとんどのことは、AIが人間より上手にやってくれる時代が目の前ですが、時代がどう変わろうと、変わらないものもあります。AIが万能と言う人がいますが、計算式の成立しないものはAIには手に負えないのです。

・Creativity(創造的な仕事やルールのないゼロから創りだすこと)
・Hospitality(笑顔やおもてなし)
・Management(チームの成果を最大にするリーダーシップ)

自分で自らの道を引いて、変化を恐れず、変化を楽しみ、オモシロイことをポジティブに創っていく人にはますます楽しい時代になります。
時代の大きな転換点に生きていられることに感謝して、すべてをポジティブに捉え、前向きにチャレンジしていくことをいっしょに楽しみましょう!

2020代は「仕事を楽しむ人の時代」なのです。

Wie wir's tun

■ TAMのサービスメニュー

【デジタルコンサルティング/プランニング 】

・PGST(マーケティングフレームワーク)

・UI・UX/ブランドコミュニケーション

・ブレスト/ワークショップ

【テクニカル/クリエイティブ 】

・フロント・テクノロジー

・クラウドサービス連携

・ECアーキテクト構築・運用

【運用型広告/ソーシャル 】

・オンライン広告運用

・ソーシャルメディア活用

■ 「接点づくり」に力を入れています

* TAMコワーキング東京 神保町
* TAMコワーキング大阪 扇町

2つのコワーキングスペースはエンジニアやクリエイターの方々、またクライアントの方々とお会いし、接点を作りたいと開設したスペースです。
セミナーやワークショップ、勉強会などの開催は毎週積極的に行なわれています。

また、エンジニアは交代で技術に関するブログを書き、積極的に社外への情報発信も行っています。
- TipsNote
http://www.tam-tam.co.jp/tipsnote/

■ TAMには人を管理するルールがありません。

効率化する多くの「仕組み」(イントラネットの社内ポータルなど)はありますが、TAMには人を管理する「ルール」はありません。タイムカードなども存在しません。
「大の大人が管理される必要はない」という創業以来のポリシーのもと、相手を尊敬し、違いを認める多種多様な考え方こそがルールがなくても「個人」が主体的に動ける自由を成立させると考えています。
これがダイバーシティの本質だと考えているのです。

Beschreibung

現在、TAM広告チームではグローバルなインバウンド、アウトバウンドのプロジェクトをもっと増やしていこうとしています。

そこで、英語の読み書きコミュニケーションはまあまあ不自由なく出来て、
ビジネスで使う口頭英語に関してはそこそこ出来るというような、
バイリンガルな方を求めています。

ただ、英語ができることや翻訳をすることは決して目的ではなく、
以下のような内容でエッジを立てていくことを目指します。

・海外企業のソーシャル運用、日本企業の海外向けソーシャル運用

・海外企業のオンライン広告運用、日本企業の海外向けオンライン広告運用

・海外企業の日本進出のデジタルマーケティングサポート、日本企業の海外進出のデジタルマーケティングサポート

・クリエイティブ、システム開発、アドテクの各プランニングと実装

現在は、昨年法人設立をしたTAM台湾との取り組みを強化しながら、
以前から仕事をしてきたシンガポール、米国、英国との取り組みをさらに増やしていこうとしています。

問合せやリクエストは多岐にわたることが多く、また、内容が明確でないものも多いことが現実ですし、
まだまだこちらから人脈やイベントを通じて営業提案していき、案件獲得をしていかなければならない段階です。

そういったTAMのグローバル案件の日本人窓口になっていただける方を探しています。
実務のご経験は問いませんので若い方でもぜんぜん大丈夫です。
アドテクなどのスキルはお教えしますし、実務で覚えてもらう機会も多いと思います。

大事なのは経験ではなく、「好き」という想いです。
ソーシャルやライティングや広告やITのことが「好き」という想いがいちばん大事なことではないかと考えています。
逆に言うと、好きじゃないとなかなか前のめりに打ち込めず、チャレンジしにくい、自ら道を引いていきにくい、のではないかと考えています。

台湾人スタッフやアメリカ人スタッフとのやり取りを進めながら、
・ソーシャル
・アドテク
・デジマケ
・テクノロジー
・クリエイティブ
・コピーライティング
・営業、交渉、全体像のプラニング
といったことにエッジをを作ってキャリアづくりをしていきたい方には合うと思います。

まだまだこれからのチームなので、チャレンジングではありますが、そういう挑戦することがオモシロイ!と考えられる方、ぜひ話をしましょう、お待ちしています!!

Werte

Mehr anzeigen
Flache Hierarchien

社長の席も無いくらいフラットです。役職なんか何の意味もないと考えています。 「役員」という古い考え方もありません。 あくまでもすべての... Mehr anzeigen

Flexible Arbeitszeiten

TAMでは創業当時からずっと、人を管理する仕組みは作っていません。 その分、果たさなければならない成果や義務も明確になっていくと思います。

Kreativität und Innovation

常識にとらわれず、業界の垣根を越えて新しい取り組みを考えていけなければダメだ。 既存の枠組みの中で考えていても、PDCAは回るかもしれ... Mehr anzeigen

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
Suche nach グローバル担当
Jobart Mit Berufserfahrung
Infos zum Unternehmen
Gründer 爲廣 慎二
Gegründet April, 1992
Mitarbeiterzahl 150 Mitarbeiter
Branchen Consulting / Survey / IT (Internet/Mobile) / Advertising

Weitersagen (27)

Alles anzeigen

Weitersagen (27)

Alles anzeigen

Standort

東京都千代田区神田小川町3-28-9 三東ビル2F

Page top icon