This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.
Ingenieur/ Programmierer

教育業界を改革する!エンジニアwanted!

DataMix Co., Ltd.

Mitglieder von DataMix Co., Ltd.

Alle anzeigen (3)
  • 日本では数少ない米国大学のデータサイエンス修士号を保有。
    これまで機械学習を用いたレコメンデーション、アプリユーザーの行動分析や機械学習を用いたプッシュ通知の最適化、交通系IoTのデータ分析、数理最適化など社内のデータはもちろんクライアントのデータ分析を支援するコンサルタントとして活動してきました。その前は、白ヤギコーポレーション、KPMG、監査法人トーマツでコンサルティング、外資系メーカーのMarsで経理財務、マーケティングを担当。

    University of San Francisco, M.S. in Analytics修了
    一橋大学商学部卒業(統計学・データサイエンス専攻)

  • 大学卒業後新卒として外資系消費財メーカーで、セールス、営業企画、サプライプランニング、マーケティングでブランドマネージャーと幅広い分野を経験。

    2017年にデータミックスに参画し、COOとして経営企画・人事・マーケティング・スクールオペレーションなどの業務全般を担当。

    福岡県出身

  • 慶應義塾大学大学院理工学研究科:金融工学専攻

    学部4年では共同開発の提携先であるAM企業と共同でデータ分析を用いたファンド開発を主導。
    (主にRを用いた、データ整備や統計手法を用いたデータ分析)

    修士1年では同企業と為替に関する運用戦略開発・パイロット運用に携わりながら、同時に資産運用に関する修士研究も行う。
    (R及び数理計画法用パッケージNUOPTを用いて、データ分析や線形計画問題に関する最適化といった分野を研究)

    約半年で論文投稿をして、休学をしたいと思い始めて、修士1年が終わる春頃には、田舎のベンチャー企業にて、新規事業の立案に関わったり、シェアハウスの運営、...

Was wir machen

  • Dbf64686 8830 4c21 8f18 9a36a38e70b0?1538714777 データサイエンススクールの様子

【膨大なデータをビジネスに活用し、組織を変える。そんな企業を育て、人を育てていく】

私たちは事業に2つの柱を据えています。ひとつはデータサイエンティストとしてクライアント企業のコンサルティングを行うこと。そして、もうひとつはデータサイエンティストの育成事業です。

ITやAIの技術をビジネスに活用する社会の動きが加速するなか、膨大に蓄積されたデータをどのように扱い、どのように読み解けば自社のビジネスの発展へと繋げていくことができるのか。この意識転換に苦心する企業はたくさん存在します。
そしてデータの分析を外部企業へと委託する企業が多いというのが現状です。しかしデータをより有効に活用するには、その企業のビジネスを本当に理解していなくてはならない。私たちはそう考えています。
データサイエンティストというと、コードや数式と向き合うシステム開発やエンジニアのようなポジションだととらえられがちですが、現実は違います。統計学や数式、プログラミングなどの知識をエッジに、ビジネスセンスを持って社会の流れやトレンド、事業に関わる人たちの心理をも理解していくことが求められるのです。

そのなかで私たちは、数あるデータをどのように現場で使っていくのか、データによって企業や業務をどう変えていくのか。その姿を明確にイメージしながら、クライアントと一緒になって考え、よりよい展開を模索していきます。
また、企業の中で、自らがデータサイエンティストとして組織を変えていこうとするビジネスパーソンを支援するため、スクールを運営し、講師として受講生とともに組織を変えていく挑戦も行っているのです。
社員の一人ひとりがコンサルティングとスクール講師を並行して担当しているというのも、私たちの事業の特徴といえるでしょう。常にビジネスの現場の最前線に身を置きながら、自分が得た知識を多くの人に伝えて、時には共に学んでいくのです。

当社は2017年に創立したばかりのベンチャー企業です。そのため社員ひとりのアイデアが、会社の未来を大きく変えていくこともあるでしょう。自分の意見を臆することなくアピールし、新たな展開を切りひらいていける意欲ある仲間を求めています。
ビジネスという人の心が関わる抽象的なものと、データという具体的なもの。その両者の間を自在に行き来しながら、データサイエンスで世界中のビジネスの課題を解決していくこと、それが私たちの使命だと思っています。

<メディア実績>
日経新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23937250X21C17A1XY0000/

日経ビジネス
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/NBD/15/depth/121100855

ハーバービジネスオンライン
https://hbol.jp/157187

その他、ダイヤモンドなどでも取り上げられました。

Warum wir das tun

2012年頃から「ビッグデータ」や「データサイエンティスト」という言葉が流行し、最近では「人工知能」がバズワードになっています。これらデータ分析系の言葉が流行するのに伴いデータ分析に取り組む企業も増えています。そして、これまではウェブサービス・IT、金融、広告がデータサイエンスの中心でしたが、今後は物流や農業、ヘルスケアなど様々な産業で活用されていくものと考えられます。

しかし、データサイエンスの活用範囲が様々な領域に広がるなかで、すでに人材不足が懸念されています。
アメリカでは複数の民間企業でデータサイエンティストの育成を行われていますが、日本ではまだまだ供給が追いついていません。また、企業側でもデータサイエンスを活用するための様々な環境の醸成が急務です。

データミックスはこの課題を解決するため、データを活用して課題解決に取り組むことのできる人材の供給を広めるべくデータ活用人材を育成する教育事業を進めていきます。

========================
このようなビジネスとしての側面での理由はもちろんあるのですが、この事業への想いはもう少しパーソナルな部分にあります。

