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Web系フルスタックエンジニア

自然言語処理によるFinTechサービスで業界の変革に挑むエンジニア募集!

株式会社 xenodata lab.

Mitglieder von 株式会社 xenodata lab.

Alle anzeigen (13)
  • 2人の子持ちRuby好きエンジニアです
    2012年9月 個人事業主。FXのWebシステムのアーキテクチャ設計・フロント開発に携わり、その後Canvasを使用したハイパフォーマンスチャートの開発を担当
    2013年7月 株式会社FreakOut。DSPの広告入稿・レポーティング等のWebAPI&UIの設計・開発・パフォーマンスチューニング等を担当。
    2015年5月 株式会社Viibar。新規事業の立ち上げから参画。事業企画、プロダクト開発を担当し2つの事業に携わった
    2016年3月 株式会社xenodata lab.

  • アライアンス/海外事業開発責任者。新卒で野村證券に入社、投資銀行部門においてIPO及びM&Aに従事した後、xenodata lab.に参画。

  • 慶應義塾大学商学部在学中に公認会計士2次試験に合格し、在学中よりあらた監査法人(現PwCあらた監査法人)にて、メーカー、小売り、卸売業を中心に上場/未上場企業の財務諸表監査、内部統制監査などの公認会計士業務のみだけでなく、システム監査、データ監査業務など、IT統制にも従事する。2012年に株式会社ユーザベースに入社し、アジア最大級ビジネスプラットフォームであるSPEEDA事業の事業開発部責任者として、国内外の市場環境調査、プロダクト戦略の立案、データサプライヤーとのアライアンス、仕様設計、リリース検証、本番運用の一連のプロセスについての執行を担当。また、2013年にはユーザベース全社員投...

  • 株式会社xenodata lab.にて、自然言語を理解して財務分析を行うAIの事業開発を担当。

    京都市立西京高校を卒業後、東京大学法学部進学。
    大学卒業後は株式会社リクルートホールディングス入社、出向先のリクルートジョブズにて主に社内向け営業支援システムの企画開発に携わる。
    学生時代にインターンとして在籍した株式会社UZABASE時の縁から、2017年6月に株式会社xenodata lab.に参画。

Was wir machen

  • 邦銀初のアクセラレータープログラム(MUFG Fintech アクセラレータ)でグランプリを受賞しました。
  • 決算速報レポート「xenoFlash」

【ミッション】
xenodata lab.は、“テクノロジーの力で、5年後の当たり前を提案する”というミッションのもと、今までに無い技術、発想で未来の金融業界の形を作るべく2016年2月に創業しました。xenodata(ゼノデータ)とは、データにより異種の生物を作り出すという思いを綴った造語であり、データとテクノロジーの力によって人間による行為の代替を極限まで追求していく意味を込めています。

技術の進歩により、金融機関をはじめ多くの人たちが数値情報やその分析結果の取得に不便を被る機会が減りつつある中、自然言語として存在する定性情報の分析は進歩の無い状況が続いています。人間が行う思考を完全に代替、超越するには自然言語を完全に理解する技術が必要不可欠であり、そこにこそ未来の金融市場の意思決定の形があると私たちは考えています。

私たちは、金融業界に存在する課題を、今までにない全く新しい方法で解決し、圧倒的に便利な世界の実現を目指します。

【現在提供しているサービス】
弊社は現在、自動決算分析レポート『xenoFlash(ゼノ・フラッシュ)』と証券アナリストレポート自動執筆サービス『xenoStory(ゼノ・ストーリー)』を提供しています。
有価証券報告書や決算短信、決算説明会資料などの決算情報を収集し、数値・文書データを解析・抽出します。それに対して自然言語処理技術(特許取得済み)を用いて業績変動要因を抽出します。これらは決算発表後、すべての上場企業に対して数十秒から遅くても数分以内に完了し、xenoFlashであればビジュアライズ化されたレポートを、xenoStoryであればこれまで証券アナリストが決算内容を分析し執筆していたような文章を提供できます。

【導入実績】
■日系大手・準大手総合証券7社中4社導入済み
アナリスト部門、リテール部門、ホールセール部門、トレーディング部門等の様々な部門で活用されています。

■大手ネット証券1社導入済み
カブドットコム証券のプロユーザー向けツール『kabu.station』で個人投資家向けにレポートを配信しています。

■大手経済情報プラットフォーム1社導入済み
アジア最大級の経済情報プラットフォーム『SPEEDA』でプロフェッショナル向けにレポートを配信しています。

【受賞歴】
■MUFG Fintech アクセラレータ 第1期 グランプリ受賞
2016年3~8月に開催された邦銀初のアクセラレータープログラムにおいて、同年8月に実施された最終デモデイでグランプリを受賞しました。

