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デジタルマーケティング提案

デジマケやブランディング戦略を提案する広告チームセールス&プランナー募集!

株式会社TAM

Mitglieder von 株式会社TAM

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  • 広告運用はもちろんですが、デジマケの提案を最近はよくしています。
    クライアントから感謝されるので良い仕事だと思っています。
    ただ、忙しいことが続くことがあるので、よく奥さんに怒られています。

  • TAMの代表をしています。
    テクノロジーは "Power to the People" を実現してきました。
    その流れはこれからもますます勢いを増していくでしょう。
    主役が組織から個人に移り、TAMはそういう個人が「生きる力を鍛える場」になりたいと考えてきました。
    「スキル」だけでなく「人間力」を含めた両面の成長が必要です。
    =====
    ルールのない、個人商店の集まりみたいなTAMで、とにかく「好きにやってみなはれ!」
    は20年以上前から一貫して変わらないボクのメッセージです。

  • 株式会社TAMの東京事務所でディレクターチームのリーダーとして勤務。大規模案件のプロマネから小規模案件の運用まで様々な案件を対応しています。現在はTAMのフロントエンドのプロジェクトを推進しています。

    趣味は、船でマグロを釣りに行くことです。

Was wir machen

  • 9a6a1ca6 d7c6 4244 907e d63e70c02ab4 (左)TAM大阪:3階建てのビルをリノベーションしながら使っています。(右)TAM東京:神保町・御茶ノ水のオフィスです。どちらも1Fはコワーキングスペースとなっています。
  • 3c30a90d 76ad 49d4 91c2 3bc168b0ed3d こちらは、GitHub の "オクトキャット" の作者 Simon Oxley さんに描いてもらった、弊社のキャラクターTAMくんです。

■今、これから、TAMが目指していくもの(ビジョン)

デジタル・エージェンシー / TAMのビジョンは、
「クライアントと課題を共有し、共に売れる仕組みを作る」こと。
TAMには7つの専門チームがありますが、
メンバーはプロジェクト横断的に連携しており、
TAMのビジョン達成に向けて、
自分たちで「つくる」「開発する」だけでなく、
「つなげる」「デリバリーする」までを担う、
デジタル・マーケティングのフルサービスを提供しています。

■仕事を楽しむ人の時代
TAMでは今を「仕事を楽しむ人の時代」と考え、
ますます仕事を楽しむ人たちの集まりになっていこうとしています。

「仕事を楽しむ」ことの定義は、
・あなたがそこで「成長できるか?」
or
・あなたはその仕事や会社が「好きか?(共感するか?)」
の2つだと考えています。

「ここで成長できる!」と「仕事や会社が好き!」なことで仕事を楽しめるなら、
個人も会社もお互いWinWinにまだまだ成長していけるはずなのです。

■デジタルも大きな転換点
インターネットの本格的な普及が始まってから20年以上経ち、
古いインターネットサービスや事業者は新旧の入替えで激しく変化しています。

また、デジタルが生活者にとってコモディティなものになったので、
ビジネス側にとってもデジタルシフトへの変化が喫緊の課題となっています。

まさに時代の大きな転換点です。
この転換点では、「AI」「IoT」「ブロックチェーン」「AR・VR」「量子コンピューティング」、、、といったさらに新しい流れが勃興し、 デジタル領域はますますカオスな状態となっています。

身近なところでは、「広告・プロモーション」領域の変化も激しく、
ますます「One to One」のスタイルに近付いており、
「CRM(顧客管理)やMA(リード育成)」の領域とクロスオーバーし、
どちらもパーソナルなレコメンドが求められるようになっています。

■不確実な時代を生き抜くには

従来型の「知識」や「経験」だけに頼っていては、
今の不確実な時代は、生き抜くことはできそうにありません。

過去の成功体験や積み上げてきた経験は大事なものですが、そこに頼ってはならないと考えています。
時代にアンテナを張り、学習する手を休めず、直感を大事にしながら、失敗を恐れず、素早く、チャレンジを繰り返す、それらを楽しむ、ことが大事です。

この過渡期にあたる時代の転換点では「変化するものだけが生き残っていく」ことになります。

TAMは「ものづくりに対する誇り」という創業以来の普遍的な軸は大事にすると同時に、
デジタルの「ダイナミックな変化に対応する」組織として、
個人の「成長」「好き」というモチベーションをベースにまだまだ成長していきます!