私自身がデータサイエンスそのものはもちろん、データ分析を使った課題解決が楽しくて大好きだからです。それはこれまで大学・大学院時代の先生たちや、勤めてきた会社の上司・先輩・後輩に多くのことを教えてもらったからこそだと思っています。

自分が楽しいと思うことを広げたい、これまで先輩方にしてきてもらったことを受け継いでやっていきたい、何よりデータサイエンスやデータ分析が楽しいという想いを持ってやっています。

========================
データミックス では、2018年10月に存在意義(ミッション)、目指す方向性(ビジョン)を再検討しました。
全社員でワークショップ形式で、データサイエンス業界の未来、現状を踏まえつつ、社員の大切にしている価値観や、データミックス で実現したいことを共有し、創り上げました。

【データミックスミッション】

データサイエンスに関わる最適なサービスを継続的に提供することで、企業・地域・社会に属するひとりひとりが、客観的に意思決定する力を高め、自由に、そして、平等に活躍できる世界を実現します。

【データミックス ビジョン】

国や地域を超えたデータサイエンス界におけるNO1コミュニティを形成し、データサイエンス活用力の基準を根付かせる原動力となる。

Wie wir's tun

現在、社員数は19名です。様々な業界から優秀な人材が集まっています。

・コンサルティングファームでデータ分析に従事していた方
・投資ファンド出身の方
・外資系消費財メーカーでマーケティングに従事していた方
・大手Sierで人事企画に従事していた方
・大手通信会社の企画の部署で営業企画に従事していた方
・大手旅行会社で販促、CRMのデータ分析に従事していた方
・大手Sierでシステム開発をやっていた方
・大学院で金融工学を専攻していた方
・大学院で、確率・統計を専攻していた方 

また当社では、仕事をする上で、大切にしているバリュー・価値観を定めています。

①遊び心
私たちは、自分たちの仕事を、最大限楽しむ工夫をし、創造性を追求します。真剣さや必死さの中にも、遊び心を持つことを大切にし、受講生、クライアントとも共有します。

②らしさ
私たちは、データ分析やビジネスのプロフェッショナル集団です。自身の強み弱みを正しく認識し、自分らしくチームに貢献することで、データミックスとしての価値を受講生、クライアントに提供します。

③絆
私たちが、何かを成し遂げようとする時には、必ず人との関わりが存在します。仲間、受講生、クライアント、パートナー、株主等、社内外様々な立場の人と接する際に、その人達との「信頼関係」を大切にし、強い「絆」で結ばれたコミュニティを創ります。

④トライ&エラー
私たちは、失敗を恐れず、前例のないことにパッションを持って取り組みます。失敗をも仲間と共に笑い飛ばし、そこからの学びをもとに、次の大きな成功を掴み取ります。

⑤爆速
私たちは、いつどんな時でも、各個人がベストを尽くす組織です。圧倒的なスピードを追求することで、爆速で成長し、爆速で課題を解決します。このプロセスを誰よりも速く繰り返していきます。

Beschreibung

【EdTech事業の成長をリードするエンジニア】
あなたにお任せしたいのは、当社の核となるデータサイエンティストを育成するスクール事業を加速させる、EdTech分野に関わるエンジニアとしての役割です。

今回の募集では、EdTech分野に関わるソフトウェア・アプリケーション開発、また事業全体に関わるデータインフラ・パイプライン整備などを実装していただけるエンジニアを採用したいと考えています。

【募集要項】
募集背景:スクールビジネスを始めとしたEdTech事業の加速に対応する組織拡大のため

仕事内容:
1、エンジニアとして、データサイエンティスト育成スクールなど弊社EdTech事業に関わるプロダクト開発
2、データエンジニアとして、弊社事業全体に関わるエンジニアリング業務全般やデータインフラ整備

応募資格:
必須
● SQLによるデータ抽出・加工の経験
● Linux/Unix環境下でのデータベースやインフラ、または(PHP/Java/Javascriptなどを使用した)WEBアプリケーションの開発・保守・運用における1年以上の経験d
● git, githubを用いたコード管
上記に加えて以下のいずれかを満たす方
● SwiftやJavaを使ったiOSまたはAndroidネイティブアプリケーションの開発
● MySQL, PostgreSQLなどデータベースを使ったアプリケーション開発経験
● クラウドサービス(AWSやGCP)を利用したシステムの設計・開発・運用ができる
● オンプレミス環境の構築、運用に関する知見
● PythonまたはRによる機械学習、統計モデリングを用いたデータ分析の経験(プライベートでの取り組みでも可)
● (日本語がNativeではない方は) 日本語の読み書きがある程度できること

歓迎
● プロジェクトマネジメントの経験がある
● Kaggleなどデータ分析コンペへ複数回参加した経験がある
● 仕事で機械学習、統計学を使ったデータ分析の経験が1年以上ある
● 大学もしくは大学院にてデータ分析を用いた研究をしている、もしくはしていた
● リーダーシップがある
● 特定のインダストリーに関する深い理解がある

フィットする人物像
● いつも「新しい」ことを生み出したい、と思っている方
● スピード感を重要視する方

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
Suche nach Ingenieur/ Programmierer
Jobart Berufsanfänger / Mit Berufserfahrung
Infos zum Unternehmen
Gründer 堅田 洋資
Gegründet Februar, 2017
Mitarbeiterzahl 19 Mitarbeiter
Branchen Consulting / Survey / Human Resources / Nursing Care / Education / Research

Weitersagen (6)

Weitersagen (6)

Standort

千代田区神田神保町2-44  第2石坂ビル2階

Page top icon