This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.
Ingenieur/ Programmierer

ITを通じた社会課題解決チャレンジ  Code for Happiness

株式会社リブセンス

Mitglieder von 株式会社リブセンス

Alle anzeigen (2)
  • リブセンス 代表取締役社長の村上です。
    皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!

  • Livesense Engineer Leader (エンジニア職能の全社リーダー)
    ソフトウェア・エンジニアリングと人事の境界領域が専門。
    1996年慶応義塾大学環境情報学部 (SFC) 卒業後、日本電信電話(NTT)入社。研究所にて検索エンジンの研究開発に従事。
    2004年ディー・エヌ・エーに入社、2008年よりエンジニアリンググループのマネジメントを担当。2010年エンジニアの採用・育成を専門的に手がける技術戦略部を設立し部長に就任。
    2012年独立、2017年リブセンスにジョイン。

Was wir machen

  • B138bfec 54c6 48be a0ea 49fa02c212d1?1526028585 リブセンスのオフィスエントランスです。以前の白を基調としたデザインから本物の木材を使用した温かみのある空間に内装をリノベーションしております。様々なデスクやミーティングブースがあり、カジュアルな打ち合わせや自席以外で気分を変えて業務するなど、様々に活用されています。外部の方も交えたエンジニア系イベント等が行われることもあります。
  • D2c95220 940b 4c57 b7a1 7f0d8a20fac1?1526029560 代表の村上です。村上は早稲田大学在学時にビジネスプランコンテストで最優秀賞を受賞、その後2006年にリブセンスを創業しました。20代、最年少でも一部上場企業の社長となった村上は、今でも社員とのコミュニケーションを大事にしています。

リブセンスは「人々を幸せにする、あたらしいあたりまえを発明する会社」です。

リブセンスの経営理念である「幸せから生まれる幸せ」には、私たちが提供するサービスを通じてユーザーやお客様に喜んで頂き、同時にサービスを提供する私たちも幸せになれる。事業活動を通じて、そんな 「幸せの連鎖」 を生み出したいという想いが込められています。
そして、私たちのビジョンである「あたりまえを、発明しよう。」には、新しい物の見方、行動の仕方が、世の中に常識として定着する。そのようなサービスを開発する意志を表現しています。
創業事業であるアルバイト求人情報サイトの『マッハバイト』(旧ジョブセンス)は、採用決定などの結果が出た際に顧客から費用をいただく「成功報酬」型のビジネスモデルで、求人メディア業界の常識を変革しました。
現在では、アルバイト求人領域のみならず、転職、派遣、不動産、そして求人情報からクチコミ情報へとビジネスのフィールドを大きく拡げています。
今後も企業理念・ビジョンの実現に向け、更なるあたらしい事業に積極的に取り組んでいきます。

Warum wir das tun

  • A6b040bf b1d6 497e 949d 3218242cbc75?1504689251 リブセンスのロゴマークです。すべてのビジネスの起点となる新しい発想、そしてそこから新しいあたりまえとなるサービスを生み、 地道に、徹底的に社会に広げていくという意味を込めました。
  • 2aa50e2a 711e 49df 866e 9e388675f09d?1528431639 リブセンスには職種の『越境』文化が根付いています。 セールスに必要なデータは営業担当者が自らSQLを書いて用意します。 エンジニアがディレクター的な働きをして機能設計に深く関わることはリブセンスにおいて自然です。執務室はワンフロアになっており、エンジニアもデザイナーも、営業もディレクターも肩を並べながら『越境』文化を体現しています。

リブセンスが事業を展開するのは、「社会にわたしたちが解決すべき課題があるから」です。

リブセンスのポジションを一言で表すなら「社会課題解決企業」だと私たちは考えています。現在の領域以外にも、医療、高齢化などまだまだ問題解決を必要としているものがたくさんあります。
ビジネスの起点はすべて、日常の中にある疑問や不満、もっとこうしたほうがいいのでは?という気づき。そういった社会の仕組みの本質的な課題を見つけることから始まります。
マーケットインか、プロダクトアウトか、ではなく“プロブレムイン”。無数にある社会の課題の中から、本当に世の中から必要とされている「本質的な社会問題を解決するような事業(メディア)」を選択してきました。
小さな一過性の幸福をつくるのではない、社会の大きな前進、進歩をつくる。そんなことを目指しています。

Wie wir's tun

  • 4103ec5a 678c 4372 b7d6 9f077c5bc378?1528896896 エンジニアが働きやすい環境作りに注力をしています。
  • 3896f7b5 21cb 4ae7 9194 a65b59c6be07?1504677286 時にカジュアルに、時に熱く、コミュニケーションを交わしながら、仕事をしています。