=======
■ 事務所と在籍スタッフ数
TAMグループは約150名です。
* 大阪(扇町)70名
* 東京(御茶ノ水)65名
* シンガポール 5名
* サンフランシスコ 1名
* ロンドン2名
* アムステルダム1名
* 台湾2名
スタッフ数が増え、拠点が増えても
・著しく自由
・若く成長意欲高い(平均年齢33歳)
この社風が変わることはありません。
30代が全体の約半数で20代が約4割、40代が約1割程度です。
柔軟な働き方を推進しているため、パラレルキャリアや副業や社内独立で
TAMをいったん卒業して外部で活躍している人や、
再度TAMにフリーやパラレルとして参加している人も多いです。

Warum wir das tun

  • Af989b57 4292 44e1 936f 890cb80816d5 東京・大阪とも1Fはコワーキングスペースになっています。こちらはTAMコワーキング東京。
  • 21609203 900e 419f a36d cab05508c347 こちらはTAMコワーキング大阪。クライアント企業様や外部の方を招いての勉強会・セミナーを随時開催しています。

■ 創業以来一貫して変わらないTAMのミッション

* クライアントに満足を提供しよう。
* 次世代の人を育てよう。
* 社会へ存在意義のある会社になろう。
* 家族に誇れる仕事をしよう。
* モノもココロも幸せになろう。

■ TAM文化は「勝手に幸せになりなはれ」。

" 生きる力を鍛える場 " であると同時に "自分の価値を高める会社" です。
「大の大人が管理される必要などない」が基本の考え方です。
だから著しく自由なのです。

■「組織」ではなく、「個人」にフォーカスした働き方をしてきました。

* 組織の中で歯車の一つとして仕事をする意味はますますうすくなろうとしています。

* 副業やパラレルキャリアもどんどん推進していますので、ファーストスキルを持つ人は、第2スキル、第3スキルを身につけるべき。単一スキルしか持たないことはとてもリスキーなことだと考えています。

* 生涯を1つのスキルだけで生きていけなくなり、エッジのあるスキルを合わせ持つゼネラリストが求められています。

■「定年まで1社で安定して働く」という考え方がリスキーな時代

* 「定年まで1社で安定して働く」という考え方がとてもリスキーな時代になりました。
企業の寿命より、個人の社会人寿命(40-50年にもなろうとしています)のほうが長いことは容易に想像できます。

* ベンチャー、中小、大手、と言った企業規模などに関係なく、個人が自分のキャリアにも人生にも責任を持つ時代になりました。
市場が成長している時は企業の成長と市場の成長がリンクして終身雇用という日本独特の制度が成り立ちましたが、今日のような低成長時代には、企業が雇用を守りたくても守れない時代になったということです。

* 「たとえどんな時代や環境になろうと、万一会社がなくなろうと、自分らしく生きていける、周りから求められる、「自信」と「自由」を手に入れること」はますます大事になってきていると考えています。

* すでに個人と企業の間に「情報格差」はなくなってしまいました。
インターネットは"Power to the People"を実現し、個人が主体である時代になったのです。
だから大切なことは、
「自分で自分の道を引く」ことなのです。
TAMでは " 生きる力を鍛える " と同時に "自分の価値を高めて" 欲しいと強く願っています。
TAMクレド http://www.tam-tam.co.jp/about/creed.html もぜひご参照ください。

■これからの時代に働くということは?

ルール化されるほとんどのことは、AIが人間より上手にやってくれる時代が目の前ですが、時代がどう変わろうと、変わらないものもあります。AIが万能と言う人がいますが、なにかしらの計算式の成立しないことにはAIがいくら学習しようとも手に負えないのです。

・Creativity(創造的な仕事やルールのないゼロから創りだすこと)
・Hospitality(笑顔やおもてなし)
・Management(チームの成果を最大にするリーダーシップ)
自分で自らの道を引いて、変化を恐れず、変化を楽しみ、オモシロイことをポジティブに創っていく人にはますます楽しい時代になります。

時代の大きな転換点に遭遇して生きていられることに感謝して、すべてをポジティブに捉え、前向きにチャレンジしていくことをいっしょに楽しみましょう!
2020代は「仕事を楽しむ人の時代」なのです。

Wie wir's tun

■ TAMのサービス

【デジタルコンサルティング】

・PGST(デジタル・マーケティング施策)

・UI・UX/ワークショップ/ブランドコミュニケーション

【テクニカル開発/クリエイティブ 】

・フロント・テクノロジー

・クラウドサービス連携

・ECアーキテクト構築・運用

【運用型広告/ソーシャル 】

・コンサル型オンライン広告運用

・ソーシャルメディア活用

■ 「接点づくり」に力を入れています

* TAMコワーキング東京(御茶ノ水)
* TAMコワーキング大阪(扇町)
TAMのワークスペース1階に設けた2つのコワーキングスペースはエンジニアやクリエイターの方々、またクライアントの方々とお会いし、接点を作りたいと開設したスペースです。

セミナーやワークショップ、勉強会など毎週積極的に行なわれています。ぜひお気軽にご参加ください!