【資金調達実績】
■シードラウンド
2017年2月に三菱UFJ銀行、帝国データバンク等から総額6000万円の資金調達を実施しました。
本調達は、メガバンクが国内ベンチャー企業に直接投資する実績として初の事例となりました。

▼プレスリリース
https://www.xenodata-lab.com/press/2017-02-finance.pdf

■シリーズAラウンド
2017年11月にDBJキャピタル、三菱UFJ銀行、帝国データバンク等に対して、総額 2.5 億円の第三者割当増資を実施しました。
複数の大手金融グループが資本参加し、金融機関とより密に連携し、決算自動分析の本格的な事業化及び将来予測データの開発を行い、金融機関のFintech化・AI化の受け皿として、業務効率化への貢献を目指すことを発表しました。

▼シリーズAラウンドの第三者割当増資引受先
DBJキャピタル、三菱東京UFJ銀行、帝国データバンク、東海東京フィナンシャル・ホールディングス、岡三証券、カブドットコム証券、みずほキャピタル、SMBCベンチャーキャピタル

▼プレスリリース
https://www.xenodata-lab.com/press/20171122-series-a.pdf

Warum wir das tun

  • 代表取締役 関 洋二郎
  • 新オフィスエントランス

私たちxenodata lab.は、“テクノロジーの力で、5年後の当たり前を提案する”というミッションのもと、今までに無い技術、発想で未来の金融業界の形を作るべく2016年2月に創業しました。
昨今のテクノロジーの進歩により、金融機関をはじめ多くの人たちが数値情報やその分析結果の取得に関して不便を被る機会が減りつつある中、自然言語として存在する定性情報の分析については進歩の無い状況が続いております。人間が行う思考を完全に代替、超越するには自然言語を完全に理解したコンピュータが不可欠であり、そこにこそ未来の金融市場の意思決定の形があると考えxenodata lab.を創業しました。
私たちは、金融業界に存在する課題を、今までにない全く新しい方法で解決し、圧倒的に便利な世界の実現を目指します。

Wie wir's tun

  • チーム全員でプロダクトについて議論します
  • プランニングポーカーで見積もり

■チームで全てを考え決定する
現状3チームに分かれて事業開発・プロダクト開発を推進しています。このチーム体制も状況に応じて全員で協議し常に見直しを行っています。

biz系メンバーもtech系メンバーも合わせてチームを組み、既存・新規サービスの企画、設計、開発、保守運用、インフラ整備など、全域を担当しています。

biz、techの垣根なく「チーム」でアウトプットを出すことを重視しています。仕様から働き方まで全てをチームで考え決定します。個よりも集の力を信じています。

■アジャイルな開発
開発プロセスはアジャイルを基本としていますが、開発の進め方、使う技術もチームで決定します。

1〜2週間のイテレーションとし、ストーリーポイントによる見積と計画、ベロシティの計測、ふりかえりを実施する形式が中心です。

■柔軟、多様な就業をサポートする
リモートを含め、就業方法に関してもチームで決定します。

本社xenoHouseのほか、東武サテライトオフィス(草加松原、横浜、ふじみ野)を利用することが可能です。チームによってはコワーキングスペースを月額契約し、そこに集まって仕事をすることもあります。

リモートワークも併用しながら、チームの運営と個人の事情に合わせて柔軟な就業をサポートしています。

■リモートワーク・チーム開発をサポートするサービスの活用
コミュニケーションツールのSlackを中心に、高品質なビデオ通話サービスであるZoom.us、プロジェクト管理ツールbacklog、情報共有サービスkibelaやTrelloなど、チームの生産性向上やリモートワークのしやすさ向上に繋がるものは積極的に活用しています。

これを試してみたい!というものがあれば何でも試すことができます。

■可能な全ての情報にアクセスできるオープンさ
情報のオープンさを非常に重要視しています。様々な議論、意思決定に関しても全てのメンバーにオープンにされ、また、そこに発言することができます。

