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データサイエンティスト

次世代金融サービスをつくりあげるデータサイエンティスト募集

Japan Digital Design株式会社

Mitglieder von Japan Digital Design株式会社

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  • ▶日本銀行、株式会社ナウキャストを経て現職
    ▶大学院では「初期宇宙における密度揺らぎの生成機構」及び「インフレーション理論の直接検証」について研究し、日本学術振興会より特別研究員(DC1)に採用されるも、日本銀行に就職することを選択
    ▶国際局では、カナダ経済の分析を担当。基本的には米国依存型経済であるカナダ経済が、資源高や家計のバランスシート問題の有無などを背景に、 米国対比、堅調な国内需要の伸びを示していることを指摘した分析資料を執筆。システム情報局では、新日銀ネットの開発や行内システムのプロジェクト・マネジメントを担当したほか、大阪支店では設備投資、企業決算を担当し、関西圏大企業...

  • 95年4月に東京工業大学を卒業。まずは色々な産業界の構造を学びたいと思い三和銀行(現三菱東京UFJ銀行)に入社。
    調査部で小売アナリストとして7年で1000名を越える経営者をインタビュー。顧客との接し方やマーケティングを学ぶ。
    その後、企画部にて経営陣サポートや銀行統合を経験した後、法人の新規事業担当へ。日本電子債権機構を設立し、日本初の電子債権の事業化、流動5兆円、収益80億円の事業までスケールさせる。
    London Business Schoolへ留学後、次世代顧客基盤の育成にロボティクス、ライフサイエンス、AIのstart-up支援とVC事業に従事。国内外で100億円を越える...

  • オタクです.

    https://takanakahiko.me

Was wir machen

  • JDDメンバーの集合写真

Japan Digital Design Inc.(以下、JDD)は、社会的課題に対し、具体的なプロトタイプ開発と多様なコミュニティでの実証実験を通じて模索し、次世代の新たな金融UXを創造・提案するために、これまで銀行内の組織であったイノベーション・ラボをスピン・オフさせ、2017年10月に誕生しました。

今後、急拡大していく音声やモーションセンサーなどIoTデバイスやAIを活用した新たなユーザーインターフェイスを開発し、より快適でFrictionlessなユーザー体験を大企業やStartup、地域金融機関とともに創造し、これまでにない顧客価値を、MUFGのネットワークを通じて、世界中に発信していくことを目指します。

(JDD開所式の様子)
https://goodway.co.jp/fip/htdocs/jodn688n9-3242/

Warum wir das tun

  • 打ち合わせの様子
  • データサイエンティスト社内勉強会の様子

これまでの大手金融グループは、厳しい規制のもと、厚い資本力と幅広い顧客基盤、グローバルなネットワークを活用して成長してきました。

しかしながら、近年のGAFA(Google, Amazon, Facebook, Apple)に代表されるようなDisruptorの出現により、ビジネスを取り巻く前提条件や何よりもユーザー体験そのものが大きく変化しています。

JDDでは、巨大な大企業の枠組みからスピンオフすることで、これらの時代の潮流に自ら飛び込み、机上での議論より実践での挑戦を選択し、従来、Startupが持つ柔軟性と大企業がもつレバレッジ力を活かして、その潮流に一石を投じていきたいと考えています。

Wie wir's tun

  • データサイエンティストのオフィスフロア
  • エンジニアフロアの様子

これまでのイノベーション・ラボではOpen Innovationの実践を、大企業のR&D、国内外の研究機関、日本、シリコンバレー、シンガポールなどのstartupと共に進めてきました。 
今後は、そこに自らもエンジニアリング力を備えることで、一層、アジャイルなサービス体制を構築し、アイデアを形にする工程を強化・迅速化します。加えて、現在、準備を進めるプロトタイプのSand Box「MUFG-β」を活用して、粗削りなプロトタイプを市場投入し、顧客との対話を通じて新たな価値創造を進めていきます。

このような挑戦を進めるために、これまで銀行組織にはいなかった大手IT企業や優れたStartupから経験溢れるメンバーをヘッドハンティング。加えて、各分野で現在も最前線で活躍されている方々をテクニカルアドバイザーとして招聘し、小さなチームでのアジャイル開発を下支えするコモンキッチンも、益々、拡充していきます。

Beschreibung

【業務内容】

・MUFGに蓄積された膨大なデータを活用し、その分析に留まらずどのように事業・サービスに活かしていくかを担って頂きます。

【メッセージ】

どんなにクールなFinTechサービス、送金アプリでも、途中までは心地よいUIだったのに、
肝心のところで本人確認を求められたり、お金を払おうとした途端に画面がダサくなったり、
面倒な入力を要求されることを経験したことはありませんか?

シェアリングエコノミー・電子マネー・仮想通貨、ここ数年で様々なFinTechサービスが立ち上がりました。

しかしながら魅力的なサービスが広く使われて社会に定着するためには、
サービスそのものの魅力だけでなく、お金にまつわるサービスの敷居を下げることが不可欠です。

これまで多くの金融機関はウォーターフォールモデルでシステムを開発してきました。

そこに後から様々な規制やセキュリティ要件を追加したため、利用者の使い勝手を犠牲にせざるを得ませんでした。

この領域で本当に使い勝手の良いサービスを実現するためには、最新のセキュリティ技術やデバイス環境を前提に、アジャイル開発やリーンスタートアップといった手法を活用して、
ゼロからプロトタイピングを繰り返す必要があります。

多くのインターネットサービスでは当たり前となっているサービスのブラッシュアップ手法を金融分野にも適用することは、様々なインターネットサービスの、お金にまつわるUXを向上させることに繋がるのではないでしょうか。

わたしたちは高いセキュリティと規制対応を求められる金融分野で、多くの人々に喜んで使ってもらえて、これまでになく安全で心地よいサービスを実現するエンジニアの仲間を求めています。

一緒にFinTechの普及を阻む様々な壁をぶっ壊し、日本中のFinTechサービスを足かせから解き放ちましょう。

【メンバー】

これまで銀行組織にはいなかった大手IT企業や優れたStartupから経験豊富なメンバーが集まっています。
加えて、各分野で現在も最前線で活躍されている方々をテクニカルアドバイザーとして招聘し、小さなチームでのアジャイル開発を下支えする仕組みを整えています。

【カルチャー】

・社内勉強会が活発
・新技術の導入に積極的
・人材投資に対して惜しみなく支援
・柔軟なワークスタイル

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
Suche nach データサイエンティスト
Jobart Mit Berufserfahrung / Auftragsarbeit
Infos zum Unternehmen
Gründer 上原 高志
Gegründet Oktober, 2017
Mitarbeiterzahl 99 Mitarbeiter
Branchen Financial Services / Insurance / IT (Internet/Mobile)

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Standort

東京都中央区日本橋本石町3-3-5 日本橋トークビル 6F