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コンサルタント【女性活躍】
am 2018-11-09 494 Aufrufe

男女の垣根もなく平等に成長出来る組織を目指す!識学コンサルタント募集中!!

株式会社識学

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  • 仲間を募集中
    マネジメントに苦労した人Wanted。
    識学講師のお仕事。

  • 経営推進部人事総務課

    経営推進部人事総務課で労務を担当しています。

    このさきやってみたいこと 管理部門を通して識学を広めたり、識学で働いている方を支えることに従事したいです。

    ・職歴 IT企業 総務部
    ・学歴 青山学院大学経済学部

  • 明治大学 政治経済学部 地域行政学科 卒業

    識学、新卒1期生、青森県出身
    3歳から22歳まで競技ダンスしかしていない。東京六大学競技ダンス選手権優勝。22歳からはフラダンスを始めました。

    識学を使って、実際にマネジメントをしてみたいと思っています。今の上司の下では、たくさんの経験をさせてもらい、メキメキと自分の成長を感じられます。私も、自身の成長を感じさせられるマネージャーになることが、今の目標です。
    将来的には起業したいと思っています。

  • 米国セントラルミズーリ大学にて英語教授法修士を取得

    英国国立ウェールズ大学経営大学院MBAプログラム マネージングディレクター、ブリティッシュ・カウンシル(英国大使館文化部)PRマーケティング&セールス部長を歴任後、識学のアプローチはこれから30年先の日本企業に活力を与えるものだと感じ、識学講師になる。

    識学マニアを自負しているので、3人の娘も識学でしっかり育て、識学を世界に広めたいと思っています。

Was wir machen

  • 識学とは、人の意識構造に着目した独自理論であり、識学をベースに、経営者や経営幹部様へトレーニングを提供しています。
  • より識学を知ってもらうべく俳優として幅広く活躍する要潤さんをイメージキャラクターとして起用しています。

【識学を広める事で人々の持つ可能性を最大化する】
当社は、人の意識構造に着目した独自の理論をベースとしたマネジメント理論である『識学』を用いた組織・マネジメントコンサルティングサービスを提供しています。『識学』を日々の行動や制度に反映することで、誤解や錯覚のない組織が構築され、パフォーマンスを最大限発揮できる状態を作り出すことができるのです。
設立僅か4年で『識学』の導入社数は累計1,000社を超え、上場企業、有名ベンチャー企業、スポーツチーム等様々な業界で『識学』の効果が発揮されています。

【10年、20年後には『識学』を日本のスタンダードにするのが目標】
識学をより多くの人に知ってもらうため、トップ層や管理職向けのコンサルティングサービスに加え、動画や組織判断ツールなどが使えるプラットフォームの『識学クラウド』、また経営者のM&Aに関するリテラシーを高める『M&A顧問』といった多角的な事業展開もしています。
最近では、個人向けビジネススクール『識学マネジメントカレッジ』を開校し、対象レイヤーを広げ識学をの普及を推し進めています。
ゆくゆくは、『国語・数学・理科・識学』と言われるくらい、当たり前に必要なものとして認識されるためにも、識学は新たな挑戦を続けていきます。

Warum wir das tun

  • サービスや事業の拡大、上場に伴い、積極的に新たな仲間を探しています。
  • 識学を急拡大させた代表取締役安藤。著書には『伸びる会社は「これ」をやらない!』等も出版しています。

【「早急に『識学』を広めたい」その思いをビジネスに繋げたことが始まり】
2013年、代表の安藤が識学メソッドを創った方と知り合ったことがが人生を大きく転換するきっかけとなりました。識学メソッドを学び識学を個人的に試す中で、「これは間違いない!事業として成功する」と確信を持ち、識学を軸に起業することを決めました。その後、個人事業主のような形態で働き、実際に識学を活用することで改善される会社を目の当たりにしていく中で「とにかく早く世の中に識学を広めなければ!」という思いが高まり、2015年の春に株式会社識学を設立し、今日まで急速な成長を遂げてきました。
受講者からは「もっと早く識学に出会っていれば…」という称賛と後悔のこもったコメントも多くいただくため、そのような後悔がないよう、一日でも早く、一人でも多くの人に『識学』を伝えるよう今後も事業推進してまいります。

【実績】
・VCと業務提携(2018年10月)
・マザーズ上場(2019年2月)
・Slack向けアナリティクスサービスを共同開発(2019年3月)
・識学マネジメントコンサルティングサービス導入者数1,000社突破(2019年3月)
・月額制M&A法人コンサルティング事業を買収(2019年4月)
・介護系サービス企業と事業提携(2019年6月)
・識学クラウド運営&SaaS受託会社の株式会社シキラボ設立(2019年6月)
・紀伊國屋書店・新宿本店 週間ベストセラー第1位 
・Amazon「企業革新」部門ランキング1位

Wie wir's tun

  • 社員は約50名、9割が30代のメンバーで構成されています。人材大手・大使館・大手新聞社から某サッカーチーム運営会社やテーマパーク勤務者まで様々な経験を持った社員が活躍しています。
  • 朝は8:30 からと早めですがその分早く退勤でき、残業も少ないので働くパパ・ママには最適な環境です。※2018年期残業時間平均:11.5時間/月