---------------------------------------------------------
★リブセンスの特徴やリブセンスで働く魅力
---------------------------------------------------------
■データ分析を武器とするWeb開発
リブセンスではデータドリブンなサービス開発、意思決定を大切にしています。以前からアクセス解析に強みを持ち、2014年には独自の分析基盤を構築して全社的に活用してきました。また分析基盤の構築と同時期から、レコメンドを始めとした機械学習のサービスへの応用に力を入れてきました。成功と失敗の経験を通じて、Webサービスへの機械学習導入のノウハウを積み重ねることで、現在はユーザーへの価値提供のデザインの段階からデータ活用を考える段階に来ています。
リブセンスのデータ技術への取り組みについては、データに特化したブログを開設し発信を行っています。是非、最新情報をこちらから御覧ください。 http://analytics.livesense.co.jp

■職種の幅を広げて活躍することができます。
自分の担当職務以外にも手を伸ばして仕事ができる、職種の「越境性」がリブセンスにはあります。エンジニアながらディレクターができる。ディレクターながらマーケティングができる、など。セールスサイドの方も自分でSQLを書けるので、エンジニアとセールスが協業し各々がやるべき業務にも集中することもできます。自分がやった方が良いと判断する業務は幅広くできます。

■自由な発想で技術に取り組める環境があります。
エンジニアについては、業務時間の内で、自らの技術を磨く活動を奨励しています。
具体的には、業務のすべてを目の前の開発・運用に割いてしまうのではなく、長期的な視点で必要となる技術にも投資をする。そのためのルールとして、「最低限10%はエンジニア観点での改善に投資」と制度として設けています。
技術も会社も自らの情熱で、主体的にアップデートし事業を長期的に伸ばしていきます。

■社員の3人に1人はエンジニアです。
リブセンスの正社員数は300名程度、そのうちエンジニアの社員数は100名程度です。
エンジニアには複数のキャリアパスを準備しており、一人ひとりに合ったキャリアパスを支援しています。
 キャリアパスの例
 ・プロダクトエンジニア     
 ・スペシャリスト
 ・テックリード
 ・エンジアリング・マネージャー    

■新規事業をハイペースで事業化しています。
これまでに多くの新規事業を創ってきました。直近では事業化の打率も良く、転職ドラフトや就活会議、IESHILなど、一定の事業立ち上げも成功。新規事業公募制度(egg)を使い、実際に事業化した事例もいくつかあります。

■リブセンスで働く一人ひとりのために常に会社は変わります。
社内の他部門の募集に自ら応募ができる(社内公募制)など、自発性を支援し、成長機会を積極的に得られるような制度を新設するなど、常に様々な仕組み・仕掛けを検討しています。現場エンジニアメンバー発案による、他部門への1か月程度の社内留学などの制度もあります。会社として想いのある人にしっかり応える組織づくりを目指しています。

Beschreibung

◆代表メッセージ
テクノロジーの役割を見直すべき時代が来ました。もはや技術進歩が必ずしも幸福をもたらさないことは明らかですが、一方で技術の重要性と影響力は加速しています。今日重要なことは、技術にいかなる意思を乗せるかです。

今回初の開催となる社会課題解決チャレンジ「Code for Happiness」はこうした状況に打ち出す一つの希望です。リブセンスが培ってきた技術・資金の両面で、未だ発揮されざる才能の開花に向けたサポートをおこないます。

私がリブセンスを創業したのは大学一年生のときでした。年齢は関係ありません。技術の力を信じる人の応募をお待ちしています。

株式会社リブセンス代表取締役社長 村上太一

◆テーマ
オリジナリティと社会的意義のある、現状の課題解決につながるソフトウェアを開発してください。
例えば、下記のような分野の課題を想定しています。(一例)
環境、教育、労働、人口、資源、文化、医療、安全、地方・・・等

◆応募方法
まずは、こちらにエントリー下さい。
詳細を追ってご連絡致します

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
Suche nach Ingenieur/ Programmierer
Jobart Praktikum
Besonderheiten Wochenendprojekt / Komm mit Freunden vorbei / Studenten willkommen
Infos zum Unternehmen
Gründer 村上 太一
Gegründet Februar, 2006
Mitarbeiterzahl 308 Mitarbeiter
Branchen IT (Internet/Mobile)

Weitersagen (40)

Alles anzeigen

Weitersagen (40)

Alles anzeigen

Standort

東京都品川区上大崎2-25-2 新目黒東急ビル5F

Page top icon