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弁理士・弁護士

5年後、知財はこうなる。 オンライン商標を支える専属弁理士を募集します

cotobox株式会社

Mitglieder von cotobox株式会社

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  • こんにちは、Cotobox CEOの五味です。まずはカジュアルにあなたとお話してみたいと思い、この募集をはじめました。

    <Cotobox以外の情報>
    ・はつな知財事務所の代表弁理士をしています。
    ・南カリフォルニア大学(ロサンゼルス)のロースクールを卒業しました。

  • こんにちは、マーケティング&CS担当の久田です。リーガルテックの中でも特に商標などはグローバルへの門戸が開放されていることが魅力的です。また、難解で無機質な法律用語をうまくユーザー体験につなげていくことは、業界の進歩に貢献している確かな感覚を得られます。

    <Cotobox以外の情報>
    ・航空自衛隊の司令部にいました
    ・ミャンマーの現地経済新聞記者やってました
    ・独立経験があります

Was wir machen

  • 世界のオンライン登録サービス「Cotobox」を展開しています
  • 独自AIを実装し、政府データとの連動を図った機能が強みです。

■新しい業界「リーガル×Tech」の成長企業です
商標登録が、オンラインで簡単にできるサービスCotobox(コトボックス)
https://cotobox.com/

真似されたくないネーミングを思いついたときに、
すぐにオンラインで商標登録が依頼できるプラットフォームです。

■β版開始一夜にして500事業者を獲得
2017年11月のβ版リリース時には、「すきま時間で商標登録出願のための書類を作成が可能」というシンプルさが好評を博し、1夜にして500人の個人・法人にご登録をいただきました。

<メディア掲載>
・Tech Crunch - https://goo.gl/BWY8cr
・CNet Japan - https://goo.gl/H6Akem
・THE BRIDGE - https://goo.gl/uz7SEB
・IT media NEWS - https://goo.gl/rwoDZg
・日本経済新聞 - https://goo.gl/Rfrxnr
・週間アスキー - https://goo.gl/41vspZ
・News Picks - https://goo.gl/mQMVbE

商標登録は他国共通のルールがあるため、扱うデータ量が多く、国際展開が可能であることが特長です。Cotoboxでは、特許庁のデータベースを基に、エンジニアチーム・AIチームと共同で日々開発に取り組んでいます。

■誰もタッチできなかった、商標というマーケットに挑む
商標は、明治時代の1884年(134年前)に制定された「商標条例」がルーツとなり、現在は特許庁への手続きとなっています。
かつて、商標登録は自力で膨大な書類作業に労力をかけるか、専門家に多くの費用を払って行うものでした。
しかし、私たちはこれをオンラインで可能にしました。

■海外ではホットな市場
「知財 × Tech」の市場は、2016年で4000億円ですが、2025年には約4倍の1.7兆円になると言われています。
レポートには、商標弁理士が、ビックデータを駆使し、瞬時に効率よく商標及びブランドを分析しブランド戦略を提案できる専門家として、単なる権利化業務以外の活躍の場が期待されていると報告されています。

■とはいえ、まだまだ走り出したばかりのチームです。
私たちは、最高のAI技術とUI/UXで知財の潜在能力を解放したいと考えています。

この堅いリーガルテックという分野を改革するには、「専門知識とユーザーをつなぐ言語」と「情熱的なチーム」がどうしても必要です。

まずは、あなたと知り合うことが、チームのコミュニケーションや推進力が倍増すると信じています。

Warum wir das tun

  • サービス成長のため、最先端の論文を研究し再構成・アップデートを図っています。

■ビジョン - 人と知財を結ぶ。

知的財産という領域は、堅い法律だけの話ではありません。

あなたが今探しているスタートアップ企業の
・約80%がサービス1年経過しても商標登録をしていない
・約15%が、そもそも商標登録不可能なネーミングを使用している
と、急成長を頭打ちにするリスクを抱えているのです。

私たちはビジネスに取り組む皆さんを知財サービスを通じてサポートし、よりパワフルな成長力で企業の成功を実現してほしいと考えています。

■商標登録は、ブランドの出生届である

商標登録は、いわば「ブランドの出生届」です。
これから育てていくべきブランドを保護する制度です。

それなのに現状は、
せっかく誕生した我が子ともいえるビジネスの名前を、出願しない親であふれかえっています。
さらにその結果、他者にその名前を取られている始末です。みなさんに知れ渡ったサービスの名前やロゴが、突然誰かに乗っ取られて改名するような事態は、混乱しか生みません。

アメリカや中国では、ビジネスを始める前に、まずネーミングの商標出願がスタンダードとなっています。そして、そのネーミングの由来は英語だけでなくクールな日本語かもしれません。

■今後、あなたとやりたいこと
また、現在の「商標登録サービス」を第1歩とし今後は
・知財定型業務の自動化
・海外商標登録を身近に
・新しい知財体験(コト)の創出
などのリーガルテックの新しいドラマを作っていきたいと考えています。