■株式会社識学が最も「識学」を実践し明確な社内制度、環境を作っています■

【仕事の役割・評価の基準が明確】
識学では、誰がどの部分の責任を担っているかがルールによって明らかになっているため、シンプルでクリアな組織体制となっています。例えば業務でミスが発生した際も個人間や部署間で責任を押し付けあうことなく、ルールを見直し実行に移すため、不必要なストレスが発生することがありません。

【自分の成果が年収に直結】
年収の段階と評価軸がはっきりとしている為、「頑張ったのに年収が上がらなかった」「評価軸が不透明で分かりづらい」といったことがありません。
成果次第で評価が決まり、年収に直結しますので、納得感がありクリアな評価体制となっています。

【プロセスではなくあくまで結果で管理】
識学は、結果で管理をします。プロセス管理がないため、経過段階で上司から口出しされることはありません。そのため、自分でスケジュールを立て、仕事が終われば、周りを気にすることなく帰れます。アピール残業とは無縁であり、「終わったらサッサと帰る」会社の文化として根付いています。

Beschreibung

【仕事内容】
・企業、チームなどへの組織コンサルタント

入社後のミッションは、トレーニングを行う企業を開拓し、
企業、スポーツ関連事業の経営者様のマネジメントに関する考え方を変化させ、業績向上に寄与することです。
そのために、まずは、弊社のノウハウを身につけていただきます。

【営業兼コンサルタント職:弊社への入社理由】(元ラグビー日本代表選手)
前職は、素人の選手しかいなかった女子7人制ラグビー部のヘッドコーチ就任していました。就任したころは、自身のマネジメントに行き詰まりを感じていました。2015年に弊社と出会い、その理論をスポーツの領域に応用した結果、わずか数か月で大学チームは日本一に、高校チームにいたっては世界一になりました。

実践した一例として、「トレーナーに責任を持たせること」。
今まで、トレーナーの役割は「トレーニングメニューを考えて選手にやらせる」という曖昧なものだったのですが、「1ヶ月後にこの選手達のこの運動能力をこの点数まで引き上げるのがあなたの仕事」と明確な役割を与えるようにしました。
その結果、1ヵ月後には数値が劇的に向上したのです。指導方法ひとつでここまで大きく成長を促すことができるんだな」と驚くと共に、この理論は企業の組織マネジメントに限らず、スポーツのチームマネジメントにも絶大な効果をもたらすことを、身を以て実感しました。

この理論をとにかく組織とスポーツチームに広めたいと思い転職しました。
現在は、2017年5月から新たに立ち上げられた「スポーツ事業部」の部長として、ラグビーや野球、バスケットボールのチームの監督にトレーニングを行っています。ラグビーに関わっていた頃とはまた別の存在意義を少しずつ感じ始めています。

【導入企業様のお声】
その他にもご導入いただいた企業様には下記のようなお声をいただいています。
「変えたいのに変えられないでいた現状の突破口が開かれた」
「今まで思い描いていた“トップ像”は、間違っている。そう気づかせてくれた」
「我流のマネジメントから抜け出すための[型]を手に入れた」

【仕事内容】
スポーツチームの監督やヘッドコーチへマネジメント論を伝え、チーム強化に繋げていただきます

入社後のミッションは、トレーニングを行う企業を開拓し、
スポーツチームの強化、スポーツ関連事業の経営者・マネジメント層の変化を導き業績向上に寄与することです。
そのために、まずは、弊社のノウハウを身につけていただきます。

【スポーツ事業部 部長の弊社への入社理由】(元ラグビー日本代表選手)
前職は、素人の選手しかいなかった女子7人制ラグビー部のヘッドコーチ就任していました。
就任したころは、自身のマネジメントに行き詰まりを感じていました。
2015年に弊社と出会い、その理論をスポーツの領域に応用した結果、わずか数か月で大学チームは日本一に、高校チームにいたっては世界一になりました。

実践した一例として、「トレーナーに責任を持たせること」。
今まで、トレーナーの役割は「トレーニングメニューを考えて選手にやらせる」という曖昧なものだったのですが、
「1ヶ月後にこの選手達のこの運動能力をこの点数まで引き上げるのがあなたの仕事」と明確な役割を与えるようにしました。
その結果、1ヵ月後には数値が劇的に向上したのです。
指導方法ひとつでここまで大きく成長を促すことができるんだな」と驚くと共に、この理論は企業の組織マネジメントに限らず、スポーツのチームマネジメントにも絶大な効果をもたらすことを、身を以て実感しました。

そして、この理論をとにかく組織とスポーツチームに広めたいと思い転職。
現在は、2017年5月から新たに立ち上げられた「スポーツ事業部」の部長として、ラグビーや野球、バスケットボールのチームの監督にトレーニングを行っています。
ラグビーに関わっていた頃とはまた別の存在意義を少しずつ感じ始めています。

あなたのマネジメント経験を存分に活かせる環境がここにはあります。仲間になり、識学の理論を広めていきませんか?

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Infos zum Unternehmen
株式会社識学
  • Gegründet 2015/03
  • 54 Mitarbeiter
  • Über 1.000.000 € Funding /
    Über 300.000 € Funding /
  • 東京都品川区西五反田7-9-2 KDX五反田ビル4階
  • 男女の垣根もなく平等に成長出来る組織を目指す!識学コンサルタント募集中!!
    株式会社識学