また、エンジニアは交代で技術に関するブログを書き、積極的に社外への情報発信も行っています。
- TipsNote
http://www.tam-tam.co.jp/tipsnote/

■ TAMには人を管理するルールがありません。

社内の作業を効率化する多くの「仕組み」(社内ポータル「仕組み一覧」)はありますが、TAMには人を管理する「ルール」はありません。

「大の大人が管理される必要はない」という創業以来のポリシーのもと、相手を尊敬し、多種多様な違いを認める考え方こそが、ルールがなくても「個人」が主体的に動ける自由を成立させると考えています。
それがダイバーシティの本質だと考えているのです。

Beschreibung

最近、「デジタルマーケティングの提案をお願いしたいのですが・・・」とよくリクエストされます。

大きな理由は2つあります。

◇1:ユーザーのタッチポイントの変化
コンテンツ閲覧がパソコンからスマホへ移行したと考えている人が多いですが、本質は、ユーザーのタッチポイントがテレビからスマホへ移行したということだと言えます。
また、インターネットがごく当たり前のものとしてコモディティ化し、生活者のタッチポイントが、スマホ、ウェアラブル、サイネージ、・・・などどんどん多様化しているため、従来のマーケティング(売れる仕組み)をデジタルシフトしないといけなくなりました。

◇2:ブランドの重要性が再認識された
価格も機能も品質も大きな差が生まれにくい成熟した社会に私たちは暮らしていて、しかも欲しいものがもうそんなにない、という低欲求時代に暮らしています。
モノよりも"豊かな精神性"を求めています。
スペック的な部分で大した差がないのなら、個々の商品やサービスの細かな違いよりも、好きなブランドを選ぶという大きな流れが再度見直されているため。

ユーザーのブランドへのタッチポイントとしてソーシャルを始めとしたデジタルのプラットフォーム体験は重要性を増すばかりです。
企業のマーケティング戦略(売れる仕組みづくり)を考える上で、ソーシャルファーストなデジタル・マーケティングの施策無くしては戦略が作れなくなってしまいました。

どんな人でも一朝一夕にデジタル・マーケティングの提案は出来ません。多くの「引き出し」を持たなければ提案できないからです。
TAMはこれから加わるメンバーに対して最大限育成に尽力していこうとしています!

【デジマケ提案育成ステップ】

1(マーケティング全般・ネット広告全般知識を獲得)=オンラインmtgも含め、約1.5~2ヶ月間のアドテク基礎~応用教育期間があります。

3C、PGST、分散型、など+そもそもアドテクとは、種類・媒体など
リスティング、ディスプレイ、DSP、ネイティブアド、SEMとSEOの違いなど

2(広告運用とレポート作成)=実際の案件でサポートメンバーとして携わります。2ヶ月目~6ヶ月目。

管理画面の内容を理解し高度な設定ができ、目的に応じた運用設計を実施して結果が出せる、また、フォーマットの意味を理解して入力、分析ツールを使いこなしてレポート作成ができる

3(デジマケ提案書作成・プレゼンテーション・営業活動)=クライアントの引き継ぎから始まり、自分の顧客開拓も含め、ユニット長といっしょに進めます、4ヶ月目~1年終了くらいまで。

課題分析や要因分析からPGST(目的、ゴール、戦略)を作成し、顧客にプレゼンテーションできる
顧客と大きな戦略の話を議論し、デジタル・マーケティングの全体戦略を提案できる

実務経験がなくても、インターネット大好き! アドテク(広告)興味大有り、管理画面で分析とか好き!、営業もやるよ~!、な人なら楽しみながら仕事できると思います。
ぜひチャレンジしてみてください!

◇勤務地
TAM東京、TAM大阪ともに募集中です!
(大阪勤務の方には経験に応じて1〜6ヶ月ほど東京で研修があります)

セールス経験がある方、新しい分野にチャレンジしたい方、ぜひ気軽に話を聞きに来てください!

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
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Jobart Berufsanfänger / Mit Berufserfahrung
Besonderheiten Interview per Skype möglich / Komm mit Freunden vorbei / Snacks/Lunch kostenlos
Infos zum Unternehmen
Gründer 爲廣 慎二
Gegründet April, 1992
Mitarbeiterzahl 150 Mitarbeiter
Branchen Consulting / Survey / IT (Internet/Mobile) / Advertising

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Standort

東京都千代田区神田小川町3-28-9 三東ビル2F

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