Wie wir's tun

  • 急上昇中の現場は、少数精鋭のチームから。

■たいせつにしていること
―『さぁ、いっしょに話そう。』

わたし達は
・現役の弁理士
・東京大学博士課程修了のエンジニア
・東京大学修士課程修了のエンジニア
・早稲田大学修士課程修了のエンジニア
・海外経済新聞記者
とふしぎなバックグラウンドをもったメンバーが集まっています。

試行錯誤した結果、たどりついた答えは
シンプルに「リラックスした状態でコミュニケーションをすること」でした。

あなたを含め、Wantedlyの利用者のほとんどは、ITリテラシーや学力の高い方ばかりです。
しかし、どこかカルチャーの先入観から衝突・別離が生じマッチングの機会を逸しています。

わたし達は、もともとが異なるカルチャーだったのを、話すことで溶け合いチームが作られました。そして、1歩ずつ半歩ずつ、開発のブラッシュアップが進み、結果が出てきました。

―さぁ、一緒に話そう。

Beschreibung

【弁理士募集に際して、あなたへのメッセージ】
こんにちは。

—『商標登録って、もっと身近なものでしょ?』

こんな問題提起に共鳴できるあなたと、ぜひ1度お話してみたいと思い募集を始めました。

あなたはきっと、
「普段の業務が、AIにとって変わられるのではないか?」
という議題を耳にしたことはありますよね?

しかし、
その話は1度ストップしましょう。
先に、重要なこの議論から始めなければなりません。

それは、
「そもそも、弁理士を多くの人が身近に感じているのか?」という議論です。

私たちはサービスを始めるにあたり、以下に2つの原因を目の当たりにしました。

① 起業家は、あなたを知らない限り「商標登録したい」とすら思わない 
→スタートアップ創業時、7%の会社しか商標出願せず、1年後も20%にとどまる

② その後、起業家は軌道に乗ってから法的リスクの壁にぶつかる
→スモールビジネスの15%は商標登録できない名称を使っている

これらに対する1つの方策として私たちは
オンライン商標サービス Cotoboxを開発しました。

そして、
今回あなたに声をかけたのは、業界としての同士を探しているからです。

ご存知のとおり、
商標登録は言わば「ブランドの出生届」です。
それなのに現状は、せっかく誕生した我が子ともいえるビジネスの名前を、出願しない親であふれかえっているのです。さらに、他者にその名前を取られている始末です。
米国や中国では、ビジネスを始める前に、まず商標の出願が常識となっています。そして、そのネーミングの由来は英語だけでなくクールな日本語かもしれません。

この現状は、変革しなければいけないと思いませんか?

ここで、私たちのサービスを見てください。

<Cotobox β版>
https://cotobox.com/

β版のため不完全なところもあります。

それでもあなたは、
これを見て『知財は、何かが変わるかもしれない。』と感じて頂けたはずです。

私たちは、
もっと知財サービスにアクセスしやすい環境を作り、適切な権利を手軽に取得するだけではなく、利用できる仕組みを築かなければいけません。

はじめの言葉をもう1度伝えます。

—『商標登録って、もっと身近なものでしょ?』

この問題提起に共鳴できるあなたは、まず「共鳴できる」というメッセージを送ってください。これで、きっと業界は変わり始めます。

【弁理士へのオファー概要】
まずは、お茶でも飲みながらお話できたら嬉しいです。

・基本的な弁理士業務
・専門的な観点から実務のウォッチ
・Cotoboxチームの新たな文化を作る役割

を担っていただきたらとイメージしています。

ぜひ、
私たちのリーガルテック変革に力を貸してください。
あなたのキャリアプランに「Cotobox」と書かれていることが、必ず次のステップへの最強のカードになることを約束します。

【スタートの経緯】
最後に、約2年前、このサービスのスタートするきっかけとなった創業者五味の思いを紹介します。
↓↓↓↓↓
それは、私の背景に深い関係があります。

わたしは10年にわたって特許事務所に勤務していましたが、紙書類によるバケツリレー風の業務伝達方式に疑問を持っていました。また、IT化っぽく、PDFデータを添付したCC付きメール伝達方式も受信トレイの整理に日々追われてしまいます。

しかし、
その後アメリカのロースクールに留学をしたとき、私はリガール分野でも多くのWebサービスが盛んにつくられていることを知りました。

さらに、ミートアップに参加してわかった「ITで課題を解決しよう」とガシガシとプロダクトを作るメンバーの熱量と行動力。

旧態依然の業務フローにおいて「しょうがない」という諦めは、実は宝の山であったと確信し帰国後のCotoboxリリースへと繋がることになったのです。

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
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Jobart Mit Berufserfahrung
Besonderheiten Interview per Skype möglich / Wochenendprojekt
Infos zum Unternehmen
Gründer 五味 和泰
Gegründet Februar, 2016
Mitarbeiterzahl 2 Mitarbeiter
Branchen IT (Internet/Mobile)

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Standort

東京都港区三田3-1-23