社内の全ての情報はGoogle Driveやkibelaに集約されており、メンバーは知りたい情報にいつでもアクセスできます。

■様々なバックグラウンドのエンジニア陣
・ハンドボールが本業でエンジニアが副業なガタイのいいエンジニア
・バンドマンか美容師にしかみえないチャラい系エンジニア
・金融、広告、動画、、、なんかいろいろやってきた3人の子持ちエンジニア
・戦闘機作ってたセキュリティ893なエンジニア
・野毛で酒呑むレキシ好きエンジニア
・ヤギとか🐼とか動物エンジニア

Beschreibung

弊社の3つのサービス(自動決算分析レポートxenoFlash、証券アナリストレポート自動執筆サービスxenoStory、企業業績予測に繋がる新サービス)の開発・運用が担当業務です。

現状3チームに分かれて事業開発・プロダクト開発を推進しています。biz系もtech系も合わせてチームを組み、既存・新規サービスの企画、設計、開発、保守運用、インフラ整備など、全域を担当します。
希望考慮の上、下記のいずれかに所属となります(チーム間移動可)。
・自然言語処理技術・インフラを改善するチーム
・既存・新規プロダクトの機能を開発するチーム
・研究開発+成果を取り込んだエンジンを開発するチーム

【主な開発業務】

■PDF解析
決算短信等のPDFから文章、表データ等を抽出する。

■XBRL解析
事業報告用の財務データなどを記述するXMLフォーマットから財務データを抽出する。

■経営成績文章解析
弊社のコア技術となる自然言語処理(特許取得済み)を用いて業績影響要因を抽出する。

■グラフィカルレポート生成
決算情報解析データをもとにグラフや解説を加えたグラフィカルなレポートをHTML/PDFとして出力する。

■決算短信コメント生成
決算情報解析データをもとに証券アナリストが書くような文章を出力する。

■新サービスの開発
新たな研究開発成果を活用した企業業績予測サービスを開発する。

■インフラ・運用
GKE(Kubernetes)を始めとしたGCPインフラの構築、最適化、高度化、サービス運用を行う。

【必須要件】
■Webアプリケーション開発に関する幅広い知識と実務経験(テックリードレベル)
・オブジェクト指向、システムアーキテクチャ等、基礎的なエンジニアリングに関する理解があること
・単独でクラウドインフラを含むWebアプリケーションの開発、デプロイが実務レベルで可能なこと
・Webフロントエンド/サーバーサイドバックエンド/データベース/ネットワーク/クラウドインフラの幅広い前提知識があり、かつ、いずれかの領域で専門性があること

■チーム志向、チームでの開発経験
・個人の成果よりもチームとしての成果を重視していること
・自身の意見をしっかりと主張できること、他者の意見を聞き入れ、議論ができること
・チャット、ビデオ会議、対面、形式を問わずメンバーとのコミュニケーションを積極的にとれること
・アジャイルな開発、ふりかえりに対して意欲があること
・新しいことに挑戦し、また他者の挑戦を尊重し、サポートする意欲があること

【歓迎する要件】
■弊社採用技術の利用経験
- プログラミング言語
・Ruby:PDF解析、XBRL解析、自然言語解析、WebAPI、UIの開発で使用。WAFはRuby on Rails / Sinatra
・C++:自然言語解析エンジンで使用
・Rust:新規サービス向け因子分析処理に使用

- データベース
・MongoDB:決算情報の解析等で使用。RubyからはORMとしてmongoidを使用
・MySQL:主に解析結果データを提供するユーザー向け機能での使用
・neo4j:新規サービス向けエンジンでのDBとして使用

- 開発環境
・Docker & Docker Compose:開発、運用両面で全面的に採用
・Git:リポジトリとしてGithubを使用。Pull Requestベースの開発
・Backlog:タスク管理

- インフラ
・GCP:GKEを中心に、GCS、Pub/Sub、CloudFunctionsなど広範囲に使用
・Azure:一部データ取り込み関連でBlobStorageとAzure Functionsを使用

- CI/CD
・wercker
・CloudBuild
・ansible

- 監視
・Datadog
・Bugsnag
・Mackerel
・StackDriver

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
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Jobart Mit Berufserfahrung / Auftragsarbeit
Infos zum Unternehmen
Gründer 関 洋二郎
Gegründet Februar, 2016
Mitarbeiterzahl 35 Mitarbeiter
Branchen Financial Services / Insurance / IT (Internet/Mobile)

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Standort

東京都渋谷区松濤1-29-1 渋谷クロスロードビル5F